TOMYのR-18な妄想

TOMYのR-18な妄想
  • 1 TOMY 2017-11-15 22:23:25 r0HqEVDdsJFgJ9i7

    タイトルの通り、R-18な内容のSSです
    ダメなようなら削除依頼を出します
    それでは、覚悟の出来た方からそのままお進み下さい

  • 2 2人の姫と3人で(TOMY) 2017-11-15 22:28:11 r0HqEVDdsJFgJ9i7

    おっきーこと、刑部姫と、きよひーこと清姫との3人での前座程度の短い内容です
    この前深夜テンションでセリフだけ書き上げてしまったので、色々と肉付けしてみました
    こっちの方面は初の試みなのでお目汚し失礼します

    • 3 2人の姫と3人で(TOMY) 2017-11-15 22:32:13 r0HqEVDdsJFgJ9i7

      >>2

      「おはようございまぁす……おきてますかぁ………?」
      部屋主の穏やかな寝息が響く部屋に、別の音が混じる
      「お、まだ寝てるね…そうじゃないと、無駄足になるから困るんだけどさ」
      足を忍ばせ、未だに夢の世界にいる部屋主の元に近づき、慣れた手つきで下着を脱がせていく
      「朝勃ちって聞くけど、そこまで大きくはないんだね……」
      そんな事を言いながらイタズラをするように何度も小さく触れていく
      「うーん…いつもコレに泣かせれてるんだよね…あの時もこれだけおとなしければ、姫も泣かされないんだけど………///」
      いつもの彼との行為を思い出し、下腹部が徐々に疼いていくのを誤魔化すように、少し力を入れて触れていく………
      その刺激に未だ夢の中にある意識とは関係なく、下半身は否応無しに反応してしまう
      「おう……寝てても反応するのは本当なんだね…」
      触れるたびに小さく反応するモノに興奮したのか、彼の弱い所を中心に、いつものように慣れた手付きで撫でていく
      「お、おう…なんかいつも通りの凶悪なカタチになってきたぞ」
      まだ、若干可愛げの残っていた彼のモノが徐々に熱を帯び、いつも自分の中で好き勝手に暴れ猛り、嬌声をあげさせる雄のケモノに変わっていく
      猛々しい雄の匂いを嗅ぐわせ、唸りをあげるソレを目の前にすると下腹部が疼き、湿り気を帯びていくのが分かる
      つい、触れていただけの手がソレを包み込み、その熱が脳を蕩けさせていく…
      包み込んだ手から脳だけでなく下腹部にまで熱が伝わり、下腹部が更に湿り気を帯びていく…つい、空いている手が湿り気を帯びてきた下腹部に伸びていき………触れる
      「ん…この匂い、もうダメ…………此処までするつもり無かったけど…」
      口の中に涎が溢れる…いつものように身体の全てで味わいたい……もう我慢が…………
      「ますたぁ、朝ですわ起きてくださ………」
      そんな時また別の音が差し込んだ

  • 4 2人の姫と3人で(TOMY) 2017-11-15 22:35:21 r0HqEVDdsJFgJ9i7

    「あ………」
    「刑部ちゃん…なななななな……何をされて!?」
    「あー………きよひーじゃん、おはー」
    新たな来訪者に思考が現実に戻される
    「刑部ちゃん、おはようございます…じゃなくて、何をされてるんですか!?」
    「んー何って……ナニかな?」
    「ですから、何なのですか!ますたぁを…その、裸にされて………その……破廉恥な//」
    彼女が私の顔ではなく、隣のアレをチラチラ見ながら話してるのは一目瞭然だ
    「……………えーっと…夜這いならぬ、朝這い?」
    「よ、夜這いというのは夜に殿方の閨に忍び込んで、一晩共に寝る事でございましょう。そのように殿方を脱がして、その大きなナニカを握る必要なんて……///」
    「(そういえばきよひーって箱入り娘だっけ…しかも姫と違って、ネットの世界に汚されてない純粋培養の生粋もんだったね)」
    「刑部ちゃん、怪訝な顔されてどうされました?」
    「いやなんでも……それより、さっきからチラチラとコレを横目で見てるなら、一緒にしない?」
    そう言うと徐ろに、ソレ握ったまま慣れた手付きでしごき始めた
    「えっと………その…………」
    顔を真っ赤にして、消え入りそうな声を絞り出したようだが、混ざらないのであれば関係ない。彼女が部屋に入ってからオアズケをされてる私は、何処ぞの犬のように口から溢れる涎を飲み込むだけで精一杯なのだ
    「………///」
    もう限界だ、彼女からの視線なんて関係ない、口を開けてソレを咥え………

    • 5 2人の姫と3人で(TOMY) 2017-11-15 22:40:26 r0HqEVDdsJFgJ9i7

      >>4

      「あっ!」
      ついに、彼女も痺れを切らし声をあげた
      「ほら、やっぱり興味あるんじゃん、こっちに来なよ」
      声はもう聴こえない、口から粘着質のある糸で繋がるソレから目が離せない、引き寄せられるように足が動きソレの元に向かっていく
      「ほら、そのまましゃがんで」
      言われるままにしゃがみ込み、ソレを目前にすると、身体の奥底から何かが沸き上がる
      思考ではなく本能が理解した、今から目の前にあるコレに自分の全てを捧げ、メチャクチャにされるのだと…
      本能が理解するや否や、先程まで恥ずかしがっていた筈の生娘も下半身が疼きだす
      「ほら、見てるだけじゃなくて手も出して、コレを握ってみて」
      言われるがままに手を伸ばし触れる…………
      が、初めて感じる感触と熱に驚き、握ってしまった
      「痛っ」
      「「!?!?」」
      部屋主の声に驚き、揃って恐る恐る顔を上げてみる
      「ん………なんだ…………下半身に痛みが…」
      「あ、まーちゃん目が覚めた?おはー」
      「ま、ますたぁ…おはようございます///」
      「えーっと………おっきーにきよひー……何してる…の?」
      「さっき、きよひーにも聞かれたけど、ナニだよ」
      「えっと……その…………」
      何が起きてるかは理解出来ないが、可愛い子が2人してナニの前にいる。そして、既に臨戦態勢になってるなら、ヤル事は1つしかないだろう
      まだ半分眠っている頭で理解し、彼女達を本能のまま貪る事にした

      • 6 2人の姫と3人で(TOMY) 2017-11-15 22:43:44 r0HqEVDdsJFgJ9i7

        >>5

        以上、濡れ場に入るまでですが、此処まで………
        正直、濡れ場まで書く自信が無いのと、書き上げる度胸も無いので此処までが精一杯

        感想なりクレームなりあれば書き込みどうぞ
        また、深夜テンションで思い付けば書く予定
        こういうR-18なSS上げるのがダメなら、削除依頼を出します

  • 7 名無し 2017-11-19 18:25:54 L1MqbgLIblBrD93

    うっ、ふぅ…
    まったく、なんてけしからんスレッドなんでおじゃるか、管理人さんに問い合わせてやるでござる。

    • 8 TOMY 2017-11-19 20:24:35 r0HqEVDdsJFgJ9i7

      >>7

      やっぱり、この手のSSは上げたらダメでしたかね?

      • 9 shiki 2017-11-19 20:55:01 Fy0UgUn157hIRTO0

        >>8

        なりきり・SS板を作成してみました。
        一部の人から要望があり、さらにSS作者様も注目していただいているとの話を伺ったので設置しました。

        ルールをいくつか設けさせていただきたいです。
        【SSを作成する場合】
        ◆タイトルにSS名を入れること
        ◆タイトル名の最後に【SS】と入れること
        ◆発言はなるべく自分の発言に返信する形ではなく、新規で発言していくこと


        【なりきりを行う場合】
        ◆もしR18の内容で行う場合はタイトルの最後に【R18】と入れること
        ◆R18は全てsageで行うこと
        ◆なりきりは初の試みなので、唐突に消す可能性があります。

        このスレは下がってきたら上げていただけるとありがたいです。(利用者に見て頂きたいため)



        上記管理人さん仕様です。
        つまりSSのR18について記載はありませんので大丈夫かと。
        ついでに言うと最初の一言は堪能されておられるようですし、
        大丈夫だと思いますよー

        • 10 TOMY 2017-11-19 22:02:54 r0HqEVDdsJFgJ9i7

          >>9

          あ、どうもです
          「管理人より」は目を通したのですが、今まで上げた方がいなかったので、実はダメなのかと思いまして……

  • 11 椿芽 2017-11-22 15:37:39 sHqwVF5hjBWuYvbT

    後で楽しみに読ませて貰おう…!:->

  • 12 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:19:03 r0HqEVDdsJFgJ9i7

    2作目の投稿です
    今回も濡れ場はありません
    下着姿だけのつもりが、結局脱がしてしまったので、此方に投稿です

    • 13 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:20:50 r0HqEVDdsJFgJ9i7

      >>12

      「まーちゃん、起きてる……?」
      普段ならノックも何もせずに入る彼女が珍しく部屋に入る前に一言かけてきた
      普段と違う行動に違和感を感じて外を覗くと、普段の着物風のパーカーを、いつもの様に羽織るのでなく、しっかりと前まで閉めている
      「おっきー、どうしたの」
      「えーっと…その……寒いから部屋にいれて貰えると嬉しいな…なんて…………」
      普段の服装を考えると、あまり寒い様には思えないが、確かに今の彼女は寒そうにしている、それに彼女の今の服装は何か違和感を感じる…
      彼女の発言と格好に違和感を感じつつも、本当に寒そうなので部屋に招き入れる事にした

      • 14 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:23:18 r0HqEVDdsJFgJ9i7

        >>13

        「やっぱりまーちゃんの部屋は温いね〜、炬燵もあるし〜」
        部屋に入るなり彼女は急々と炬燵の中に潜り込んでいる
        「おっきーの部屋の方が温かそうだけどな…それに、そっちの部屋にも、炬燵はあるでしょ」
        「いや〜それは、そうなんだけど…」
        どうも、今日の彼女は随分と歯切れが悪い
        「あー…う〜ん…まぁ、温まってきたし、そろそろいい…か、な?」
        そう言うなり彼女は立ち上がり、前まで閉めていたパーカーを大きく開いた
        「ど、どうかな…クリスマスには早いけど…メリークリスマス!」
        そう言って大きく開いたパーカーの下は下着だけを纏った姿だった
        「なんて………まーちゃん、こういうの…好き?」
        あまりの光景に目を背ける事も出来ず、彼女の肢体を眺めていると
        「あの…まーちゃん………まーちゃんだけにしか見られてないとはいえ、黙って見られ続けるのは姫も恥ずかしいな…///」
        「あ、ゴメン。見惚れちゃって……えっと…その下着?どうしたの?」
        「あ、これ?サンタブラって言うらしいんだけど、まーちゃんこういうの好きだと思ってポチってみたんだ」
        そう、サンタと名前が付いてる通り、赤を基調とした下着で、胸元に大きなリボンやポンポン、カップの上部に白い毛が付いていたりしている
        ショーツも上部に白い毛が付いているが、そういった行為をするのを前提にしてるのか、左右の紐を解けば本当に脱がせそうに見える…

        • 15 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:26:23 r0HqEVDdsJFgJ9i7

          >>14

          「ふーん……」
          「ど、どうしたの?」
          「いえいえ、まーちゃんは随分とこの紐にご執心のようでw」
          俺の視線に気付いたのか、イタズラっぽく笑みを浮かべ、露骨に紐を弄りだした
          急いで視線を上に移すと、豊かな谷間が目に入る
          「おやおや、まーちゃんはやっぱり、星人でしたか。でも、このリボンは飾りだから解けないけど良いの?」
          徐々に普段の調子を取り戻し、今度は胸元を強調してくる
          「ち、違うから!」
          慌てる俺をからかいながら、楽しそうに彼女が近付いてくる、徐々に顔も近付き…
          「ねぇ、まーちゃん………このショーツ…Tバック、な、ん、だ、よ♡」
          「!?!?!?」
          耳元で囁かれた言葉に目を白黒させる事しか出来なかった
          その間に彼女は離れ、楽しそうにからかってくる
          「まーちゃん、目の色が変わったけど、確かめてみたい?」
          つい、反射的に首を縦にふってしまった
          「やーだよ♪」
          「ちょ、ここまで煽っておいて」
          「あははは♪」
          「く、楽しそうにして………」
          彼女は楽しそうに、部屋をヒラヒラ舞うように逃げていく
          落ち着け、落ち着くんだ……コレはいつもみたくからかってるだけなんだ………
          「でもぉ…姫ぇ……少し冷えてきちゃったなぁ………まーちゃんに温めてほしいな……な〜」
          もう限界だ、我慢できるか
          無言で彼女に飛び付き、押し倒した
          「んて……って…………え?なんで姫、押し倒されてんの!?」
          「わざわざベッドの前に移動したって事は、してほしかったんでしょ」
          「えっと…偶々そこにいたっていうか………まーちゃん、目が怖いよ」
          「散々煽ってきたんだから、覚悟してよ」
          「……………優しくしてね」
          そんな彼女の嘆願は笑顔で一蹴する事にした

  • 16 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:29:11 r0HqEVDdsJFgJ9i7

    〜〜〜〜………まーちゃんのケダモノ、ベッドヤクザ」
    隣で裸で布団に包まる彼女が、枕に顔を埋めながら訴えてくる
    「そりゃぁ、あんな格好で部屋に来られたら、しょうがないでしょ」
    「…………///」
    今更になって自分のした事が恥ずかしくなったのか、更に顔を埋めだした
    「今更だけど、なんであんな格好で来たの?」
    「だって…最近のまーちゃん、あの口リっ娘サンタにかかりっきりで部屋にもいなかったじゃん。だから、私もサンタの格好すれば……って思って」
    「え、ジャンヌリリィに嫉妬してあんな事を?」
    「べ、別に…姫、嫉妬なんかしてないし、あんな口リっ娘サンタに嫉妬なんかしてないから」
    なんというか、バレバレだが、こういうのは割と嬉しいものなんだな

    • 17 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:33:05 r0HqEVDdsJFgJ9i7

      >>16

      「あー…うん、なんていうか…その…ごめん。おっきーのスキル用の素材が貰えるから、後で驚かせようと思って………」
      嫉妬してくれた事が嬉しくてニヤけてるのをバレないように、どうにか弁明する
      「ふ〜ん…なら、あの0っ娘と一緒にいたのは、口リコンに目覚めたんじゃなくて、姫の為って事?」
      「口リコンとは心外なんだけど………あー…うん、まぁ………そうだよ」
      「ふーん、そうなんだ…姫の為なんだ………えへへへ〜〜」
      口にすると恥ずかしいが、まぁ嬉しそうだし、いいかな…
      「なら、さ……………証明して」
      「証明って、どうやって?」
      「………………ん///」
      照れ臭そうに、こちらに向きを変えて両手を広げてきた彼女を抱き締める
      「えへへ〜〜///やっぱり、まーちゃんあったかいな♪」
      「もう、調子いいな」
      「そんな姫が好きなんでしょ」
      答えるのが恥ずかしいので、代わりに抱き締める腕に力をいれると、彼女も合わせて力を入れてくる
      だが、まぁ…………両者とも裸な訳で、そんな状態で抱き合ったりなんかしたら
      「ねぇ、まーちゃん、雰囲気台無し…大きいのが当たってるんだけど」
      何も答えられる訳がないので、顔だけを背けて黙り続ける事にした
      「姫の身体に興奮してくれてるって事だから、良いけど……………今度は優しくしてね///」
      「善処します」
      そう言って、優しく唇を合わせ覆いかぶさった
      こうして、2人の夜が更けていく…………

      • 18 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:37:38 r0HqEVDdsJFgJ9i7

        >>17

        以上です
        これぐらいならR-15ぐらいな気もしますが、つい脱がしてしまったので………

        Google先生が、サンタって打ったら予想検索でサンタブラって出してきたのがいけないのです…………
        余は悪くないもん!

        • 19 引き篭りなサンタ姫のプレゼント(TOMY) 2017-11-26 16:38:53 r0HqEVDdsJFgJ9i7

          >>18

          あ、sage忘れてたので

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