七夕の日のカルデア(SS) [苦手な方はブラウザバックすることを推奨します]

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  • 1 ジルのマスター 2017-07-07 22:29:22 gG8wSajUepTB4tP

    SS初投稿です
    キャラ崩壊、全体的な読みづらさ、妄想の多さ…それらに対してここの板でのナンバーワンであると自負してます
    それでも大丈夫な方は暖かい目で見てください

    • 2 ジルのマスター 2017-07-07 22:30:58 gG8wSajUepTB4tP

      >>1

      名前で分かると思いますが、主人公=自分です
      それでも構わないという方は読み進めてください…

  • 3 ジルのマスター 2017-07-07 22:32:06 gG8wSajUepTB4tP

    大広間……カルデア内にある一番広い場所で普段から英霊やカルデア職員の憩いの場だが今夜は特別に騒がしかった…

    ナーサリー「緑がいっぱい……素敵だわ!」
    ジャンタ「……マスターさん クリスマスにはまだ早いですよ?」

    ジルのマスター「ううん…これはモミの木じゃなくて笹と言ってね…俺のいた国、日本だと七月七日にこれを飾って願い事を書いた五色の短冊を付けたりするんだ…」

    ジャンタ「成程……つまりだから皆さん熱心に何か書かれていたんですね!マスターさん私とナーサリーの分の短冊も貰えませんか?」

    ジルのマスター「ええっと……確かここに あ、あった。 はい、どうぞ(二枚の紙を渡す)」

    ジャンタ「ありがとうございます!」
    ナーサリー「それは何かしら?」
    ジャンタ「これは短冊と言ってですね………」


    ついさっき知ったことを移動しながら教えている彼女を見て少しだけ微笑ましく感じながら…

    ヴラド公「マスター……これを笹に付けてくれるか?」

    ジルのマスター「あ、了解です」

    今日与えられた仕事(笹に短冊を付ける係)に再び取り掛かった…
    しかし公よ…願い事が切実すぎやしませんか…

    "ドスケベ公の異名が無くなりますように"

    ヴラド公「……あまりジロジロ見ないでくれるか? 恥ずべきことだがこれでも余は本気で気にしてるのだ…」
    ジルのマスター「すいません…でも公のはまだマシだと思いますよ…」
    その前の人達は本当に酷かった…

    "お酒がたくさん飲めますように"
    "佳き女との出会い"
    "これ以上顔見知りが増えませんように…"
    "騎士王が我に振り向きますように"
    "ターキー食べたい ついでに英雄王との関わりが無くなりますように"
    "周回休みたい"
    これは破る
    "イスカンダルーーー"
    "槍が当たりますように"
    "拙者のことが大好きな幼なじみができますように"
    "帝都聖杯奇譚のアニメ化が来てFGOにもノッブ顔とかが作られますように"
    "人妻の英霊が増えm……娘ともっと会話ができますように"
    "ガウガウ"
    "ダーリンの浮気癖が治りますように"
    "良いアビジャグと出会えますように" etc…etc…

    マシュ「先輩、交代の時間になりましたよ」

    ジルのマスター「あ、もうそんな時間か…それじゃあマシュ後はよろしく…」

    マシュ「了解。先輩の遣り残した分は私が責任を持って遂行してみせます」

    ジルのマスター「うん、頑張って…」

    マシュに仕事を(押し付け気味だが)交代した後…

    マーリン「おや?マスターくん 仕事は終わったのかな?」

    ジルのマスター「ああ、終わったよ……というか…これ何?」

    マーリン「何って? ああ、いや七夕って行事だけど何をすれば良いのか皆分からなくて……誰が言い出したかとにかく酒を飲もうってなった訳だよ」

    ジルのマスター「いつもと同じじゃん!」

    クー・フーリン[術]「しょうがねえだろ?あの金ピカ煽ったら酒は出るわ酒は出るわ…出た酒は飲まなきゃいけねえしな!(←謎理論)」
    荊軻「ねー、王様もっとお酒出ないの?」
    ギルガメッシュ「何?もっとだと?……良かろう…雑種どもでは生涯をかけても到底得られぬ王の酒という物を飲ませてくれる」
    荊軻「ははははははははは! やったー!王様太っ腹!」
    カエサル「太っ腹ではない!これは富や豊かさの象徴であり…ヒック…現代で言うところのポッチャリだ!デブではない」
    ロムルス「……ふむ、太り過ぎか…これもまたローマである…」
    カリギュラ「ネロォォォォォォオ!」
    清姫「……今度こそ私がますたぁの忠犬役に…zzz」
    金時[騎]「まあ心配すんな大将、今日はもうベアー号に乗らねえからよ」

    心配しかねぇ…

    サンタオルタ「アーチャー ターキーのおかわりだ できるだけ急いでもらおう」
    アルテラ「…このちらし寿司という食べ物は良いな……この文明をもっとよこせ(もっきゅもっきゅ)」
    新宿のアヴェンジャーの首なしさん(エミヤさん狼の方にもご飯お代わりよろしくお願いします。)
    エミヤ「何、三人同時にだと!?…マスター、悪いが厨房の手伝いをしてくれないか? 今は猫の手も借りたい状況なんだ…」

    ジルのマスター「……分かった」


    この後もなんやかんやあって結局22時頃まで働かされた…


    エミヤ「働かせてばかりですまなかったな」

    ジルのマスター「大丈夫。こういうノリもう慣れたから…」

    エミヤ「……とりあえず賄いを用意しておいたから食べてくるといい」

    ジルのマスター「あ、ああ ありがとう(……あの忙しい合間のどのタイミングで用意してたんだ…)」


    マーリン「いや〜 本当に大変だったね君(ジョッキを片手に)」

    ジルのマスター「……疲れすぎて怒るのも嫌になってきた…」

    マーリン「…これで少しは分かっただろう? 働かされる身の辛さが」

    ジルのマスター「……まあね…」

    マーリン「…そう素直にこられると私も対応に困るな……今からご飯なんだろ? 飲み物を取ってくるよ」

    ジルのマスター「ああ、頼む…」


    マーリン「おまたせ…お茶で良かったよね?」

    ジルのマスター「うん、ありがとう」

    マーリン「なら良かった……ところでマスターくん食べながらでいいんだが一つ重要なお話があるんだけど…」

    ジルのマスター「え、何?」

    マーリン「短冊にはどんな願い事を書いたのかな?」
    黒ひげ「あ、それ拙者も気になりますな マスター殿カミングアウトの時間ですぞ」
    オリオン「お、良いね! 俺にも教えてくれよマスター」

    ……いきなり現れたな…

    ジルのマスター「……いや、流石にそれは言えないかな…」ポロッ(紙切れの落ちる音)
    !?

    マーリン「(紙切れを拾った後)うん?これは短冊だね……やっぱり…忙しくてまだ飾れなかったんだ…どれどれ」

    …………………
    黒ひげ「こ、これは……何と(ニヤニヤ)」
    マーリン「いかにも君らしいというかなんと言うか…(ニヤけている)」
    シェイクスピア「これは中々面白い願い事ですな……あ、我輩たった今創作意欲が湧いてきました…ちょっと自室に篭ってこのことを纏めなくては…(凄い速さで走り去る)」
    ブーディカ「そっか…君もそういうの意識しちゃうお年頃だもんね…仕方ないか(苦笑)」
    フィン「君も栄光のフィオナ騎士団の一員だ…私もディルムッド共々君を応援しているよ」
    オリオン「…災難だったな…マスター」


    ジルのマスター「/////(ああ、もう恥ずかしすぎて……穴があったら入りたい…)」

    俺の幸運は多分E-だと思う…

    • 20 ジルのマスター 2017-07-10 20:15:51 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>3

      お酒を飲んでいた大半のサーヴァントは自室に戻り残った者も飲み直しと称し他の場所に行った…
      さっきまでの喧騒が嘘だったかのように大広間には誰もいなかった…

      ジルのマスター「(今しか無いよな……誰にも見られずに短冊をかける最後のチャンスは…)」

      廊下は暗くて認識しにくいが、これまで何度も通って来たので大丈…

      ガツン

      と思っていた時期が俺にもありました…


      黙々と大広間へと進みながら ああ、どうしてこんな後ろめたいことを自分はしてるんだろ……変なお願いごとだったからかな…と思った

      あの人に初めて会ったのはオルレアンでの時か…

      急に……本当に急にだが何故か思い出した…

      あの時はマスターとして右も左も分からず、周りにいたサーヴァントの皆を困らせていったかもしれない…でもあの人はそんな俺に何の不平も言わずただ信じてくれた………それが凄く嬉しかった…

      召喚したのはプリズマ・コーズの時、その時にはあの人に会いたい、あの人のことをもっと知りたいそんな気持ちでジルからあの人の生前の話を聞いてた……彼の熱意も失望も…
      だから召喚できた時はジルと二人で喜んだ…あの人は俺がジルと共にはしゃいでる光景に若干驚きを隠しきれなかったみたいだけど…(苦笑)

      初めてあの人を最終再臨させた時、あの人は俺に感謝していた……でも本当に感謝しているのは俺の方だ……ダメなマスターだけど信じてくれてありがとう このカルデアに来てくれて本当にありがとう…貴方と出会えて本当に良かった…

      一年前の自分なら想像もできなかっただろう……この人とずっと一緒にいたいなんて恥ずかしい願いを自分が持ってしまったことを…


      もうすぐ大広間だ……ポケットの中に短冊があるかを確認しようとした時、大広間手前の天文台から夜空を見上げている人影を見つけた…

      月明かりに照らされシルエットが徐々に解かれていく……
      ブロンドの髪に、透き通るようなスミレ色の瞳、全体を白を基調とした服に身を包んだ女性。

      ジルのマスター「ジャンヌ…?」

      ジャンヌ「おや、マスター 貴方も寝付けないのですか?」

      ジルのマスター「…まあ、そんな感じかな」

      ジャンヌ「そうでしたか……では少しの間私の話し相手になってもらってもいいですか?」

      ジルのマスター「ああ、もちろん良いよ…」

      彼女の隣に座る

      ジャンヌ「…二人だけというのも……なんだか久しぶりですね」

      少しだけ意識しているのか彼女の頰が紅く染まっていた……俺の方も顔から熱が離れない…

      ジルのマスター「…ところでさっきからずっと何を見てたの?」

      ジャンヌ「もちろん!星のことです!……もっともこれ程の量とスケールの物は見たことがありませんが」

      ジルのマスター「スケール?……あ」

      見上げるとそこには無数の星が帯のように連なっていた

      ジルのマスター「天の……川…」

      ジャンヌ「あまのがわと言うのですか?」

      ジルのマスター「うん、概要はよく知らないけど伝説にもなっててね……彦星が一年に一度だけ向こう岸にいる愛する織姫と再開するためにこの川を通るんだ」

      ジャンヌ「……(真剣な表情で聞いている)」

      ジルのマスター「……七夕と言うのは願い事を笹に付けて祝うだけじゃなくて彦星と織姫が一年ぶりに巡り会うための大事な日なんだ…」

      ジャンヌ「一年に一度二人が巡り会うための大事な日…ロマンチックですね………」

      ジルのマスター「……何か思うところでもあった?」

      ジャンヌ「……ええ少しだけ…私にももう一度会いたい人がいて……」

      ジルのマスター「…会いたい人?」

      ジャンヌ「…昔、ここではない別の場所で肩を並べて共に戦った人……ずっと遠くに行ってしまった大事な…大事な人です」

      ジルのマスター「」

      ジャンヌ「……あ、今のは、その…ええっと………他の人には黙っててもらえますか?」

      ジルのマスター「……ああ、聞かなかったことにするよ…」

      ジャンヌ「ありがとうございます……」

      ジルのマスター「………」

      ジャンヌ「………」

      ジルのマスター「………」

      ジャンヌ「話題を変えましょう………マスターは短冊にどんな願い事を書いたんですか?」

      ジルのマスター「俺?ああ…俺の願い事か……」


      ジルのマスター「俺の願い事は………素材にQP、それに何より石がたくさんもらえますように…かな(苦笑)」

      ジャンヌ「フフ、マスターらしい願い事ですね…」

      ジルのマスター「……まあね…」

      そこから先は全く話が続かず

      ジャンヌ「では、私はこれで……お先にですがお休みなさい マスター ほんの少しの間話し相手になってくれてありがとうございます」

      ジルのマスター「うん、お休み こちらこそありがとう…」

      彼女が見えなくなりそうな一歩手前で

      ジルのマスター「ジャンヌ!!」


      ジルのマスター「本当にありがとう……これからもよろしく…」

      ジャンヌ「…私も今までのこと感謝してます ありがとうございます マスター こちらこそよろしくお願いします!」











      ……隣の座席からはそこに彼女がいたという痕跡を静かにでも確実に消えていった


      しょうがないよ しょうがない……そう自分に言い聞かせた

      俺はあの人の大事な人のことを全く知らないけど……ジャンヌがあそこまで言う人だ…きっとメチャクチャいい奴なんだろう…

      俺よりも頭が良かったのだろう
      俺よりも運動ができたのだろう
      俺よりも性格が良かったのだろう
      俺よりも人望があったのだろう
      俺よりも俺よりも俺よりも俺よりも…

      …ならしょうがない……俺は凡人だもの……
      しょうがないしょうがない……なのに……頭ではそうだって分かってるのに…

      ジルのマスター「……うぅ…ぅうあぁ…」

      なんでこんなにも辛いんだろう…
      どうして目頭が熱くなってくるんだろう…

      ジルのマスター「ああぁあ……ぅあああぁ…ああああああああああぁぁぁ…」


      弱々しくも発せられた慟哭は誰からも認識されることもなく薄暗い廊下の奥へと溶けて無くなった

  • 4 shiki 2017-07-07 22:37:52 fm65vnqk83VEcUel

    仲の良さ気なカルデアですね……♪

    ジルさんはお年頃……つまりは女性関係ですねっ
    ぜひ明かすべきそうすべき

    • 9 ジルのマスター 2017-07-08 08:52:54 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>4

      感想ありがとうございます!
      明かしませんよ……明かしません(苦笑)

  • 5 sing 2017-07-07 22:40:01 RjHKnFYKjq7KAXA1

    ほのぼの…今日は七夕だったねぇ…
    やっぱり日常系はよいよい…うん…

    • 10 ジルのマスター 2017-07-08 08:55:36 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>5

      バトルとかシリアスな展開とかは書けなくて……FGOのキャラクターは皆個性が強いので日常系やギャグなら比較的書きやすいんですよね…

      • 13 sing 2017-07-08 10:57:26 RjHKnFYKjq7KAXA1

        >>10

        私もだよ(苦笑)
        どちらかと言うと日常系の方がやりやすい。。

  • 6 名無し 2017-07-08 00:46:45 J1bYflFqDvn0lQ

    七夕なんて懐かしい、…
    仕事で七夕は無かった自分には
    良かったです(*´∀`)つ

    去年見た七夕の願いは、女大好き
    でした、…小学生さん、…それ願い違う、…

    • 7 椿芽 2017-07-08 00:47:02 J1bYflFqDvn0lQ

      >>6

      名前がが

    • 11 ジルのマスター 2017-07-08 08:57:04 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>6

      お仕事お疲れ様です。
      …最近の小学生って進んでますね……(達観)

  • 8 T 2017-07-08 08:36:03 1Zgrzfw22ppvrd

    アラヤ&ガイア「今さらですがでは自分たちも願いを」
    『世界が平和になりますように』
    アラヤ「絵空事だって思うだろ?でもあの子が教えてくれたんだ、絵空事でも、もしも本当に実現したらとってもいいだろう?ってね」
    ガイア「あの子はこう言った、『世界中を笑顔でにしたい』ってな。勿論言われた、絵空事だと。でもその子はこう言い返したんだ。『どうしてそう思うの?笑顔になりたくない人なんているはずないじゃない』って。」
    アラヤ「その子はとあるバンドのボーカルをしていてね。多分サンタクロース信じてるよね、きっと」
    ガイア「そりゃそうさ。『ミッシェル』は本当にいるって信じてるんだから。着ぐるみで中の人がいるんだから。」
    アラヤ「しかもその中の人、キーボードやってるんだよな・・・。『ミッシェル』の着ぐるみ着て。中の人とも気づかれないで」

    • 12 ジルのマスター 2017-07-08 08:58:00 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>8

      いい願いですね
      俺の願い自分のことばっかりだ…(苦笑)

      • 15 T 2017-07-08 11:12:21 1Zgrzfw22ppvrd

        >>12

        まあ、自分もそうですよ

      • 14 T 2017-07-08 11:09:39 1Zgrzfw22ppvrd

        >>12

        「あの子」が誰なのか、知りたいですか?

        • 16 ジルのマスター 2017-07-08 12:57:55 iRr2ncKPPfWqvDI

          >>14

          型月関連の人ですか?
          だとすると……にわかなので良く分かりませんね…

          • 17 T 2017-07-08 13:18:05 qsilKUHa0BEqpW3T

            >>16

            実をいうと型月とは全然関係ないです
            h ttps://bang-dream.bushimo.jp/
            あの子:h ttps://bang-dream.bushimo.jp/character/chara23/
            ミッシェル:h ttps://bang-dream.bushimo.jp/character/chara22/

  • 18 リオ 2017-07-09 00:10:51 9s1qE8VQvudBM0El

    めっさ面白い!

    • 19 ジルのマスター 2017-07-09 10:48:34 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>18

      ありがとうございます!
      SS書くの上手い人にそう言われるのは嬉しいですね…

  • 21 shiki 2017-07-10 20:34:04 LBQPO4DJ68FxkX

    あああああああああ"あ"あ"あ"(号泣
    胸が張り裂けそう……

    • 25 ジルのマスター 2017-07-10 21:15:18 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>21

      読んでくれてありがとうございます。
      七夕大分過ぎちゃいましたけどまだ辛いですね…(苦笑)

  • 22 ギルえもん 2017-07-10 20:48:18 mNlx5k98MMF4uljt

    我、ちょろいとか思われちゃってる?(笑)

    ともあれジャンヌ'sは至高

    • 26 ジルのマスター 2017-07-10 21:18:41 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>22

      ウチのとこの英雄王は若干賢王寄りな所はあるかもですね(笑)
      確かにジャンヌ'sは尊いですね…

  • 23 ぐだ男(眼鏡) 2017-07-10 20:51:11 FZvub1jD16KfvrQ3

    片思いは…辛いもんな...(半泣き)

    • 27 ジルのマスター 2017-07-10 21:21:26 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>23

      読んでくださりありがとうございます!
      アポ始まると聞いてからこの話は書こうと思ってたんだよね……大分辛いけど…

  • 24 zrxを駆るプニ助 2017-07-10 21:07:48 kwaMLhm46HE3LCT1

    大事な人ですか~
    ならアレですジャンヌにとって大事な人以上になってしまいなさい!笑
    とか思っちゃいますねー!

    楽しませていただきました ありがとう♪

    • 28 ジルのマスター 2017-07-10 21:24:21 Tsw74qMqkr3QPlPw

      >>24

      こちらこそこんな駄文ですがちょっとでも楽しめたら幸いです!
      大事な人以上か……

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