Fate/ZERO.Mission SS 注意!オリジナルが苦手な方はブラウザバック!

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  • 1 リライター 2017-04-04 23:14:00 Tqw1RVRFY579MbcF

    この作品は Fate/irregularSSで出会う、主人公とマシュが出会う物語。

    オリジナル要素 ZERO stay night EXRTA(一部)メンバーが登場します。 苦手な方はブラウザバック!

    • 2 覚醒=リライター 2017-04-04 23:14:41 Tqw1RVRFY579MbcF

      >>1

      間違えた、出会う前の物語です

  • 3 覚醒=リライター 2017-04-04 23:51:26 Tqw1RVRFY579MbcF

    ナレーターは未来の自分という解釈でお願いします。

    第1話「出会い」
     
    ナレーター(これは、俺がマシュ・キリエライトという人物に会う前の物語、女神からの使命が始まる前の物語、冬木における戦争が始まる物語でもある。)
     
    ナレーター(ハッキリ言う。…サーヴァントは、いない。これは人間達と化け物達の戦争だ。)
     
    ナレーター(そんな、過去を語ろう。暇なんで。)
    ……………………………………………
    ナレーター(俺は、転生してから何もできなかった。女神からの指令が始まるまではかなり先だからとこの時の俺はまだ知らなかった。)
     
    主人公「(当時13歳)暇だ…。」
     
    ナレーター(悲しいことにこの時の俺は友達がいなかった、馴染めなかったからだ。…平和ぼけが嫌だったからだ。)
     
    主人公「……洞窟に行くか、あそこなら敵がいるし。」
     
    ナレーター(俺はいつも、夜に化け物退治をしていた。魔法だ、まだこの時は魔法の代償がどれ程のものかを知らなかった。)
     
    エネミー「ギャアアア!!!」
     
    ナレーター(魔法で身体能力を上げる…が、この魔法はレベル4つまり暫くはこの魔法は使えなくなんだ。)
     
    主人公「ハァ!やはり雑魚は雑魚だ!」
     
    ナレーター(ゲーム感覚で敵を倒しまくっていた俺は、この当時まだ楽しかったと思っている。)
     
    主人公「(謎の洞窟を発見した。)……人工?いや人が来た感じではないな。見ていくか。」
     
    ワクワクしている、敵を倒すことに。化け物のを倒すことに。
     
    先へ進むと、エネミー達が沢山いた……えっ。
     
    主人公「ド、ドラゴン!?。アレは神話の存在……この世界では存在しなかったハズ!」
     
    俺は逃げる、このエネミーは格が違うということを。
     
    ドラゴン「GAOOOOOOO!,!」
     
    主人公「チィ!(切り裂く魔法)カット・ムン!」

    ドラゴンの翼を切り裂き、俺は逃げた。
     
    5分後
     
    ・謎の空間・
     
    主人公「はぁ、はぁ、ここまでくれば……ここは何処だ?」
     
    見たことがない、木やら、海やらがある。ここは洞窟の中だ……ありえない。
     
    主人公「(誰かを発見した)!?お前は誰だ?」
     
    ???「お前こそ……誰だ?」
     
    謎の空間で、赤紙の少年を発見した。
     
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
     
    次回に続く

  • 4 お団子の旅団団長リオ☆ 2017-04-05 00:03:46 F0c1yhkz57eh4X3

    士郎ですね!わかります!

  • 5 覚醒=リライター 2017-04-07 22:11:10 Tqw1RVRFY579MbcF

    第2話「そこに写る者」
     
    主人公SIDE 
     
    赤髪の少年は士郎だった、名字はと聞くと、「そんなもの、捨てたよ」との事。つまり、まだ切嗣とは会っていないとゆうことだ。
     
    士郎「なぁ、アンタ。名前は…何だ?」

    藤丸「俺か?俺は藤丸立香。士郎、ここは不味い、帰る次いでにここを探索しよう。」
     
    ナレーター(この時は、主人公では通らないので藤丸立香と名乗った。)
     
    士郎「あぁ!。」
     
    謎の空間を探索する。見た目は緑にばっかだ。植物が沢山ある。
     
    士郎「……静かで良いところだ、ここは。緑に溢れていてとても良い。」
     
    藤丸「だな。だが…妙だ。」
     
    この空間だけが、緑に溢れている。外でもここまで植物が溢れてもいなければ生きていると感じない。…嫌な予感がしてきた。
     
    藤丸「この植物達は一体…。」
     
    ナレーター(俺達が植物に気を取られると。)
     
    ???「ギャャャャャャア!!!」
     
    !?、何だ!。
     
    士郎「……(絶句)」
     
    藤丸「どうしたんだ!?……(???を見て)!?」
     
    ナレーター(俺達が見たものは、怪鳥だった。)
     
    士郎「お、おい。立香、逃げるぞ…。」
     
    藤丸「……(絶句)」
     
    士郎「立香!!」
     
    藤丸「ハァ!?。す、すまない士郎。」
     
    ナレーター(俺達は逃げた、怪鳥から。逃げられるとは思っていなかったハズなのに。)
     
    怪鳥「ギャャア!!!(逃げ道を塞ぐ。)」
     
    士郎「に、逃げられなくなった。(絶望)」
     
    ここで、諦めるのか俺?……ふざけるな、俺は、俺は!。
     
    藤丸「(強化魔法)アストリム!アストリム!アストリム!」
     
    アストリムは身体能力を上げる、魔法。翼を映える事だって出来る。
     
    怪鳥「ギャャ!(右足で払う)」
     
    藤丸「!?(腹に穴が開いた)。フゥゥゥ!!ヤぁ!!(右足を剣にし、怪鳥の右足を斬る。)」
     
    怪鳥「!?グゥアアアアアア!!(痛みでのたうち回っている。)」
     
    ナレーター(剣を足に戻し、ジャンプして魔法を唱える。)
     
    藤丸「(投影魔法)ソード、リバース!」
     
    空に浮かした、投影剣を怪鳥のありとあらゆる所に刺し、絶命させた。
     
    怪鳥「……(絶命)」
     
    藤丸「ハァハァハァ。何とかなったな……バタン。(腹の痛みで気絶した。)」
     
    士郎「!?、立香!立香!!。(藤丸をおんぶする。)待ってろよ、立香。」
     
    ナレーター(そこからは、何も覚えていなかった。)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    士郎SIDE
     
    くそ!?、化け物が多くて、逃げ切れない。
     
    怪鳥2「キシャアアアア!!」
     
    士郎「ここまでか。諦めるか!立香が立ち向かったのに!」
     
    無理りにでも逃げる。怪鳥達が囲み、逃げ切れなくなった。
     
    士郎「(藤丸を後ろにする。)立香は俺が守る!」
     
    怪鳥が攻撃してきた……が。
     
    ???1「(パァン!)」
     
    怪鳥2「グエェ!?(絶命)」
     
    攻撃……してこない?
     
    ???2「おや?ここに子供がいるぞ、魔術師殺し。」
     
    ???1「何!?。……君は大丈夫だね。後ろの彼を見せてくれ。」
     
    黒いコートを着た人が、立香を見ている。
     
    ???1「…どうやら、腹の傷以外は無事以外だな。…しかし、どうやって戦ったのだろう?」
     
    ???2「…(腹の傷を見て)なるほど、確かに。これだと、戦う場合ではなかったと考えていいだろう。」
     
    大人2人は、何かを考えている様だ。
     
    ???2「…君はここで眠れ、後は任せろ。」
     
    何………か、眠く……な……。  
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    今日はここまで
     
    ネタ切れで、すみません。
     
     
    次回に続く

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