聖女と邪竜のアンブラッセ

聖女と邪竜のアンブラッセ
  • 1 名無し 2020-06-04 00:18:19 3JmRjz1fBGcsa

    それは世界の何処かの園
    聖女と邪竜が逢瀬する、一時の間。。。

  • 2 ジーク 2020-06-04 00:23:36 uJQKvz6KlUtqW0

    来てみたぞ

    • 4 名無し 2020-06-04 00:25:15 3JmRjz1fBGcsa

      >>2

      先手を取られてしまいましたね!(ふふ)
      よろしければ、3番の私のコメに返信を願えますか?

  • 3 名無し 2020-06-04 00:24:05 3JmRjz1fBGcsa

    ジーク君、えっと……その…準備はよろしいですか?(ソファに座席する彼の膝の上で、ジャンヌは抱きつき、彼の瞳を見つめながら、緊張したように問い尋ねる)


    (投稿の際は、Sageにチェックを付けて頂ければ有難いです)

    • 5 ジーク 2020-06-04 00:27:14 uJQKvz6KlUtqW0

      >>3

      いつでも大丈夫だ。初めてでよくわからないことも有るが、よろしく頼む。
      (了解。あと、アイコンは彼で代用してたけど、一応OFFにしておく。)

      • 6 名無し 2020-06-04 00:31:46 3JmRjz1fBGcsa

        >>5

        大丈夫です……私もその、は…初めて……ですので……(酷く紅葉を散らして言葉もたどたどしくなる。緊張に塗れているのがわかるが、それでも彼の目の前で佇む彼女は、溢れる恋慕に華咲いていた)

        ジークくん……(彼の口元に唇を繋ぐ、そのまま舌を侵入させて、彼の口内を拙く這わせ始める)

        • 7 ジーク 2020-06-04 00:34:18 uJQKvz6KlUtqW0

          >>6

          ………!(舌が入ったのを確認し、そのまま自分も入れた方が良いのかと悩んだが、自分も舌を入れる事にした。)
          んんっ…………(初めての事で刺激が強かったのか、頬が真っ赤に染まった)

          • 8 名無し 2020-06-04 00:40:15 3JmRjz1fBGcsa

            >>7

            っ……(彼からも舌が入れられると、自分のものが押し返される様に戻っていく)

            ……ん、ヒーフ…ふん…(熱に染まる彼から伝導するように此方も一層強く紅桜を咲かせ、その木を揺らす風が強くなるが如く息を荒くして、その雌しべを照らす陽が熱を上げる。)

            (彼の舌先を回すように自分の舌で舐め上げると、再度彼の奥へ、奥へ、自分のモノを侵入させ、唇が強く彼に押し付けられていく)

            • 9 ジーク 2020-06-04 00:44:58 uJQKvz6KlUtqW0

              >>8

              (奥にまで彼女の舌が入り込んで来た途端、自身に電流が走り、自分の身体に異変を感じた。)
              ………?
              今まで、こんな事無かったが…………(自分の股間を見て驚きを隠せない)

              • 10 名無し 2020-06-04 00:50:24 3JmRjz1fBGcsa

                >>9

                ………(彼が自分のモノを見下げるのと同時に、一緒に視線を落とすと、思わず目を見開く)

                ……(ゆっくりと、彼の股間の膨らんだ所をズボンの上から、素手で触れる)ジークくんのこれ…出しても…良いですか?(もはや照れより、興奮が優った彼女は、熱を帯びた目で彼を見上げ、その許可を求めた)

                • 11 ジーク 2020-06-04 00:53:37 uJQKvz6KlUtqW0

                  >>10

                  うぐっ……?!(ビクン)
                  ………ああ、貴女がそうしたいのであれば構わないが。

                  • 12 名無し 2020-06-04 00:58:02 3JmRjz1fBGcsa

                    >>11

                    ありがとうございます。(許可が下りると、早速顔を彼の間に沈ませてガサゴソと身を捩らせ、ズボンのチャックを広げて彼のモノを曝け出す)

                    あ……♡(ジャンヌの目の前でそそりたつナマ物に、目を寄せて、色を帯びた一声を漏らした)

                    • 13 ジーク 2020-06-04 01:01:32 uJQKvz6KlUtqW0

                      >>12

                      …………何だか…………恥ずかしい……かもしれない……///(手で自身の顔を隠すように覆う)

                      • 14 名無し 2020-06-04 01:05:19 3JmRjz1fBGcsa

                        >>13

                        ふふ…ジーク君、可愛いです(彼のモノが影をジャンヌ顔につくる。奥で恥ずかしそうに顔を隠すジークを見つめて、胸がキュっと締めつけられ、性衝動が一層強くなった)

                        舐めても、良いですか…ジーク君?(彼のモノに、ジャンヌの息が当たる)

                        • 15 ジーク 2020-06-04 01:08:22 uJQKvz6KlUtqW0

                          >>14

                          ハァッ……!?//(ビクン)
                          わ、分かった………好きなようにして良いぞ………

  • 16 名無し 2020-06-04 01:15:33 3JmRjz1fBGcsa

    はい………レル、レロォ…♡(先に舌先が、彼の根を刺激する、そこから先端に裏スジを舐め上げる様に柔らかな舌腹が、這って唾液をまとわせた。)

    ………ぁぇ……ぅぇ…(そして彼のモノの先をチロチロと刺激する)

    • 17 ジーク 2020-06-04 01:20:15 uJQKvz6KlUtqW0

      >>16

      うっ………!うぁぁ………///
      な、何だこの感覚は……!?///

      ダメだ………身体がゾクゾクしてきて………何か出そうだ………(彼は早漏の様だ)

      • 18 名無し 2020-06-04 01:24:04 3JmRjz1fBGcsa

        >>17

        え、もうですか!?(彼の告白に、慌てたジャンヌは、薄い本で仕入れた情報をすぐさま試す)

        はむ…!!じゅぅぅ…!!(彼のモノを口に咥えて、強く吸い上げる)

        • 19 ジーク 2020-06-04 01:30:02 uJQKvz6KlUtqW0

          >>18

          ああぁ………//ダメだ!!出てしまう!!あっ!!
          (ドピュッドピュッ)
          ハァ……ハァ………//////(ビクン)(力が抜け、若干痙攣してる)

          • 20 名無し 2020-06-04 01:37:01 3JmRjz1fBGcsa

            >>19

            んぶっ……んんッ!!////ズズッ…(彼から吹き出るモノを口内で受け止める)

            ………(やがて放出し終わった頃に、脱力するジークを他所に口で含んだモノの行方をどうすれば良いかわからず。とりあえずティッシュをとりだして)

            ぇぉぉ……(そこに彼の白濁液を垂らし落とした)

            ………気持ちよかったですか?ジーク君?(艶めきだった微笑みで震える彼を見ながら尋ね)

            • 21 ジーク 2020-06-04 01:40:19 uJQKvz6KlUtqW0

              >>20

              ん………、ああ……。気持ち良過ぎて失神してしまいそうだった。
              こんな事になるとは思ってもいなかったが………!?(彼女の微笑みを見た瞬間また勃った)

              • 22 名無し 2020-06-04 01:44:30 3JmRjz1fBGcsa

                >>21

                あっ……♡(また元気を取り戻す彼のモノに綻んだ顔がだらしなく惚ける)

                ジーク君…私の胸、触ってください……?(倒れる彼の上に跨って乗り、前のめると、服を捲りあげて、胸の大きな二つを彼の前に晒す。ほんの少しだけ、羞恥心に唇を噛んでいる)

                • 23 ジーク 2020-06-04 01:46:51 uJQKvz6KlUtqW0

                  >>22

                  これが………女性の象徴か…………。確かに柔らかそうだ……。
                  (片手でサワサワ)…………本当に柔らかいんだな……………(両手でも触り始める)

                  • 24 名無し 2020-06-04 01:52:23 3JmRjz1fBGcsa

                    >>23

                    ぁ……!!ん……ふゃぁ………!!///(彼の手が、指が、胸に触れると、嬌声が響く)

                    ジーク君、もっと強く触ってください……!!んん!////(焦れったそうに身を震わせると、我慢できず片手で自分の股を弄りだす。その厭らしい姿は性女と言われるのも強ち間違いではないのではと錯覚させる)

                    • 25 ジーク 2020-06-04 01:55:12 uJQKvz6KlUtqW0

                      >>24

                      え、大丈夫なのか、?(困惑)
                      だったら、遠慮は要らない、か?(強く揉んでみる)
                      あっ、確か女性はこうして貰えると喜ぶ?と何処かの本で見たが……失礼する。
                      (彼女の乳の先を舌で優しく舐める)

                      • 26 名無し 2020-06-04 01:59:03 3JmRjz1fBGcsa

                        >>25

                        っっっ………!!!(チ0と局部に濡れる刺激に、思わず叫び喘ぎかねない突然に刺激に、なんとか口元を結んで漏れ出るのを塞いだ。)

                        ハァ…フゥ…んあッ!!?いやぁ…ジーク君!…ジーク君!!(股ぐらをいじっていた彼女の手は、そのまま下着を途中まで脱ぐと、今度は彼のモノを手で扱き始め、硬くさせる。)

                        ごめんなさい、入れても……良いですかぁ?(我慢できないと言った悩ましい顔で、彼にねだる)

                        • 27 ジーク 2020-06-04 02:01:11 uJQKvz6KlUtqW0

                          >>26

                          ああ、構わない。
                          あ、確かアレが必要だったか。
                          ええと………(ゴムを探す)

                          • 28 名無し 2020-06-04 02:06:00 3JmRjz1fBGcsa

                            >>27

                            ぇぁ……ぁ……そそ、そうですね!!ゴム、ゴムが…必要でしたね!!(彼が冷静にゴムを探し始めるのを目に見て、興奮が少し止むと、猥らな姿を晒した自分に羞恥心が急激に襲いかかって、顔を俯かせた。そのまま自分もゴムを探す)

                            …………あ、ありました。(先に見つけたのはジャンヌの方。ピリリっと袋を破り、中のそれを取り出す)

                            じゃ、じゃあ…つけますね?えっと、膨らんでる方が表でしたっけ……あれ?(自分も初めて扱うそれに、手間取って中々上手くつけられない。その間も彼のモノに触れて弄ってるため刺激は続く)

                            • 29 ジーク 2020-06-04 02:08:37 uJQKvz6KlUtqW0

                              >>28

                              ううっ………ジャンヌ、また出ちゃいそうだから、なるべく早く出来ると助かる…………。

                              • 30 ジーク 2020-06-04 02:09:39 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>29

                                (ミスってsageを付けるのを忘れてしまった。)

                                • 32 名無し 2020-06-04 02:15:33 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>30

                                  (あら、大丈夫です。私もよくありますから!一応R-18はSageが基本なので、常に意識できるようにすると良いかもしれませんね。)

                              • 31 名無し 2020-06-04 02:14:12 3JmRjz1fBGcsa

                                >>29

                                あ……ごめんなさい!(慌てれば手もおぼつく。一個目をフニャフニャにさせてしまうと、すぐに次のゴムを用意する……そしてようやく装着に成功させた)

                                や、やりました!あまりよくわかりませんでしたが……でもこれで大丈夫でしょう(ふうっと一息吐いて汗を拭い)

                                えっとそれじゃあジーク君……良かったらなんですけど……あ、貴方の方から、い…入れて……下さいませんか?(恥じらう乙女の様に、彼の前でソファに寝っころがり、潤み揺蕩う視線をおくる。)

                                (脚を片方ソファの背もたれにかけると、股が開いて彼女の陰部が映る)

                                • 33 ジーク 2020-06-04 02:17:57 uJQKvz6KlUtqW0

                                  >>31

                                  了解した。では………
                                  うーん、わからないな、何処が穴になっているのか………(暫く場所が解らず、擦っていたが、)

                                  (ズブリッ)うっ!?
                                  (かつて体感する事の無かった感覚を味わった)

                                  • 34 名無し 2020-06-04 02:22:51 3JmRjz1fBGcsa

                                    >>33

                                    っ……ん……///(擦られ続けると、モジモジと上半身を揺らしてもどかしそうに感じつつも、動かないように我慢する)

                                    くゅっ…ぁっふやあぁああっっ!!?/////(そして躰を貫かれて、我慢してた分嬌声が大きく響き、揺れていた上半身を仰け反らせた。その拍子で胸が外側に垂れてひらく)

                                    そ、そのまま……動いて…下さい……(細めた瞳で見つめながら懇願する)

                                    • 35 ジーク 2020-06-04 02:25:33 uJQKvz6KlUtqW0

                                      >>34

                                      分かった。(ゆっくりと腰を動かしてみる)
                                      痛くはないな?

                                      • 36 名無し 2020-06-04 02:32:28 3JmRjz1fBGcsa

                                        >>35

                                        あっ…わ、分からないです。じんわり…あっ…とぉ…痛みはありますが、それよりも…んっ!?…ふぁ…あ、頭が痺れるようで、貴方が愛おしくて……ジーク君……ジーク君……!!(愛おしそうに両腕を広げて彼を求める。ゆっくりと突かれる度溢れる声と共に彼の名を呼び続けている)

                                        (人には初めてに痛みの差異があると言うが彼女はそこまで感じない方の様だ。或い乗馬の激しい運動に自然と破れたか、それとも……少なくとも彼女は性経験が無いと思っているが、だがあそこから滲み出る血は無さそうだ)

                                        • 37 ジーク 2020-06-04 02:36:04 uJQKvz6KlUtqW0

                                          >>36

                                          そうか………良かった……!
                                          うぐっ…………ジャンヌ………(抱き締めながら動く)
                                          …………愛してるぞ、例えこの身が砕けようが。

                                          • 38 名無し 2020-06-04 02:43:17 3JmRjz1fBGcsa

                                            >>37

                                            あっあっ…あっ…!!私も、私も愛してます!ジーク…くぅんッ…!!(外した片脚が、彼の脚に絡まる。彼女の中で突かれる彼のモノを舐り、まとわりつく肉は彼が前後する程締め付けを増して、イヤらしく腰を打ち付ける音と共に水音が溢れる)

                                            ジーク君…!!わた…し…あ…ふぁ!!イ、イキそう…です…ジーク…君…!!//////ふぁ…んゆ…れる…(胸が揺れ、身体が揺さぶられ、貫く快楽から逃げる様に抱きついた彼に強く抱擁を返し、その首元に舌を這わせる)

                                            • 39 ジーク 2020-06-04 02:48:32 uJQKvz6KlUtqW0

                                              >>38

                                              !?(中が締まってきて、更に刺激が来る)
                                              ああ、俺も出そうだっ………///
                                              一緒にイクぞ……うぐっ!あっっ!!//////(サーヴァントであり、ホムンクルスである事もあってか、出る量が普通よりも多い)

                                              • 40 名無し 2020-06-04 02:57:02 3JmRjz1fBGcsa

                                                >>39

                                                あっん!きて…きて下さい…!!ジーク君…ジーク…あっイク…イ……ゃっっっ、クゥ…ぅぅっっーー……!!!♡♡(絶頂を迎える瞬間に、より一層彼を抱きしめて、中に流される快楽に酔い浸る。キュ、キュ、と愛を搾り取らんとする彼のモノを扱いて締め付ける動きが、最後まで続いて、溶け出した彼の多くの白濁を吸い取り続けるが、それはゴムに阻まれて、ただ中で重みが膨らんでいくだけであった)

                                                …………ハァ…ハァ…(絶頂を迎えた後で、脱力してソファに寝そべる。潤んだ目は虚空を眺めて幸福と快楽塗れた身体の余韻に浸っていた)

                                                • 41 ジーク 2020-06-04 03:01:20 uJQKvz6KlUtqW0

                                                  >>40

                                                  …………ふぅ………。(自分もぐったりしてしまうが、咄嗟に)
                                                  大丈夫か?(ゆっくりと彼女の背中を持ち上げた)

                                                  多分今ので疲れたと思う。ゆっくり休んだ方が良いかもしれないな。

                                                  • 42 名無し 2020-06-04 03:05:33 3JmRjz1fBGcsa

                                                    >>41

                                                    ん……ふふ、ジーク君は……優しいですね……本当に、好きです…(彼に持ち上げられると、その頬に手を添えて微笑む)

                                                    それじゃあ、ぬ、抜きますね…?…んっ///(腰を上げて彼のモノを中から外に出すと、大きく膨らんだゴムに思わず目を見開く)

                                                    す、すごい…♡

                                                    • 43 ジーク 2020-06-04 03:09:32 uJQKvz6KlUtqW0

                                                      >>42

                                                      初めてからかは分からないが、本当にたっぷり出たんだな……コレが俺の……いやいや、何を見てるんだ俺は?(困惑)

                                                      まさか色々な人から教えて貰ったのが、こういう事だとは一ミリも思っていなかった………。

                                                      • 44 名無し 2020-06-04 03:15:01 3JmRjz1fBGcsa

                                                        >>43

                                                        ……ジーク君も、これでもう何も知らない訳ではなくなりましたね?あ、でもホムンクルスは色々知っていましたっけ?(ふふと、いじらしく口遊んで、そのゴムを取り、結ぶ)

                                                        それじゃあ捨ててきますね?(彼のモノや自分の間をティッシュで綺麗に拭いとったあと、纏めて全部ゴミ箱に捨てにいき。ついでに手も洗ってくる)

                                                        ふぅ……(一息ついて、彼の隣に座り直す)

                                                        • 45 ジーク 2020-06-04 03:18:49 uJQKvz6KlUtqW0

                                                          >>44

                                                          まあそうだな。(彼女が隣に座ったところで手を繋ぐ)
                                                          ………俺は、変では無かっただろうか?吃驚して情けない表情になってしまっていたかも知れないが……。

                                                          • 46 名無し 2020-06-04 03:24:32 3JmRjz1fBGcsa

                                                            >>45

                                                            え…?(変だなどと、そんな感想は一ミリも感じていなかった。その言葉の代わりに、聞かれて間の抜けた声を漏らして不可思議そうに首を傾け彼を見上げる目が答えを語っていた)

                                                            寧ろ、私の方が…その…ちょっと、はじけ過ぎちゃったと言いますか。何かジーク君に変な風に思われてないか心配なのですが…(前半の乱れっぷりを思い出すと、小恥ずかしいそうに笑窪を掻く)

                                                            • 47 ジーク 2020-06-04 03:29:13 uJQKvz6KlUtqW0

                                                              >>46

                                                              そうだろうか?貴女はいつも通り綺麗で可愛らしかったが………

                                                              因みに気持ち良かったのだろうか?

                                                              • 48 名無し 2020-06-04 03:33:29 3JmRjz1fBGcsa

                                                                >>47

                                                                なら、良かったです……(安心して笑窪に嬉しさで紅葉を散らす)

                                                                はい、気持ちよかったですよ。
                                                                貴方に触れられただけで、私は……心満たされてしまいますので…(ソファの上で体育座りし、彼の肩に頭を転がす)

                                                                貴方はどうでしたか?

                                                                • 49 ジーク 2020-06-04 03:38:56 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                  >>48

                                                                  うん、今の所は暫定で一番気持ち良かったな。生物は想い人が居ればみんなこんな感じなのだろうか……?と思ったりしてしまうが………。

                                                                  ジャンヌ、こっちを向いて貰えるか。(彼女の顔を手で動かし、口付けをして、舌も入れ始めた。)

                                                                  • 50 名無し 2020-06-04 03:42:08 3JmRjz1fBGcsa

                                                                    >>49

                                                                    暫定…?(彼の言葉に引っかかりを感じるが、それは次の口付けですぐに忘れてしまう)

                                                                    あ…ん……(特に驚くこともなく自然と受け入れ、彼の肩に手を預ける。今度は貪ることはせず、愛し合うように優しく舌を交換しあう。)

                                                                  • 51 名無し 2020-06-04 04:06:38 3JmRjz1fBGcsa

                                                                    >>49

                                                                    おや……眠ってしまいましたか?(静止したジークからくちびるを離すと、彼との間に銀糸が垂れる)

                                                                    ずいぶん体力も使いましたし、もう朝にもなりますからね。
                                                                    ……御休みなさいジーク君。私の、愛しい貴方…(再び彼の肩に頭を預ければ、そのままジャンヌも眠りに落ちるのであった)

                                                                    (二人が初めて繋がったその日、夜の海は星に満員で、一目二人を覗こうと色気だった沢山の星が脚を滑らせて、流れ星が沢山落ちたのは、内緒のお話)

  • 52 名無し 2020-06-06 00:25:51 3JmRjz1fBGcsa

    (閻魔亭のとある一室にて)

    ……ええ…貴方のお好きなように…してください。
    ジーク君…(寝巻きをはだけさせ、彼の前に甘い二つの果実を晒す)

    • 53 ジーク 2020-06-06 00:28:20 uJQKvz6KlUtqW0

      >>52

      では………(それを触りながら口付けをする)

      • 54 名無し 2020-06-06 00:33:23 3JmRjz1fBGcsa

        >>53

        んっ……ふぅ……ん、チュ……ふぅ…ん…!!(彼の下で、手を伸ばしてジークの頬に添える。始めはタップするような口付け、そして次に重なった唇で、彼の口内へ舌を侵入させ、自分の唾液に塗れさせる)

        ……っ!!んん…!!(胸を触られながらの甘い接吻に、一気に脳が痺れていき、熱い吐息が漏れ始めた)

        • 55 ジーク 2020-06-06 00:40:36 uJQKvz6KlUtqW0

          >>54

          (舌が絡み合った途端、脳が刺激を受ける)
          ………んんっ……んゆ………ぷはっ(唇を放す)

          …………ハァ………(かなり顔が紅くなっている。そして股間にまた異変が起きる)

          • 56 名無し 2020-06-06 00:45:29 3JmRjz1fBGcsa

            >>55

            ………♡(彼の股間で膨らんだモノを見ると、ゴソゴソっと側にあるキューブシェルフボックスから、ゴムを取り出す)んっ(それを口に咥え)

            ひょうは、ジーク君ひゃ、ひ分でつけてみまひゅか?(首を少しだけ上げて、再度彼の顔の寸前まで近づけ、唇に加えたゴムを渡そうとする)

            • 57 ジーク 2020-06-06 00:48:18 uJQKvz6KlUtqW0

              >>56

              そう………だな、(ゴムを受け取り)………そういや、先にメインで良いのだろうか?
              貴女が痛くなったりしないだろうか?

              • 58 名無し 2020-06-06 00:53:14 3JmRjz1fBGcsa

                >>57

                ふふ、ジーク君は優しいですね。私を大事にしてくださっているのがわかります。安心してください、大丈夫ですよ?(麗色芳わせ彼の耳元へ顔を近づけ)

                実は、温泉で抱き合っていた時から、少し濡れてしまっていましたから…♡(艶めいて囁く声色が、信徒とは思えないほど何処までも淫蕩に聞こえる)

                • 59 ジーク 2020-06-06 00:57:27 uJQKvz6KlUtqW0

                  >>58

                  なるほど、では遠慮無く本番としようか。よいしょと………(ゴムを自分で付けるのは容易だったようだ。)

                  …………それじゃ、入れるぞ…………………(心臓がバクバクして若干震えてる)
                  (そして入れた)

                  • 60 名無し 2020-06-06 01:03:51 3JmRjz1fBGcsa

                    >>59

                    よしよし、緊張しないでくださいジーク君、リラックス…リラックスです……ね?(身震いさせる彼が少し可愛いくて、思わずお姉ちゃんっぽく宥めながら誘導させる)

                    …っぁ!!は、入って…きてま…す……ん!!♡♡(彼のモノが中に侵入してくると、先程の言葉どおり既に其処は湿って濘んでいた。)

                    (子供が欲しくて待ち遠しかったお菓子を与えられれば一目散に貪るみたいに、彼のモノをグジュグジュと中の柔ヒダが嫐り虐め始める)

                    • 61 ジーク 2020-06-06 01:07:21 uJQKvz6KlUtqW0

                      >>60

                      あ、ありがとう…………

                      うっ!うぁぁ……///はぁッ!///
                      ………締まりが何時も……以上にッ……ぁ……いいなッ……ハッ……//////
                      (腰を動かす)

                      • 62 名無し 2020-06-06 01:11:44 3JmRjz1fBGcsa

                        >>61

                        あッ!!///あの日から、んっ…!!///ずっと…これが欲しくて!あっ///我慢していましたから…!!あ、やだッあぁッん!!///(引き抜こうとすれば吸い付いてきて、奥に入れようとすれば、肉壁がギチギチと締め上げて彼のモノを刺激する。前後される腰に合わせ、ジャンヌの顔がだらしなく蕩けていき、嬌声がジークの耳に届く。とても感じているようだ)

                        • 63 ジーク 2020-06-06 01:16:50 uJQKvz6KlUtqW0

                          >>62

                          ぅぅ!………ヤバいなコレ…………(ふと、思いついた)

                          ルーラー……ハッ……どの体勢が一番やりやすい………とか……有るだろうか…………あっ……///

                          • 64 名無し 2020-06-06 01:22:48 3JmRjz1fBGcsa

                            >>63

                            ん///…はぁ///……っ!!わ、わかりません……わかりませ…んゥッ///けッッど…!!

                            ジ、じー…ク君あ、やっ…///あ…脚……!!私のあシぉッ///を…!!かた、がッ…た!!///かた脚を持ち上げて、下さい!!んんん…////!!

                            (正常位の姿勢から、腕を支えに少しだけ腰をあげて捻り横向きになって、左脚を上げるとL時に両脚が広がる。そのまま左脚をジークの肩、あるいは腕にもってくるように動かす)

                            • 65 ジーク 2020-06-06 01:25:41 uJQKvz6KlUtqW0

                              >>64

                              了解………したっ………!?(ビクン)
                              ま、マズい!///そのまま出てしまいそうだッッ………!!(体勢を変えただけでいきそうになる)

                              • 66 名無し 2020-06-06 01:30:54 3JmRjz1fBGcsa

                                >>65

                                あ、そんな!?ん、ジーク君、まって…!!もう少しで私も……いきそうなのに……!!

                                (喘いで尚まだ到達するのには早く、イキそうになるジークに静止を効かせる様願いでるが、意識とは裏腹にジークを扱く中の肉壁は、トドメを刺すように竿を揉みしだき始めた)

  • 67 ジーク 2020-06-06 01:34:18 uJQKvz6KlUtqW0

    大丈夫だッ……ジャンヌと一緒にイケるように………頑張る………からっ……///
    (暫く必死にこらえて我慢して)

    ……うぐっ!うぁぁ!!//////(ドピュッドピュッ)

    • 68 名無し 2020-06-06 01:40:01 3JmRjz1fBGcsa

      >>67

      あっ……ジーク君…♡(彼がイクのを堪えている顔に、思わず胸がキュンキュン締めつけられる)はい、頑張ってください…ジーク君!!あンッ…!!///一緒に……あっ///いきましょうね?がんばれ♡♡がんばれ♡♡(彼に身を預け、共に快楽を募らせていくと…)

      あっ……んんんんッ!!/////(やがて、先に絶頂が迫った彼のモノから放出される白濁液を受け止めた)


      ………♡♡(しかし、ジャンヌはまだイッてないらしく、上げた左脚を、くびきの様に彼の肩と首に回して固定させ、そのまま腰を戦後に動かして、イったばかりの彼を再度責め立てあげ始める。)

      • 69 ジーク 2020-06-06 01:43:16 uJQKvz6KlUtqW0

        >>68

        ハァッ……!?ぐわぁ!!///ま、またそんな事されたらっ……

        (数分後)

        またいってしまうっ……!!うっ!ふわぁぁ……!!!//////(本日二回目のドピュッ)

        • 70 名無し 2020-06-06 01:47:57 3JmRjz1fBGcsa

          >>69

          あッッ///私も……イキます!イク…クぅ………!!/////♡♡♡(彼の二度目の絶頂で、コチラも共に達した。ジークの肩に回した脚が小さく震えて彼を揺り動かす)

          はぁっ……ふぅ………えへへ、二回もイっちゃいましたか?ジーク君?(脱力して地に倒れながらも、嬌顔を晒しながらジークの顔を見つめる)

          • 71 ジーク 2020-06-06 01:54:42 uJQKvz6KlUtqW0

            >>70

            ふぇぇ………まさかこんな事になるとは………///(バタリとその場に倒れた)

            …………なんだろうな、魔力がいっぱいある限り、何度でも出そうだが………やはり疲れるな…………!汗

            • 72 名無し 2020-06-06 01:58:40 3JmRjz1fBGcsa

              >>71

              あっ…///(相手が倒れる拍子にジャンヌから彼のモノが抜きでて)

              ふふっ…絶倫ですねジーク君?(喉を囀って艶やかに小笑いする)
              まだまだ続きをしても良いでしょうけれど、ジーク君の体力のためにも今日はここまでにしておきましょうか……(よいしょっと這う様に腰を上げて、四つん這いで猫のように彼に近づく)

              二回だしただけあって、昨日よりも沢山出ましたね……?♡(パンパンに膨らんだゴムを優しく抜き取ってあげて)

              • 73 ジーク 2020-06-06 02:03:02 uJQKvz6KlUtqW0

                >>72

                そう…………だな………。

                ………何だか改めて観てみると、貴女の胸は美しいなと思ったりするんだが、変だろうか?

                • 74 名無し 2020-06-06 02:09:19 3JmRjz1fBGcsa

                  >>73

                  私の胸ですか?キュッキュ(ゴムを結んで片付けながら、寝巻きから既にはだけきった自分の胸を見下ろし)

                  じゃあ、この胸で、ジーク君のソレ。お掃除しちゃいましょうか?(襟を広げては完全に胸元を露出させる。彼のシナシナになったモノに残った白濁液を見つめ、好色に尋ねるも…)

                  あ、でもまた勃たせないと掃除できませんね?ここはやはり普通にお口で…?(レロォっと、今度は口元を広げると、口内で銀糸がイヤらしく光って、舌が蠢いている)

                  • 75 ジーク 2020-06-06 02:11:50 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>74

                    うっ……///
                    ハァッ……ハッ………///(また勃ってしまい、とろけた表情になってしまう

                    • 76 名無し 2020-06-06 02:15:57 3JmRjz1fBGcsa

                      >>75

                      ………♡(ニヤァっと少々Sッ気が交じった笑みが零れてしまう)

                      また勃ってしまったみたいですし、お胸で掃除しちゃいます……ね?(彼の股の間へ侵入すると、そのそそり立ったモノを、大きな胸二つで覆い隠すように挟み込んでしまう)

                      えろぉ……(そして唾液を谷間に垂らしては、両手で胸を上下し始めた)

                      • 77 ジーク 2020-06-06 02:20:20 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>76

                        !?
                        だ、ダメだっ!///コレ、気持ち良過ぎる……!///

                        またイ……ッグッッ……!///うぁぁぁッッ!!//////(本日三回目のドピュッ)

                        • 78 名無し 2020-06-06 02:25:14 3JmRjz1fBGcsa

                          >>77

                          キャッ!?(殆ど暴発に近い射出。ジャンヌの胸を彼の白濁液が汚す。)

                          も、もう……これはお掃除のはずなのに、もっと汚れちゃいました…♡(彼の匂いで充満する胸元に、思考が奪われていくと自分もまた致したくなってしまうが、残った理性を叩き起して我慢する)

                          お漏らししちゃうなんて、ジーク君はワルい子です。
                          バツとして、ジーク君が汚した私の胸を、貴方が綺麗にしてくださいね?(胸を彼の前に広げると、ドロドロっと濁った彼のものが沢山纏わりついていた。)

                          • 79 ジーク 2020-06-06 02:28:14 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>78

                            う、うん………分かった………。(渋々ティッシュで自分のをフキフキ)複雑な気分だな……

                            ありがとうルーラー。ルーラーは他に要望はあったりするか?

                            • 80 名無し 2020-06-06 02:33:57 3JmRjz1fBGcsa

                              >>79

                              んー?そうですね。また汗を掻いてしまいましたし、一緒に温泉にでも入りたいです……今日は同衾はここまでにしましょうか?ジーク君沢山出ちゃってお疲れでしょうし…ね?
                              (寝巻きは肩に羽織っているだけの状態で、真ん中に別れて彼女の白い躰が月光に照らされると、まるで天女が舞い降りたようだ)

                              どうでしょうか?一緒に温泉に入ります?それともこのまま、貴方の匂いが付いた私と一緒に、寝ちゃいますか?(髪をかきあげ、細んだ目でジークを見つめる)

                              • 81 ジーク 2020-06-06 02:38:05 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>80

                                うっ(自分の匂いを付けた彼女、という事実に、魔が差そうとしたが、)

                                取りあえず温泉で汗を流して、それから寝ようか。

                                • 82 名無し 2020-06-06 02:42:48 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>81

                                  ええ、また一緒に身体を洗い流しちゃいましょう!(よいしょっと立ち上がって、身なりを整える。)

                                  二回も混浴しちゃって紅先生には申し訳ないので、今度一緒に紅先生にプレゼントできる物を買ってあげませんか?
                                  (首を傾げ、ジークに尋ねる彼女の顔は朗らかで何時もどおり、先程まで身体を重ね合わせていた時の様な妖艶さはもはや薄くなっており、女性の切り替えの凄い所を感じさせる。あるいは彼女特有の切り替えの速さか否か)

                                  • 83 ジーク 2020-06-06 02:47:09 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>82

                                    そうだな、漁れたての魚類とかどうだろう?多分喜びそうだが………(彼も特に照れた様子は無かった)

                                    (暫くして上がり、部屋に戻って)
                                    愛しの人の隣で寝られるのは、かつてない幸福だ。それじゃ、おやすみ。

                                    • 84 名無し 2020-06-06 02:54:58 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>83

                                      ええ、おやすみなさい。ジーク君(彼と同じ寝床に入ると、ジークが横になったのを見てから、天井の明かりを消す)

                                      …異方の国、此方では竜は倒されるものではなく神聖な者。
                                      龍は守り神として在られるのだとか。(横になって、目を閉じる彼の顔を見ながら呟く、近くで仄かに照らす種火がゆらゆらと揺れて二人の影を踊らせる)

                                      私の神様が、貴方…だったらなぁ……なんて、罰当たり……で…す…かね………zZZ(ぶつぶつと途切れ途切れに呟く、そんな冗談半分の願い事を最後に、ジャンヌの意識も夢の中へと溶けていったのであった)

  • 85 ジーク 2020-06-07 02:50:43 uJQKvz6KlUtqW0

    付きあってもらってすまないな……
    すぐに出るとは思うから、焦らなくても大丈夫だ。

    • 86 名無し 2020-06-07 02:53:43 3JmRjz1fBGcsa

      >>85

      ぷふ…ふふふ……すぐに出るってジーク君…ふふ…(その一言が可笑しく、思わず吹き出すように小笑いする)

      大丈夫、大丈夫ですよ~?私は構いませんからジーク君!
      とりあえずどうしましょうか、お口にします?それとも胸?それとも…やはりアソコでしょうか…?(言葉の順に、自分の身体をなぞって魅せつける)

      • 87 ジーク 2020-06-07 02:56:41 uJQKvz6KlUtqW0

        >>86

        アソ…………(本番をやりたいとは思ったが、今日は彼女を疲れさせるワケにはいかない、我慢せねばと観念し)

        胸で頼んだ。

        • 88 名無し 2020-06-07 03:00:59 3JmRjz1fBGcsa

          >>87

          ん~…おやおやおやぁ?(言葉を詰まらせる彼に、訝しんで目を細めながら近づく)

          本当に、胸で良いんですか?私は構いませんけど……(彼に胸を押し付けてピッタリくっつくと、気遣い心も知らず意地悪げに問う)

          (その間に、彼のズボンのチャックを下ろし、さわさわと撫でて刺激を与え勃たせようとする)

          • 89 ジーク 2020-06-07 03:06:20 uJQKvz6KlUtqW0

            >>88

            うあっ………///
            だ、大丈夫だ、貴女も気持ち良くなりたいのなら、せめて優しく舐める位なら疲れはしないだろう………あっ……///(違う、そうじゃない的な気遣いをするジーク)

            • 90 名無し 2020-06-07 03:10:38 3JmRjz1fBGcsa

              >>89

              優しくなめる…?疲れはしない…?なんでしょうか、ジーク君も私を気持ちよくしてくれるんですか?(言葉の真意も掴めず、勘違いし始める。あるいはわざとか。その間も彼のモノを手で扱き)シュコシュコ

              それでしたら、えい!(彼のモノを充分勃たせた後で、彼をトンっと優しく押し倒す)

              • 91 ジーク 2020-06-07 03:12:48 uJQKvz6KlUtqW0

                >>90

                ?……何を……?(ポカン)

                • 92 名無し 2020-06-07 03:17:50 3JmRjz1fBGcsa

                  >>91

                  (背を向けながら彼の顔の上にくると、腰を曲げてジークの顔を覗き込み)貴方も私を気持ちよくしてくれるのなら、私のも舐めてくださるのではないですか…?(先程の言葉の意味をそう捉えた様だ。パンツをずらして、自分の女陰を晒すと、彼の顔に押し付けるように座りこむ)

                  んっ…!!///よいしょ、それじゃあ私もジーク君を…ボロン(自分の大きな双房を出して)
                  気持ちよくしますね?(彼のモノを挟んで唾液を混ぜ、滑る様に手で上下し始めた)

                  (どうやら69の態勢のようだ)

                  • 93 ジーク 2020-06-07 03:21:45 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>92

                    なるほど……!天才k……ッッ!?(急に押し付けられた為、理性が爆発した)

                    ああっ……うぐっ………///(ペロリ)……(レロレロ)(悶絶しながらも彼女を満足させようと、彼女の突起の部分を優しく舐める)

                    • 94 名無し 2020-06-07 03:25:09 3JmRjz1fBGcsa

                      >>93

                      あっぅ……んっ!!(感じているようだ)えへへ、ジーク…上手ですね?///
                      私もお返しです……レロォ…チロチロ……(彼のモノを胸で圧迫させ扱きつつ、出ている亀の部分を、舌先で弄びはじめる。)

                      • 95 ジーク 2020-06-07 03:28:12 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>94

                        カハッ………うっ……!もうダメだ……出そうだ……出そう!!

                        うう……!!(チロチロ)(ペロリ)(だが少し我慢して舐め続ける)

                        • 96 名無し 2020-06-07 03:35:10 3JmRjz1fBGcsa

                          >>95

                          ふふ、ジーク君、はっや~い……♡(絡みつくように色っぽい声で詰る)

                          んんッ…!♡///じゃ、じゃあ……トドメです。(タプンタプンとジークのモノに振り下ろす双房が早く強くなり、なぞるように舐めまわす舌先で、カリ首を何度も何度も左右に舐って往復し虐めはじめた)レロレロレロレロォ…ほら、出しちゃえ…!!♡(最後に力強く胸を締めつけ搾りあげた)

                          • 97 ジーク 2020-06-07 03:38:35 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>96

                            い゙っっ!?///
                            そっ………そこはっ……///ダメだ!あ゙あ゛っっ!!!//////(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
                            (約15秒間出した。出る量も並以上で尋常ではない)

                            • 98 名無し 2020-06-07 03:46:22 3JmRjz1fBGcsa

                              >>97

                              キャッ…!?♡♡(初速が顔と髪にかかると、身体を引く)
                              ふふ…たくさん出ましたねジークく……?え、ちょっと…ジーク君!?(噴水の様に湧き出て止まらない吐精に思わず狼狽し、どうすれば良いのかも分からず彼の上で慌てる)

                              ジ、ジーク君、止まって、止ま………あァッ!?部屋が……(何もできずに、彼の精を浴び続けるのであった)


                              うぅ……頭も身体もべとべとです………(15秒間受け止め、とうやく止まれば既にジャンヌは頭の先から身体がジークの白濁液で塗れてべっとりと濡れている。ジャンヌの顎や肘から彼の液体が糸を引いて床へ落ちていく。すでに身体を引いてジークの上から抜けており、彼の隣で困惑していた)

                              • 99 ジーク 2020-06-07 03:49:32 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>98

                                すまない………何故か今日は魔力が満タンだったからな………
                                自分でも若干引いている。(周りを見渡して顔を片手で隠す)

                                • 100 名無し 2020-06-07 03:53:43 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>99

                                  ゴム付けて、本番を致せば良かったかもしれませんね……す、すごい量…(ぺったりと白濁液の池の上で女の子座りして周りを見渡し、思わず目を見開く)

                                  ………一緒に掃除しましょうか?(尚彼女は健気に微笑んで、ジークに提言した)

                                  • 101 ジーク 2020-06-07 03:58:00 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>100

                                    そうだな、コレばかりは拭かねば………(フキフキ)

                                    (数分後)

                                    何とかキレイになったな汗……ふぁぁ………マズいな、眠くなってきてしまった……。
                                    次は貴女の事も満足させるから、待っててくれ。

                                    今日はもう寝る事にしよう………おやすみ………zzzzzzz

                                    • 102 名無し 2020-06-07 04:05:34 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>101

                                      んしょっと……(部屋が綺麗になった後で、彼の液をたくさん吸収した物を詰め込んだゴミ袋を手に持つ)

                                      あ、はーい!お疲れ様でしたジーク君!お先に眠っててください。
                                      私はシャワーを浴びてから就寝しますので……(彼の匂いがべったり付いた身体のまま流石に寝る訳もいかず、ゴミ袋をもって湯浴み場へと踵を返す)

                                      ふふ、楽しみにしていますね?おやすみなさ~い
                                      (彼が寝るのを見届けた後で、ゴミ袋を片付け、浴場へとむかうのであった)


                                      (この後身体を洗い流し終え彼の隣で眠ったが。たまたま風呂場に先入りしていた、他の女性サーヴァントのコソコソ声が浴場に響いていたのをジャンヌは気がついていなかったそうな。)

  • 103 ジーク 2020-06-11 00:32:33 uJQKvz6KlUtqW0

    どうもだぞ

    • 105 名無し 2020-06-11 00:39:34 3JmRjz1fBGcsa

      >>103

      どうもだぞって、ジーク君………(吹き出しそうな口元を必死で抑えて我慢している)

      もしかして、緊張したりしてます?ふふふ(腕を首に回して扉のノブにぶら下がる南京錠の様に、彼の下で含み笑いを堪えながら、口元は彼の唇による開錠を待っていた)

      • 106 名無し 2020-06-11 00:40:19 3JmRjz1fBGcsa

        >>105

        おっと、下に返信を続けますので此方は置いといてください

  • 104 ジーク 2020-06-11 00:36:11 uJQKvz6KlUtqW0

    (ホテルにて)

    …さて、どうされたい?(意地悪そうな雰囲気で)

    • 107 名無し 2020-06-11 00:41:33 3JmRjz1fBGcsa

      >>104

      はい……まずは貴方の口で、私の鍵穴を開いてくれませんか?(自分の唇を指でなぞって艷めかせ、彼を誘う)

      • 108 ジーク 2020-06-11 00:43:19 uJQKvz6KlUtqW0

        >>107

        ああ、では………(彼女の唇を少し舐める様に探って、やがて彼女の口内に舌を潜らせた)

        • 109 名無し 2020-06-11 00:52:28 3JmRjz1fBGcsa

          >>108

          んっ……(上へ重なってきた彼の舌の裏を舐め取り、軟らかく押し付けながら此方も舌を絡ませる。ねっとりとした厭らしい唾液の混ざる音が二人の耳にも絡みつき始め)

          • 110 ジーク 2020-06-11 00:56:25 uJQKvz6KlUtqW0

            >>109

            んんっ……!(興奮したのか情熱的なのか、隅から隅まで満遍なく彼女の口内を舐め回していた。)

            ………ぷはっ……(暫くして離す)

            ………前に言ったかもしれないが、今日は先に貴女を気持ち良くさせたいと思う。

            • 111 名無し 2020-06-11 01:00:45 3JmRjz1fBGcsa

              >>110

              っ……(彼と彼女の唇に銀糸の橋が繋がって、やがて雫が落ちる)

              はい……お願いします。ジーク君…(ゆっくりと服を脱いでいくと徐々に彼女の柔肌が現れ…)
              ……////(やがて、彼女の前に性女のあられもない姿が露になる。紅に染まる頬を除き、身体はどこまでも透き通る様な美しさが月光に照らされ際立っていた)

              • 112 ジーク 2020-06-11 01:04:06 uJQKvz6KlUtqW0

                >>111

                では………(四つん這いにさせて背後から胸の先を弄る。ついでに彼女の背筋を優しく舐め上げる。)

                • 113 名無し 2020-06-11 01:13:18 3JmRjz1fBGcsa

                  >>112

                  あんッ///ジーク君……そんなのどこで覚え……キャッ!?///(姿の見えない彼に、背中から襲われて局部を弄られると、擽ったさと気持ちよさに恍惚として酔いしれ始めた所へ、味あわれる首筋へのむずみが、彼女を興奮させ、驚きあげるような嬌声を思わず熱い吐息と共に漏らした)

                  • 114 ジーク 2020-06-11 01:18:27 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>113

                    こういった方が気持ち良くなりやすいと、何処かの本に書かれてあった気がするな……
                    (ペロペロ)(ペロペロ)

                    (そして彼女の背中から尻まで筋を辿るように線を引くように舐めていく)
                    (尚、大事な所には触れるか触れないかのギリギリを舐めていく)

                    • 115 名無し 2020-06-11 01:24:06 3JmRjz1fBGcsa

                      >>114

                      んんッ!!///ん…!!!////(背中を這う蛇に悶えるイヴが、はしたなく漏れそうになる喘ぎ声に掌で蓋をして隠すも、だらしなく身体はその快楽に震えていた)

                      いやぁ……(彼が濡らさずとも、その刺激だけで彼女の女陰は湿りを帯び始めている)

                      • 116 ジーク 2020-06-11 01:27:15 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>115

                        ………どうして欲しいとかあったら、言ってみて欲しい。
                        (彼に悪気は無いが、意地悪な発言である)

                        • 117 名無し 2020-06-11 01:34:57 3JmRjz1fBGcsa

                          >>116

                          う、うぅ~………(ジークの顔を振り返り)

                          いじわる……(潤んだ瞳で見つめ、火照った顔が息を切らし、尖らせた唇が媚びた声で呟く。その態度は子猫が甘い声をあげて物をねだっているようで、彼の加虐心を煽るのには充分だろう)

                          • 118 ジーク 2020-06-11 01:39:16 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>117

                            うっ………、すまない。それじゃあ、此方にお任せしても良い、という事だろうか。

                            ………承知した。では…………(彼女の大事な所に僅かに突起が出てるのが見え、それを優しく一舐めしてから、たっぷりと舐め回す)

                            • 119 名無し 2020-06-11 01:46:39 3JmRjz1fBGcsa

                              >>118

                              キャッ!!あぁぁぁ……っ!!!////♡(敏感な所、女性にとって弱点のそこに彼の舌が触れると激しい喜悦の声が部屋に響く)

                              ジ、ジぃぃっく…くん!///それ、ダメ……ダメ…んんんんっっ!!♡♡(快楽に溶かされ力が奪われて腕の支えが崩れる。上半身がベッドに埋もれ、女豹の様に彼へお尻を突き出したまま、シーツの上に顔を落とし、嬌声を布団に曇らせ悶え続けている)

                              • 120 ジーク 2020-06-11 01:50:45 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>119

                                (レロレロ)…………んはっ………スゥー(レロレロレロレロ)(お構いなしに続けた)

                                (ついでに彼女の胸の先も弄り回す)

                                ………イキそうな時は教えてくれ。

                                • 121 名無し 2020-06-11 01:57:01 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>120

                                  ~~~~~~~っっっっ!!!!!/////♡♡♡(返事をする暇もなく、埋もれて必死に声を我慢させていた。恐らく喘ぎ声を聞かれるのが恥ずかしいのだろう。しかし舐める度にぶるっと震える身体が彼の責めによがっているのを証明している)

                                  ………っひぃぁぁあん!!///イ、あッ…!!//イク時は……ジ、ジィィッッ…!!///♡♡(ビクビク)
                                  んんんーーー!!/// はぁ……!!(呼吸を整え)
                                  イク時はジーク君の、ジーク君に挿れられて突かれながらイキたいでッ……すぅぅ……ッッ!!////♡♡♡(一瞬の快楽の波の沈む隙に、全てを伝えた)

                                  • 122 ジーク 2020-06-11 02:02:27 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>121

                                    分かった。………………実のところ、俺も貴女を見ていたら何だか。ムズムズしてしまってだな……………///(恥ずかしそうにズボンとパンツを脱ぎ)

                                    取り敢えず、早く気持ち良くさせたいと思うから、少し待ってくれ。(自分のモノに何故か部屋の隅に置いてあったローションを掛ける。そしてゴムを付けて…………)

                                    うっ………俺もすぐ出そうだ……それじゃ、入れるぞ……………(ズブリ)

                                    • 123 名無し 2020-06-11 02:10:05 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>122

                                      ~~~~~~~!!!!!////♡♡♡♡♡(愛おしい人の、待ち焦がれていた物を受け入れると、もはや余裕は無くなっていた。彼のモノが陰部から頭を突き0ように悦楽を飛ばし、一瞬意識をもっていかれそうになるものの、布団の中で必死に喘ぎ叫ぶ声で何とか保った)

                                      突いて!ジーク君!!突いてぇええっーー!!////(もはや待ちきれず自分から腰が動いてるのにも気づかずもどかしそうに彼に必死に懇願する。中は彼のモノを激しく吸い上げ、壁肉がミルクを搾り出さんが如く絡みついて揉みしだく)

                                      • 124 ジーク 2020-06-11 02:16:27 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>123

                                        !?//////(彼女の締まりが更に強くなった)

                                        うっ……///うぁぁぁ!!///(悶絶はするものの、腰はしっかり動かす模様。)

                                        ハァ……ハァ………///
                                        …………出すぞ………?//////(彼の液は半分の所まで登り詰めて来た感じがした。)

                                        • 125 名無し 2020-06-11 02:23:38 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>124

                                          はい!はいぃ!!♡♡
                                          一緒に、一緒に…イって……ぁぁぁああ!!///♡♡(バックの姿勢で腰がパンパンと打ち合う音が彼女の甲高い喘ぎ声と共に響く。彼が掴むジャンヌのお尻は彼が腰をうちつける度に波を揺らして、あそこからは彼女の愛液が溢れ出て止まらず)

                                          ジィ…ク君!来て!出して…!!出し…く…ゃぁぁあああああああああッッッ!!!/////♡♡♡(先に彼女がイった様だ。ギチギチと中が締まりそれはもはや暴力的な程までにカレのモノを圧迫させた)

                                          • 126 ジーク 2020-06-11 02:28:38 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>125

                                            ああ!、俺もッ!俺も一緒にイk……
                                            ぐっ!!?(締まりが今まで以上に強くなったのか、意識が朦朧として来る感覚を味わう)

                                            ぐあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!////////(ドピュドピュドピュドピュドピュ)

                                            (多分、約20秒は発射し続けただろう。止まらない。)

                                            • 127 名無し 2020-06-11 02:36:20 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>126

                                              ……んぁ……ぅッ……♡♡ ぉふっ………ぉ"…♡♡(ビク…ビク…)
                                              (イって脱力しきるジャンヌは聖女とは思えない程のだらしない顔を晒し、口元からよだれが垂れてシーツを濡らしていた。今だに中に流され続ける感触に、腰がブルっと震え快楽に堕ちていく)

                                              ……………うっ、ジー…ジーク君、すごい……////♡
                                              出しすぎですよぉ?////(ゴムがパンパンに張り詰めて彼女の中で膨らむ、やがておさまり切れなくなったのか、彼女の中から白濁液が吹き出す様に溢れ出した)

                                              • 128 ジーク 2020-06-11 02:40:35 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>127

                                                ハァ……ハァ………(彼も暫くの間、力が抜けていた)

                                                (数秒後)

                                                …………おっと、ゴムの意味があまり無かったかもな…………汗
                                                さて、ティッシュで拭くとしよう。(ゴシゴシ)

                                                • 129 名無し 2020-06-11 02:46:31 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>128

                                                  はぁ、はぁ……ハイ……んっ///(腰をあげて自分の中からカレのモノを抜くと、ゴムは信じられない程に膨らんでいた。そして彼女の中にもやはり少しだけ彼の白濁液が纏わりついていて、何かジャンヌは泥濘に違和感をかんじていたようだが、何もいわない)

                                                  ふぅ……や、やだ…本当にすごい(顔を振り返って、そのゴムの大きさにビックリする)

                                                  • 130 ジーク 2020-06-11 02:54:09 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>129

                                                    うーん………本当に凄いな…………汗

                                                    ………多分、俺のは魔力充填にも役に立つのだと思う。こぼれてしまうのは勿体ない気もするな……………今まで気にしてなかったが。

                                                    ところでどうだ?気持ち良くなれただろうか?

                                                    • 131 名無し 2020-06-11 02:59:16 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>130

                                                      き、気にしてませんでしたがそう言われると、サーヴァント同士でも魔力補充できるのでしょうか?………もしできるのなら、次はな、生で……できますね?///(少し照れくさそうに)

                                                      はい……とても、気持ち良かったです。(そのまま照れ笑い)
                                                      でもジーク君と愛し合って気持ちよくなかった事なんて、ありませんよ?(彼の目を見つめて、真摯に答える)

                                                      • 132 ジーク 2020-06-11 03:04:43 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>131

                                                        なるほど…………。

                                                        ………そうか!それは何よりだ。何よりも貴女が何時も俺のを処理してくれていたからな。
                                                        今日ばかりはと思っていたんだ。感謝する。ありがとう。

                                                        ………さて………また眠くなってきたな……ファァ………

                                                        • 133 名無し 2020-06-11 03:09:17 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>132

                                                          処理だなんて、私はそんな風には思っていませんでしたが……ええ、でも貴方がよろこんでくれるのなら、嬉しいです。(今だ生まれたままの姿で、微笑む)

                                                          あら、竜はおやすみですか?その間にお姫様は逃げちゃうかもですよ?
                                                          (なんて冗談言いながら、寝っ転がっては毛布を広げて自分が寝ている隣へ彼を誘い込んでいる)

                                                          • 134 ジーク 2020-06-11 03:13:41 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>133

                                                            そう言うと思った。なら、貴女が何処にも逃げられない様に抱き締めてやろう。(横になったまま優しく抱擁する)

                                                            王国の華麗な姫は、俺にとっての姫になったという事だな。ふふっ。

                                                            では…………おやすみzzzzzzzzz

                                                            • 135 名無し 2020-06-11 03:22:39 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>134

                                                              ええ、何処にも行かないように、強く抱きしめて離さないで下さいね…?(毛布を落とすと、それは抱き合う二人を包み込んで外の暗夜から隠して暖める)

                                                              ふふ、でも姫は姫でも私は姫騎士…なんて自惚れですかね?
                                                              それでも、同じように貴方を護り支える女性(ひと)となりましょう。

                                                              おやすみなさい、ジーク君。私の大好きな小さなドラゴンさん……zZZ(やがて、お姫様も竜の夢に攫われるように、深い眠りに共に落ちていった)

  • 136 ジーク 2020-06-14 00:25:14 uJQKvz6KlUtqW0

    (部屋にて)

    ………何だか、初めてではないのに緊張するな………別の意味で。

    • 137 名無し 2020-06-14 00:29:31 3JmRjz1fBGcsa

      >>136

      え、えっと………昨日の情事を綴りますか?
      それとも今日の流れでこのまま新しく…?(ドキドキ)

      • 138 ジーク 2020-06-14 00:32:50 uJQKvz6KlUtqW0

        >>137

        あー……昨日の方が良いな。雰囲気的には。

        でもゴム無しでやってみるという話は前からあったから、妊○は避けてただの魔力供給って事で良いか?(ソワソワ)

        • 139 名無し 2020-06-14 00:36:42 3JmRjz1fBGcsa

          >>138

          わ、わかりました……それじゃあ昨日の思い出を次に起こしますから、ジーク君はそちらから続きをお願いしますね

          ほわんほわんルラルラ~。o 〇

        • 140 名無し 2020-06-14 00:39:20 3JmRjz1fBGcsa

          >>138

          星に手が届きそうなくらい高いところに……連れていってください、ジーク君……

          (彼とおでこを合わせ無邪気な微笑みを交わした後で、そっとその唇に口付けする。一度目は触れるだけ、そして次に彼の上唇を啄み、最後に舌を入れて、彼の口内を舐め回し始める)

          • 143 ジーク 2020-06-14 00:44:12 uJQKvz6KlUtqW0

            >>140

            んんっ……(彼女の舌が舌と絡み合うのを感じて、彼の唾液を彼女に移しつつ、満遍なく舐めまわした)んんん………

            • 144 名無し 2020-06-14 00:50:04 3JmRjz1fBGcsa

              >>143

              ちゅッ……っぷ……んっ……ん…(彼と舌を交換しあいながら、ゆっくりと自分の服を脱いでいく。やがて白い柔肌が月に照らされる)

              • 145 ジーク 2020-06-14 00:53:20 uJQKvz6KlUtqW0

                >>144

                ぷはっ………(離す)

                ………よし、それでは頂くぞ。(彼女のお腹の周りを舐め回し、そこから胸の周りを舐めあげる)

                • 146 名無し 2020-06-14 01:02:13 3JmRjz1fBGcsa

                  >>145

                  あっ……ふふ、くすぐったい(離した唇に自分の指を噛み、まだ彼の感触を求める。その対象は自分のお腹を舌で撫で、やがて敏感な所を這わせてくれば)

                  んッ…!!//んぅ……///(感じた様に潜もった色っぽい声が漏れ始めた)

                  • 147 ジーク 2020-06-14 01:05:57 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>146

                    ふふふ、焦らした方が良い反応をしそうだと思ったのだが…………


                    (そして、彼女の右胸の先端をチロチロ舐める)

                    • 148 名無し 2020-06-14 01:12:03 3JmRjz1fBGcsa

                      >>147

                      あ……!!っんん!!///(やがて頂部にたどり着いた舌が、突起を刺激されると、一際大きな嬌声をあげて目を瞑る)

                      ジ、ジーク君……おっぱいが好きなんですか?ふッ…ゥン…!!///

                      • 149 ジーク 2020-06-14 01:15:45 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>148

                        そうかも知れないな………貴女の豊満なソレを見ていると、甘えたくなってしまうみたいだ………。(左胸の先端も忘れず舐める)

                        ………………はむっ(ちょっとした出来心で彼女の左胸の先端を咥えてみる)

                        • 150 名無し 2020-06-14 01:22:47 3JmRjz1fBGcsa

                          >>149

                          ンン…!!/// もう、そうしてるとジーク君、赤ちゃんみたいです(自分の胸に吸い付く彼の頭を愛おしくなでる)

                          ジーク君も服、脱いでくださいますか?

                          • 151 ジーク 2020-06-14 01:25:52 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>150

                            むふふ………ん、分かった。(上半身を脱ぎ始めた後、下半身も脱ぐ)

                            ………不覚にも貴女のおっぱいで興奮してしまった………変態なのだろうか……。(自分のが大きくなっているのを見て)

                            • 152 名無し 2020-06-14 01:31:43 3JmRjz1fBGcsa

                              >>151

                              変態……ジーク君がですか?私の胸で興奮するような変態なのでしたら…私は嬉しいですよ?(軟らかく笑みを浮かべ肯定する)

                              それに、そんな事を言ったら、舐められてすでに濡れちゃった私なんか、大変態です…(彼女の女陰は、すでに湿り気を帯びていた)

                              きて、ジーク君…いつもの様に、私を抱いてください…(両脚と共に、両腕を広げる。彼を迎え入れる準備は、すでに出来ている模様だ)

                              • 153 ジーク 2020-06-14 01:35:13 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>152

                                ………そういうものか。だが、貴女が嬉しいのならそれは何よりだ。

                                …………では、入れるぞ。生で………な?(そのままズブリ)

                                うぐっ!?/////(生の感触が、付けてる時よりも柔らかかった)

                                • 154 名無し 2020-06-14 01:44:38 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>153

                                  はッ…ァァ……ンッッ!!////♡(ゴムに擦れず直に触れた彼のモノの感触に意識してどんどん中が濡れていく。しかし何時もみたいに激しく扱く様な動きはせず、どこか親が子を撫でる様な優しさで、彼女の中はカレのモノを軟らかく揉んでいた)

                                  ね、ジーク君。このまま…私にしがみついて、ゆっくり動いてみてください……♡えろぉ…ジュル…(彼の耳元で囁いた後、その耳穴に舌を這わせる)

                                  • 155 ジーク 2020-06-14 01:48:01 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>154

                                    い゙い゛ッッ!?//////(囁かれた瞬間、中で更に大きくなった。)

                                    ………了解した……///ハッ……ハッ……では………(ゆっくり腰を動かしてみた)

                                    • 156 名無し 2020-06-14 01:54:45 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>155

                                      はぁぁ……ぅ……いやぁ……あっ…ぁぁン……////(穏やかな波の様にゆっくりと与え続けられる快感に、キュンキュンと胸が締め付けられ、頭が蕩けていく)

                                      あ、ジーク君…これ、ンッ!!///私これ…好き…です!…これ、好きぃ…////♡♡♡(彼の背中へ腕を回し強く抱いて、脚も絡ませ彼にしがみつく。口寂しさを紛らわすように、只管彼の耳を甘噛み、吸い、その甘ったるい声と喘ぎ声、そして舌で濡らす水音がダイレクトにジークの耳に響くだろう)

                                      • 157 ジーク 2020-06-14 01:58:52 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>156

                                        そう……ッか……ッッ/////

                                        ゔあ゙あ゙ッッ!?//////(耳を甘噛みされ、彼女の悶絶している声を近くに感じた。それと同時に動かすスピードが段々速くなっていく)

                                        あ゙あ゙っ……//もう直ぐッ、出るッッ!!////

                                        • 158 名無し 2020-06-14 02:08:01 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>157

                                          やッ!///…あ、あんッ!//ジーク君…好き、ダメ…好き、好き!好き好き好き!!///♡♡(段々と突く速度が上がっていくとそれに比例して、彼女の中が前後されていく度に彼のモノをいたぶり、吸い付き始め、そしてよがり声も大きくなっていく)

                                          ね、ね?お願いです、ジーク君も、私のこと、好きって…好きって言って…ジーク君!ジークくん…!!//♡♡♡
                                          (だらしなく涎に濡れそぼった口元が、彼の耳を更に濡らし、強請る。耳たぶを甘噛みする口が歯をたて、好きって言わないと許さないとでも脅迫ようにコリコリと転がし始めた)

                                          • 159 ジーク 2020-06-14 02:13:45 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>158

                                            うああッ………!!///(あまりにだらしない顔になって、よだれも垂れて来てしまった)
                                            そ、そうだな……ッッ!!/////

                                            …………ジャンヌ………好きだッ………大好きだ!!//////

                                            ああっ!このまま中に出すぞッッ!!///うあああっっ!!!//////(多量の魔力が彼女の中を満たす)

                                            • 160 名無し 2020-06-14 02:19:38 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>159

                                              っっっ~~~!!//////(大好きと言われ、一際強く中が締まり彼のモノにトドメを差しだした)

                                              ジークくン!来て、来て来て…!来てぇぇええーー!!!!!
                                              ア…ァッ……ぁぁ……ン…ぁッ…!!!//////♡♡♡(その膣に連動するように、彼を抱きしめる腕が、脚が、彼を痛いくらいに締めつける。放出される魔力を1滴も逃すまいと腰を最奥に押し付け、じゅうじゅうと吸い出す)

                                              • 161 ジーク 2020-06-14 02:24:15 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>160

                                                あああああああッッッ!!!!!//////(空っぽになる勢いで出しまくる)

                                                ハアッ……ハァッ………////(ビクンッ)(ビクンッ)

                                                …………はぁ………(自分の竿を引き抜いて)

                                                こんなに…………出たんだな…………。正直恐ろしいな俺。貴女だったから沢山出たのだろうか……?

                                                • 162 名無し 2020-06-14 02:30:16 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>161

                                                  んっ……♡(彼が引き抜いた瞬間に、吸いきれなかった分の白濁液が、女陰からトロっと溢れ出してきて)

                                                  本当に、ジーク君はいつも出しすぎです……もし、それが私のせいだったら、私がイケナイのでしょうか?(ティッシュを取り、自分の女陰を拭ってキレイにする)

                                                  ……ジーク君のそれも、キレイにしてあげますね?(彼のへたった竿も、新しいティッシュを取って拭いとってキレイにしていき)

                                                  • 163 ジーク 2020-06-14 02:33:15 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>162

                                                    そうかもな……?あ、ありがとう。

                                                    ………どうだろう、今ので魔力が回復したのだろうか?

                                                    • 164 名無し 2020-06-14 02:39:12 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>163

                                                      あ、てきとうに返事して~…それって私がイケナイって肯定してるようなモノですよ?もう…こうしちゃいます♡(仕返しに少しだけ彼の金の玉を少し強めにギュっと握り)

                                                      • 165 ジーク 2020-06-14 02:41:48 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>164

                                                        あっ……!出したばっかりなの………にッ!!

                                                        …………ッッ!!!!!//////(ドピュッ ドピュッ……)(少し刺激されるだけでまた沢山出てしまった)

                                                        • 166 名無し 2020-06-14 02:45:02 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>165

                                                          やっ、うそ…!?あっ…♡(思わず顔にかかって、さらに顔から胸元を汚されてしまう)

                                                          …ジークく~ん?(ムスっとした様に彼を見上げる)

                                                          • 167 ジーク 2020-06-14 02:51:29 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>166

                                                            ハァッ……///うう………はっ、すまない、また汚してしまったようだ。
                                                            (また新しいティッシュで拭きつつ)

                                                            ………多分、貴女が妖艶だったのだろうか。それで興奮度も上がったのかもしれないな。
                                                            後は俺が敏感過ぎるというのもあるが………。

                                                            それと、興奮度と魔力量は比例していたみたいだ。

                                                            • 168 名無し 2020-06-14 02:56:30 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>167

                                                              んーあまり消費してないせいか、魔力補充した感覚も無いですし、これ以上出されても困っちゃうのですが……(彼に身を預け拭き取ってもらう)

                                                              しかしそれにしても、流石に敏感が過ぎますよ!
                                                              これは、少し鍛える必要がありますね……ジーク君、今日は私に甘えましたし、次にする時は少し鍛錬の時間としましょう(何かを思いついた様に、人差し指を立てる)

                                                              問題ありませんね?(微笑み)

                                                              • 169 ジーク 2020-06-14 03:01:33 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>168

                                                                うっ汗
                                                                ……分かった、大変そうだが努力しよう……。
                                                                今日は本当に自分も満足できた。心から感謝を申し上げよう。ルーラーはどうだった?

                                                                • 170 名無し 2020-06-14 03:06:43 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>169

                                                                  ん〜〜?先程の暴発以外は私も満足です。ふわっ〜…(欠伸を漏らしては、そのままシーツの上に横向きになって寝る。裸の躯体がまた艶めき、胸が腕に潰れて、眠気眼は細めいてジークを見つめる)

                                                                  今日はもうこのまま、おやすみしちゃいましょう…ジーク君?

                                                                  • 171 ジーク 2020-06-14 03:10:24 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>170

                                                                    (綺麗な身体をしているな……)

                                                                    ………そうだな。それじゃ良い夢を観てくれ。おやすみ…………zzzzzz
                                                                    (そう言うと彼は夢の中で竜に転身した)

                                                                    • 172 名無し 2020-06-14 03:15:34 3JmRjz1fBGcsa

                                                                      >>171

                                                                      はい、おやすみなさいジーク君…また、夢の淵で……(彼の頬に口付けし、続けて自分も夢の中の竜へ、会いにいくのであった)

  • 141 ジーク 2020-06-14 00:39:51 uJQKvz6KlUtqW0

    (部屋にて)

    ………貴女を舞い上がらせる、と言っても単純だ。
    貴女が望む事以上の事をすれば良い。というわけで、何か要望はあるだろうか?

    • 142 ジーク 2020-06-14 00:41:09 uJQKvz6KlUtqW0

      >>141

      おっと、こちらは無視で頼む

  • 173 水着 2020-06-17 00:42:18 3JmRjz1fBGcsa

    さて、ジーク君。いや弟君……♡(押し倒した彼の腹の上に跨ってみおろし、後ろ手でサスサスと股間を撫でる)

    どうして欲しいか、お姉ちゃんに言ってみせてください?

    • 174 水着 2020-06-17 00:42:49 3JmRjz1fBGcsa

      >>173

      ちょっと悪い顔をしすぎました、オルタじゃありませんよ!

      • 175 ジーク 2020-06-17 00:46:38 uJQKvz6KlUtqW0

        >>174

        うっ!?////(ビクン)

        ………そんなの………恥ずかしくて言えない…………////

        • 176 水着 2020-06-17 00:49:56 3JmRjz1fBGcsa

          >>175

          ふーん、それじゃあずっとこのまま、手で擦るだけですよ?(厭らしく口角を曲げ、彼のモノを勃たせない程度の絶妙な力加減で愛撫し、歯痒い思いをさせる)

          • 177 ジーク 2020-06-17 00:53:31 uJQKvz6KlUtqW0

            >>176

            ~~~!!!////

            …………めて………くれ…………俺の……………
            わかった!!俺のを、貴女の胸で扱いて欲しい!!(涙目)

            • 178 水着 2020-06-17 00:57:47 3JmRjz1fBGcsa

              >>177

              胸で……(自分の競泳水着に張り詰める胸元を指でなぞる)
              嫌です…♡(前のめって倒れジークに顔を近づけると意地悪な顔を浮かべ断り、そしてそのまま彼の胸をはだけさせた)

              代わりに~(そしてカレの上から引いて、横隣に重なる様に寝そべる)
              ジーク君の胸で遊んじゃいますね?(右手でカレのモノを擽りつづけ、空いた左手で、彼の胸の突起物の周りを回るようになぞり始めた)

              • 179 ジーク 2020-06-17 01:00:30 uJQKvz6KlUtqW0

                >>178

                そ、そうか。嫌なら仕方nひゃっ!?///

                や、止めてくれ……あっ!///出る………出てしまう!!(なぞられただけでイキそうになる)

                • 180 水着 2020-06-17 01:08:15 3JmRjz1fBGcsa

                  >>179

                  はぁ~~…聞いていた通り早いですね~ジーク君は……(呆れた様に、彼の下半身を触る手をストップさせ)

                  でも、出させてあげませんよ~?(一方で乳首の先端を羽がなぞるように指でゆっくり触れ続け、彼がイかない絶妙な刺激を与え続ける)

                  • 181 ジーク 2020-06-17 01:12:15 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>180

                    うぅ………ルーr…いや、お姉ちゃんの意地悪だ………////

                    貴女は一体……何がしたいんだ……ハァッ///(ビクン)

                    • 182 水着 2020-06-17 01:16:42 3JmRjz1fBGcsa

                      >>181

                      どうせルーラーの方の私だと甘やかしちゃうに決まっているので、私が弟君を鍛えてあげてるんです。(微笑み向けつつ尚手の動きは止まらず)

                      速くイッてしまわれないように…ね?(耳元で甘く囁きながら、彼のズボンのジッパーを下ろして、そそり立つモノを露出させる)

                      • 183 ジーク 2020-06-17 01:20:07 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>182

                        そ、そうだな……ルーラーを困らせない様にする為にも、努力するしかないか………

                        ………相分かった!宜しく頼む!!(何故か気合いが入る)

                        • 184 水着 2020-06-17 01:28:06 3JmRjz1fBGcsa

                          >>183

                          ふふ、覚悟を決めましたね弟君?

                          それじゃあ……耐えてみせてくださいね?(脚を彼の恥部に乗せて折ると、太ももと膝の裏で彼のモノを鋏み込んでしまった。)

                          じゃあ、特訓開始です♡
                          レロォ……(彼の胸元へ顔を近づけ、右乳首を舌で舐め上げる。そのまま舌先で再び周りをなぞり、もう左乳首は手でクリクリと山を抓り快感を与えていく。)

                          (そしてカレのモノを挟み込んだ脚をゆっくりと上下させていく)

                          • 185 ジーク 2020-06-17 01:33:19 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>184

                            !?///
                            うああっ……///(相変わらず乳首が気持ち良い様子)
                            な、なんだ?!//そんな挟み方があったのか!?気持ち良過ぎる////

                            マズイ!出そうだ……出そうだ!!/////

                            • 186 水着 2020-06-17 01:37:45 3JmRjz1fBGcsa

                              >>185

                              ハイ、ダメでぇ~す♡(口を離して代わりに両手でさわさわとジークの両胸を愛撫させイかない様に刺激を与え続けながら、しかし脚を離してアソコへの直接の快楽を中断する)

                              もう~、本当に我慢する気があるんですか~?弟君♡(Sっ気たっぷりの顔で覗き込む)

                              • 187 ジーク 2020-06-17 01:40:37 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>186

                                あっ……ハアッ………///(ビクン)このままでは貴女に目覚めてしまうのに……///

                                …………はっ、俺、我慢できてる………?///(耐え抜いた)

                                • 188 水着 2020-06-17 01:46:46 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>187

                                  それは当然ですよ、今私あまり扱いてないですし……では此処からまた、強くしていきますね……?(また彼のモノを脚で挟み込み、ゆっくり上下させる)

                                  はぁむ……チュ、ジュルル…(そして今度はジークの耳を口で咥え、レロレロと舐め回し、彼の両乳首を指で再びコリコリ摘み始めた)

                                  • 189 ジーク 2020-06-17 01:50:43 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>188

                                    うぐっ………///グッ………!!////

                                    …………ッッ/////(声を押し殺す作戦に持ち掛けてみたが、よだれが垂れてメスの顔になっている)

                                    • 190 水着 2020-06-17 01:58:49 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>189

                                      弟君、可愛い。お姉ちゃんにぃ…イかされないようにぃ……必死に耐えてるんですねぇ~?♡
                                      じゃあ、そろそろ、レベルアップです。これに耐えられたら、イかせてあげますね?


                                      はむ…レル………ん~…ズブッ!(舌先を耳の奥に差し込むと、コトコトと耳穴に這う舌の音がダイレクトにジークに伝わる)

                                      (そして両乳首を摘む指が捻りと引っ張りを加えて更に強く刺激を与え始めた)

                                      • 191 ジーク 2020-06-17 02:02:45 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>190

                                        ーーーーーーッッッ///////

                                        ふんぬっ………!!///
                                        ハァッ…ハァッ………んぐっ!////(腰がビクンビクンいってるが、まだ何とか我慢している。彼の彼は、竜には及ばなくとも、最高に肥大化していた)

                                        • 192 水着 2020-06-17 02:08:34 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>191

                                          ふふふ……♡(如何にも楽しげに、サディスティックに聖女が微笑む)

                                          では、今から5つ数えてカウントダウンを始めるので……0になったら、イってください。それまで我慢ですよぉ~?(あまったるい声色で、彼が快楽を貪るための条件を告げた)

                                          では、ご~…
                                          よ~ん…チュルル、ジュゥゥ…んっ//
                                          さ~ん…はむ、レロレレロォ~…

                                          (そしてカウントが始まった。数が一つ下がる度に彼のモノを扱く脚の速度が上がっていき、彼の胸を愛撫する手が激しくなり、そして耳責めがねちっこくいやらしくなっていく)

                                          • 193 ジーク 2020-06-17 02:12:38 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>192

                                            ハァッッ…!!///
                                            うぐぐ………//
                                            出そうだ………出そうだお姉ちゃん!!////(目が逝っちゃってるが、下半身はまだ何とかイってなかった)

                                            • 194 水着 2020-06-17 02:17:07 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>193

                                              に~い……

                                              いーーーーちッ……!!(最後の数字が落とされる前に、全身を激しく使って彼を限界まで責めあげていく、そしていよいよその時がおとずれる)

                                              ……はーい、ストップで~す弟君♡(寸前で、またもや姉は動きを止めた。彼の肥大しきったモノから脚を離し、手も離す)

                                              • 195 ジーク 2020-06-17 02:19:38 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>194

                                                ハアッ……ハッえっ!??(若干白い液体が浮かぶが、暫くしてから引っ込む)

                                                い、いじわるしないでくれ………///早く………ハアッ……出したいのに………(ビクンビクン)

                                                • 196 水着 2020-06-17 02:26:20 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>195

                                                  あれれ~、お姉ちゃんにそんなこと言って良いんですか~?(クスクスニヤニヤと意地悪な顔がゆらりと彼の真上に出てきて見下すようにジークを覗き込んだ)

                                                  言いましたよね、これは特訓だって……ゼロにならないと出しちゃだめだって……こんな我慢もできないようじゃ……うまくやっていけませんよ?ふふ(静かに彼の上に乗っかって詰り続ける)

                                                  本当に、弟君は~ダメダメです……ね!!♡(そして唐突に腰を勢いよく落として、彼の肥大しきったソレを自分の中へと沈み込ませた)あッ…!!////♡♡

                                                  • 197 ジーク 2020-06-17 02:29:27 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>196

                                                    そ、そうは言われても……!?(入ったのを感じ)

                                                    うああああっっ!!//////(ドピュー!!ッドピューッ!!)(入れた瞬間に溜まっていたモノを中に大量に発射してしまう)

                                                    • 198 水着 2020-06-17 02:35:21 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>197

                                                      ~~~~~~~!!!!!!!////////♡♡♡(彼の出したもの全てを搾り尽くしてやると言わんばかりに中が蠢いて、残ったジュースをストローで吸い出そうとするが如く、飲み干していく)

                                                      ……はぁ、イっちゃいましたね?弟君?(そして彼の上で今だ妖艶に、姉なる者が見下げる)

                                                      • 199 ジーク 2020-06-17 02:40:18 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>198

                                                        ああ………早くいってしまった………俺はやはり……?!(しかし、美麗な彼女を見ただけでまた彼の彼は勃ってきた。それは、彼女が予想だにしない程、膣内で大きくなっていった)う、うあぁ……///

                                                        • 200 水着 2020-06-17 02:44:16 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>199

                                                          あ、ちょっ……とヤダ。弟…君……?あッ……!!////(大きくなった彼のモノがギチギチっと中を圧迫すると、ついよろめいて彼の胸元へ倒れてしまう)

                                                          あふッ………ん!!/////はぁ……ふふ、そういえば……私、まだ…

                                                          ゼロって、言ってませんね……?(口伝え、確認するように彼の目を見据え)

                                                          • 201 ジーク 2020-06-17 02:47:12 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>200

                                                            あっ………そういえばそうだったな………///
                                                            だがっ……、気持ち良過ぎてダメだった………。まだ特訓が必要なのかもしれない……ハアッ……//

                                                            • 202 水着 2020-06-17 02:51:36 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>201

                                                              ………♡(舌なめずりをした姉の唇が淫美に輝き、目が彼女の下の獲物を貪ろうとする獣の目へと変わった)

                                                              ……ん!んんッ!!あ…はぁ…!!♡(彼女が腰を弾ませ始める、初めから激しく、彼の腰に叩きつける様に何度も何度も振り下ろして彼のモノを虐め始める)

                                                              • 203 ジーク 2020-06-17 02:57:09 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>202

                                                                んぐっ!ああっ///やっ…やめっ……!うあっ!!///

                                                                お゙んお゙お゙ん!!んんほお゙お゙お゙お゙お゙♡(アヘ顔を晒してしまった様だ。撮るなら、今がチャンスかもしれない。)

                                                                • 204 水着 2020-06-17 03:02:32 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>203

                                                                  やだ、おお…き……ぃ…!!/////♡

                                                                  ん、うるさいですよ……弟、く…ンッッ…!!////(彼の口元を塞いで、そのまま意に介さず限界までピストンを続け責め続けた。彼女の中に残った白濁液が、ジークのジャンヌの股とジークの下半身に糸を引いて繋ぎ、あまりの激しさに泡立っている。)

                                                                  ああ…やっ…!!あぁン…!!////♡♡(彼女も嬌声を上げ始める、そろそろ絶頂を迎えそうだ)

                                                                  • 205 ジーク 2020-06-17 03:06:44 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>204

                                                                    お゙っおほお゙お゙ん!!♡♡ダメだっ、俺も出そうだ!!
                                                                    ルーラーには内緒にして欲しい……お姉ちゃん………今だけは貴女が大好きだ……///

                                                                    あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!♡♡♡♡(ドピューッドピューッドピューッドピューッ)
                                                                    (まだ残っているみたいなので、それら全部を彼女の中に流し込む様に発射する)

                                                                    • 206 水着 2020-06-17 03:14:40 3JmRjz1fBGcsa

                                                                      >>205

                                                                      ええ、イって弟君!ほら、イケ!イケッ…!3、2、1…ゼロッ!!(ゼロのタイミングで、今まで以上に思いっきり腰を打ち付けた)

                                                                      あっ!!!////
                                                                      ……ふぅ…ン…////ンンンッッ~~~~!!!/////♡♡♡(彼女も同時に達する。彼が捧げるモノを全て飲み込み、更に腰を前後に揺らして貪り、今度こそ搾り取り尽くす)


                                                                      ん、はぁ……!!ふぅ……よくできました。弟君…(最後に優しく微笑んで、ジークの頭を撫でる)
                                                                      ルーラーの私には、内緒ですよ?♡(しかし後に妖しく微笑んだ唇に人差し指をつけて囁くお姉ちゃんの顔は、何処か悪女のようであった)

                                                                      • 207 ジーク 2020-06-17 03:18:09 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                        >>206

                                                                        はぁ……はぁ……(ビクン!ビクン!)

                                                                        ………本当に、言わないんだな……?本当に………(若干焦ってる)

                                                                        • 208 水着 2020-06-17 03:25:09 3JmRjz1fBGcsa

                                                                          >>207

                                                                          ふふふ……どうでしょう、それも内緒…です♡(腰をあげて、彼のモノを開放させると、お姉ちゃんはアソコも拭かずズらした水着をソのまま元に戻す)

                                                                          あん…アソコがまだ濡れちゃって染みが…(水着がじんわりと濡れて)
                                                                          やだ、このままだと気づかれちゃうかもしれませんね?まあ同じ私ですし、もしかしたら、今ここに居る私も実は……な~んて?ふふ……(最後まで妖しく微笑んで言葉を濁す)

                                                                          それじゃあ、おやすみなさい弟君。いえ、ジーク君
                                                                          あんまり悪い子になっちゃ、ダメですよ?(自分の人差し指にキスし、彼にはウィンクを贈った後で背を向けた姉なる者は、そのまま去っていってしまうのであった)


                                                                          \ケケケ!!人間の男ってのは皆チョロいもんだなぁ!!/
                                                                                     リース

                                                                          • 209 ジーク 2020-06-17 03:27:24 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                            >>208

                                                                            なっ……!?汗
                                                                            ………まさかとは思ったが、貴女は……最初からルーr…………zzzzzzzz(寝た)

  • 210 ジーク 2020-06-26 00:45:36 uJQKvz6KlUtqW0

    では……俺から貴女の唇を頂くとしよう……(そっと口付けする)

    • 211 名無し 2020-06-26 00:53:07 3JmRjz1fBGcsa

      >>210

      はい…ジーク君…ん……ちゅ、ちゅッ…(彼から重なった啄みが、軟らかく唇が弾ける音を響かせ二人を濡らしていく。ジャンヌはジークに身を任せて、彼のすること一つ一つを受け入れている)

      • 212 ジーク 2020-06-26 00:57:21 uJQKvz6KlUtqW0

        >>211

        (彼女の口内に舌を入れ込み、彼女の唾を彼の喉が吸い付く様に呑み込む。)
        (暫くして離す)
        ……さてと、いつも通りでも良いが、何か試してみたい事はあるか?

        • 213 名無し 2020-06-26 01:03:33 3JmRjz1fBGcsa

          >>212

          んん……!!//(彼の情熱的なディープキスに、甘い声をあげつつぬたくる)

          っ………ジーク君は、いつでも冷静なのですね。(口を離して要望を聞こうとする彼の姿勢が、流れに身を任せていた彼女に理性を少しだけ取り戻させる)

          試してみたいこと、ですか……私は……えっと…(先程まで彼が咥えていた唇が糸を結ぶ)

          ジーク君は、何かありますか…?その、私を、なんでも好きにして良いと言ったら、どうしたい…ですか?(火照りを帯びた目で見つめ)

          • 214 ジーク 2020-06-26 01:06:10 uJQKvz6KlUtqW0

            >>213

            ふむ………
            あ、本番行為は難しそうだが、とんでもなくぶっ飛んだ事を思い付いたぞ。

            性癖とやらのレベルが一気に上がってしまうが………。

            • 215 名無し 2020-06-26 01:13:11 3JmRjz1fBGcsa

              >>214

              な、なんでしょう…か?(少しばかり高揚感とは違った別の意味でもドキドキと心臓を鳴らす)

              • 216 ジーク 2020-06-26 01:15:39 uJQKvz6KlUtqW0

                >>215

                俺が竜に転身する……ってのは………すまない、なんでもない…………(ああ……多分ルーラーに引かれたな……。)

                • 217 名無し 2020-06-26 01:21:06 3JmRjz1fBGcsa

                  >>216

                  ジ、ジーク君が竜に……?それで私を……?(ドッドッドっと鼓動がより大きくなっていくのがわかる)

                  い、いいですよ……ジーク君がしたいと言うのであれば……
                  ですが、あの姿はとても魔力を消耗するのではないでしょうか?

                  • 218 ジーク 2020-06-26 01:23:44 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>217

                    ………良いのか?本当に良いのか?…………

                    あ、魔力は心配無い。先程フリクエの周回でNPが余った状態で帰ったからな。
                    だが…………竜だぞ?デッカいぞ?

                    • 219 名無し 2020-06-26 01:26:30 3JmRjz1fBGcsa

                      >>218

                      ええ、大丈夫ですよジーク君。ただ、その……りゅ、竜の貴方を私が満足してあげられるのかどうか……凄い不安なところでもあるのですが…うう///(両手人差し指をちょんちょんと胸の前でつつきあって)

                      • 220 ジーク 2020-06-26 01:29:23 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>219

                        そうか……それは心配要らない。俺は貴女がしてくれる事に嬉しさを感じているからな。詳しいやり方はリードするからその時に。

                        では………(暫くして竜に転身した)

                        • 221 名無し 2020-06-26 01:35:21 3JmRjz1fBGcsa

                          >>220

                          ………ゴクリ(大きく立ちはだかる彼に、思わず生唾を飲み込む。これからこの巨体な躰にされる事に、期待と不安を抱いて、彼女の思情は尚熱く激っていた)

                          • 222 邪竜 2020-06-26 01:40:49 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>221

                            ………さてと……。まずは、コレに抱き付いて貰うだけで良い。
                            (彼女が抱きつける位の太さのアレが立ちはだかる)

                            • 223 名無し 2020-06-26 01:46:04 3JmRjz1fBGcsa

                              >>222

                              だ、抱きつくんですか……?わかりました…

                              っ…(およそ自分の躯体と同じ程のカレのモノから漂ってくるむわっとした熱い匂いが、しかしてジャンヌの頭を麻痺させる。彼に言われた通り、服を脱いでショーツ姿だけになり、その太棒へ腕を回し身をくっつけた)

                              次は、どのように…?

                              • 224 邪竜 2020-06-26 01:48:50 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>223

                                ううっ……///

                                ………多分登れば届くだろうから、そこから先端まで舐めて欲しい……。

                                • 225 名無し 2020-06-26 01:53:27 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>224

                                  はい……あ、はむ…れぉ……(彼のモノに舌を這わす、そのまま舌をつけつつ天辺まで体をぴったりとつけてなぞっていく)

                                  ちゅ……あっ…ふふ、ぁぁむ(登った先で見える頭の縦スジ、そこの中へ手を突っ込んで広げると、中に舌を入れてレロレロと舐めていく)

                                  • 226 邪竜 2020-06-26 01:56:17 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>225

                                    うあぁぁっ!!!///あっ!////(彼の棒が彼女の身体にも伝わるように脈を打つ)

                                    だ………ダメだ、出そうだ……ッッ!!////

                                    • 227 名無し 2020-06-26 01:58:25 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>226

                                      て、転身しても相変わらず早いままなのですかジーク君!?この前あんなに鍛えたのに…(ボソ)

                                      わかりました、わ、私はどうすれば良いですか?(とりあえず体を上下させて擦り続け、愛撫しながら尋ねて)

                                      • 228 邪竜 2020-06-26 02:01:59 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>227

                                        そ、そのまま抱き付いてて貰って良い…………汚れてしまったらすまない………ッッ!!

                                        …………ッッッッ!!!//////(濃いモノが火山の如く噴出され、暫くして勢いが止まった後に、溶岩の様にドロドロと流れていく)

                                        • 229 名無し 2020-06-26 02:08:26 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>228

                                          キャァッ…!?(噴出されいく白濁の滝に流されぬよう、必死にしがみついて終えるまで眺める)

                                          ……わぁ……すごい、本当に白いマグマのように……(地に広がっていく彼の泥に、目を真ん丸くし、おっこちぬ様に彼のモノの上から恐る恐る覗きこみ)

                                          • 230 邪竜 2020-06-26 02:13:13 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>229

                                            ハァ……ハァ………(ビクンッ!ビクンッ!)

                                            ………ありがとう。多分、この先は貴女が痛い思いをしそうだ。俺としては推奨しないが………。

                                            • 231 名無し 2020-06-26 02:19:29 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>230

                                              痛い思い…ですか。ん、良いんですよジーク君……最初に言ったじゃないですか?私を貴方の好きにしても良いって…(彼の上で仰向けに寝て、竜の目を見つめる)


                                              私を使って何をしてみたいんですか?この口に入れたいのでしょうか?あるいは貴方の大きな手で私を持って貴方のモノに擦りつけたいですか?それとも、此処(女陰)に無理やりにでもねじこみたいのですか?
                                              (金髪の髪がほどけて、彼の黒いモノの上に広がるとまるでそれは翼のようで、浮き出た横たわる白い体と合わさって、彼女を妖精のように美しく見立てる)

                                              ねぇ、ジーク君……
                                              私を使って、オ〇ニー……してみますか?(それは、揶揄う様に妖艶な提案であった)

                                              • 232 邪竜 2020-06-26 02:23:25 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>231

                                                えっ……?
                                                …………えっ……!?(若干戸惑う)

                                                ………分かった、貴女がその気なら、覚悟は出来ているのだな………?(彼女の身体を持ち上げる)

                                                • 233 名無し 2020-06-26 02:26:43 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>232

                                                  はい………好きな様に、使ってください……ね?私は、大丈夫ですから
                                                  (彼の手の中で妖精は、可愛らしく笑顔を浮かべていた。その心がこれからの期待と不安にまた鼓動をはやくさせている事を認知しながら…)

                                                  • 234 邪竜 2020-06-26 02:30:15 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>233

                                                    では手始めに………うっ……(彼の陰茎の頭に彼女の女陰を擦り付ける。成る可くゆっくりと)

                                                    • 235 名無し 2020-06-26 02:34:37 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>234

                                                      ………ん、ん…んん…!!///
                                                      (丸で机に角で擦りつけられているような太い感覚に、漏れ出る声以上に顔を真っ赤に染め上げていく。アソコに触れて改めてわかるその規格外の大きさのモノに、彼女は入るだろうかという不安よりも、入れられた時に何れ程までに凄まじい電流が自分を駆け0のかの激しい期待に、段々と息を荒く、目を大きくさせ、その時を待ちわびていた)

                                                      • 236 邪竜 2020-06-26 02:39:55 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>235

                                                        ………そろそろ、入れるぞ。痛かったら泣いていい、叫んでいい。だから俺も貴女の気持ちに全力で応える……!

                                                        (………暫くして彼の大木が、その小さな穴をこじ開けて半分は入った。無論、キツキツである)

                                                        • 237 名無し 2020-06-26 02:43:59 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>236

                                                          あッ……お゛ッ!!?♡♡
                                                          ………ッッッッッッー!!!!!!!!♡♡♡♡(入った瞬間に圧迫し広げられる彼女の中、彼女の感覚全てを圧潰す様な怒涛の快楽が彼女を貫いて、妖精はまだ半分だと言うのにすでに体を仰け反らせ、苦しいまでの快感に悶えている。それでも歯を食いしばり、顔を真っ赤にさせて意識を保っていた)

                                                          • 238 邪竜 2020-06-26 02:47:54 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>237

                                                            (やがて彼のは全部入った。彼女の身体をゆっくりと上下に動かす)

                                                            うああぁっっ!!!///………苦しくはッ……ハァッ……ないだろうか………ッッ!

                                                            • 239 名無し 2020-06-26 02:55:52 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>238

                                                              ぉ"――――――――!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

                                                              (全てが入ると、彼の形に成してお腹が膨らむ。暴力的な快感にジャンヌは意識をもっていかれ、言葉を発する事もままならなかった。慣れるのも待たずに、彼が自分を使って彼のモノを扱き始めると、頭は真っ白に、視界も霞んでいく。貫かれる度に体が快楽に痙攣し、限界を訴える)


                                                              ―――――――!!!!!♡♡♡♡♡♡
                                                              (もはや何をされているのかわからない。声など出せる余裕はまるでなく、必死に保っていた意識も、とうに人智外の快感に押しつぶされ、彼女は食いしばっていた口から涎を垂らし、瞳がドンドン明後日の方を向いて白目に近づいていく。こわばっていた体からも力がドンドン抜けていくのが彼にも分かるだろう)

                                                              • 240 邪竜 2020-06-26 03:02:17 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>239

                                                                うぐっ……もう少しの辛抱だジャンヌ………!!///
                                                                ………喋れない程痛いのであれば、俺も迅速に出すっ……!////

                                                                (彼女の意識が朦朧し過ぎてるのに気付き、スピードを速くする)

                                                                ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

                                                                いいか、出すぞ!! ジャンヌ!愛してる……ッッ!! うっ……!!!うあああぁぁッッッッ!!!!//////(ドッピューー!!ドッピューー!!ドッピューー!!ドッピューー!!)

                                                                (彼の噴射は止まらない。止まらない。いつ止まるか分からなかった。)

                                                                • 241 名無し 2020-06-26 03:11:26 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>240

                                                                  !!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡(愛している。愛を告げられ、そして出されている事だけは認識できた、彼女の中になど収まりきれるはずもない白濁は彼女という蓋から溢れ出る様にドンドン地に垂れておちていき、同時に彼女もよごしていく)

                                                                  ………………(もはや目はイってしまっており、恍惚感に潰されて表情は悲惨なまでに破顔していた。時々彼女の体に神経が思い出したように遅れた快感を伝え、ビクっと震えさせる以外には、もはや彼女は脱力しきって彼の手の上で、天を仰ぐ聖女の抜け殻なだけであった。アソコからは今だに彼の噴出する液をごぷごぷっと追い出している)

                                                                  • 242 邪竜 2020-06-26 03:16:57 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>241

                                                                    (彼女の身体から棒を引き抜いた。彼女の無と化した表情を見て殺してしまったかと思い込んでいたが、呼吸と痙攣が有るのを確認して、少しだけホッとした。)

                                                                    (彼は彼女の身体を地面に下ろし、暫くして彼は竜から何時もの人の形に戻った。)

                                                                    ………ジャンヌ……?大丈夫か?(彼女の頬をペチンペチンと叩いてみる)

                                                                    • 243 名無し 2020-06-26 03:21:14 3JmRjz1fBGcsa

                                                                      >>242

                                                                      ……………ぅ゛♡…………(頬をはたかれても反応は無かった。ただ、時々呻き声をあげ、死後硬直の様に体をビクっと跳ね上げるだけで、意識が戻るには処置を施さないかぎりそれなりの時間が必要になりそうだ)

                                                                      • 244 ジーク 2020-06-26 03:24:43 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                        >>243

                                                                        ………無茶をして本当に申し訳ない………。

                                                                        今日はゆっくり眠ると良い。………その前に、キスだけしたい。
                                                                        (そう言うと彼は自分の唇を彼女の唇に重ね、舌も重ね合わせた)

                                                                        • 245 名無し 2020-06-26 03:28:35 3JmRjz1fBGcsa

                                                                          >>244

                                                                          ……………(だらりと開いた口は、彼に口付けされても反応が無くてされるがままに。それでも、彼の唇が重なった瞬間に手の指がいつも口付けの際ジャンヌがしているように、彼の頬に添える動きだけを真似ていた)

                                                                          • 246 ジーク 2020-06-26 03:38:01 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                            >>245

                                                                            (やはり喋れていないだけだと安堵し、ひたすら抱きしめながら長い接吻を続けた)

                                                                            (離す)
                                                                            ……そうだな、せめてコレだけでも………(彼女の身体から魔力を拭き取り、その周りに溢れ漏れた魔力も隅々まで拭き取った。そして彼女が風邪を引かない様、下着類を着させる。)

                                                                            ………この状態では暫くHが出来なくなってしまいそうだ………が、変わらず俺は貴女を愛している。

                                                                            では、夢の中で幸福を祈っている。おやすみ。(最後に悪しき竜は、妖精の額にキスをして隣で眠った。)

                                                                            • 248 名無し 2020-06-26 03:46:42 3JmRjz1fBGcsa

                                                                              >>246

                                                                              …………みぃ(か細い声が最後に漏れ出たように見えるが、横に眠るジークには聞こえないだろう。妖精の囁きか否か。あるいは微睡みの悪戯かもしれない)



                                                                              (そして彼女の失った意識が完全に戻ったのは、翌朝の話であり、昨晩の記憶があまりないと言う)

                                                                            • 247 ジーク 2020-06-26 03:44:21 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                              >>246

                                                                              ………っと思ったが、流石にこのまま寝させるワケにはいかない。
                                                                              シャワーだけでも……(彼女をシャワールームに連れて行く)

                                                                              • 249 ジーク 2020-06-26 03:48:11 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                                >>247

                                                                                (彼女の下着類を再び脱がせ、抱っこして身体を洗い流し、シャンプーやボディーソープで泡立てて、洗い流す。)

                                                                                (暫くしてタオルとドライヤーで彼女の髪と身体を乾かし、さっきの下着類を洗濯機に入れ、新しい下着類を着させる。そして彼女を抱いたまま寝室へと向かった)

                                                                                今度こそおやすみ。(そう言って2人は隣り合って眠りに着いた。)

  • 250 ジーク 2020-07-05 00:55:08 uJQKvz6KlUtqW0

    ……貴女の唇と舌を頂こうか。(そっと口付けから入った)

    • 251 名無し 2020-07-05 01:04:10 3JmRjz1fBGcsa

      >>250

      ええ、貴方の吻で…私の唇を濡らしてください……(チュ、チュ、とリップの弾ける音が響いて、続いて舌が唾液を交換しあう艶かしい口溶けが二人の感覚を溶かしていく)

      • 252 ジーク 2020-07-05 01:06:56 uJQKvz6KlUtqW0

        >>251

        んんっ……ハアッ……(次第に彼女の唾液を求めて自分から彼女の口内を舐めまわし、吸い取って彼女の唾液を呑み込む。尚激しさは増す)

        • 253 名無し 2020-07-05 01:15:06 3JmRjz1fBGcsa

          >>252

          ……っ///ジ、ヒークふん……ひょうは、はげ…ひいです…ね…?ジュル…レロレロ…(いつにも増して彼の舌が口内の隅々まで舐りまわしてくるのを感じ、息を途切れさせつつも此方もその激愛に応え、彼の中を味わいつくし堪能する)

          • 254 ジーク 2020-07-05 01:18:08 uJQKvz6KlUtqW0

            >>253

            ハッ……ハアッ……(次第に舌の先を離そうとする)プハッ…………

            ……貴女と久々にこの様な事ができると図に乗ってしまってつい………

            • 255 名無し 2020-07-05 01:24:40 3JmRjz1fBGcsa

              >>254

              はふぇ……(開いた口から垂れる舌先に、彼が遺した涎が伝って糸を落とす)
              (情熱的な接吻に、ジャンヌはすでに顔を蕩めかして上気させており、その蒼は潤いを纏ってジークを見つめる)

              良いんですよ…貴方の好きにして?私は、既に貴方のモノなのですから…(彼に首元を晒す)ほら、練習の成果…見せてください?(続いて着物を脱がしやすいように着崩し、しかし脱衣はせず続きを彼に任せる)

              • 256 ジーク 2020-07-05 01:30:59 uJQKvz6KlUtqW0

                >>255

                ………うん、分かった。貴女がそう望むなら。(彼女の衣類を脱がせ、下着姿にさせる)

                …………その、貴女の尻を観てると何か、貴女の胸と同じ様な気持ちが湧いてくるんだ。
                触っても大丈夫……か?

                • 257 名無し 2020-07-05 01:34:10 3JmRjz1fBGcsa

                  >>256

                  (スルスルと、彼の手によってジャンヌは硬いドレスを脱いで、その白肌を晒していく)

                  お尻、ですか?ふふ…ジーク君、いやらしい~♡(揶揄う様に彼の耳元で囁き)
                  勿論大丈夫ですよ?貴方に、お尻を向けてあげれば良いですか?(彼に背を向けて腰をつきだし)

                  • 258 ジーク 2020-07-05 01:38:32 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>257

                    ふふ……

                    ん、そうだな。ありがとう。では………(彼女のモチモチな尻肉を両手で鷲掴みにする)

                    • 259 名無し 2020-07-05 01:41:18 3JmRjz1fBGcsa

                      >>258

                      あ…///(彼の手が自分の柔尻に指を沈ませた瞬間に、ブルっと身を震わせ)

                      これ…なんだかゾクってきて、イヤラシイ気持ちを頭が駆け巡っていきます…(そのまま、膝に手をつき更に腰をまげてお尻を強調させ)

                      • 260 ジーク 2020-07-05 01:44:31 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>259

                        柔らかい…………(顔を彼女の尻に当てる)

                        ………貴女の太股とショーツ越しに擦り付けても良いだろうか?

                        • 261 名無し 2020-07-05 01:50:48 3JmRjz1fBGcsa

                          >>260

                          や、やだ……そんな所に顔を当てるなんてジーク君…!!///(上気していた表情に羞恥心も混ざり複雑そうに口元が弧を揺らす)

                          は、はい…脚は、ギュっと閉じた方が良いですよね?(若干広げていた鼠径部を閉じて太腿同士をくっつけあわせる)

                          • 262 ジーク 2020-07-05 01:53:28 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>261

                            ああ、ありがとう。その様にしてくれれば。


                            ……(ローションを浸けて入れる)………感触が……///ハアッ………ゾクゾクして来る様だ………(ビクンッ)う、動かすぞ………(ヌルッヌルッ)

                            • 263 名無し 2020-07-05 01:58:38 3JmRjz1fBGcsa

                              >>262

                              あ、やだ…///感触が……こ、これ、すごい…0です……♡(腿内に出入りする彼のモノがヌルヌルと自分の股を濡らしていくのが分かると、とてつもなく淫猥で、ジャンヌは性的興奮におぼれていく)

                              • 264 ジーク 2020-07-05 02:01:56 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>263

                                ………俺も………凄い感覚だ………///(シュポッシュポッ)

                                ………ルーラーの背中の模様、綺麗だな………

                                • 265 名無し 2020-07-05 02:06:59 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>264

                                  っ///………も、もう!こんな0な行為の最中に、突然そんな事言わないでください!!///あん…!♡(キュンと胸打たれる彼女の心情を表すように、反射して太腿がキュっと上がって締め付けを増し、更に彼女の女陰が濡れてじんわりとショーツの色が濃くなってくる)

                                  • 266 ジーク 2020-07-05 02:10:19 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>265

                                    ふふっ……本当にそう思っているぞ………うっ…………(一旦身体から引き抜く)


                                    ……………貴女のナカで出したい…………良いだろうか。

                                    • 267 名無し 2020-07-05 02:13:30 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>266

                                      ……ええ、挿れてください。貴方のを、私の中へ…♡(ショーツを横にずらすと、ヒクヒクとピンク色に塗れる彼女の女陰が顔を出す。ジャンヌは壁に手をついて、いっそう腰をつきあげ、彼に柔尻を預ける)

                                      • 268 ジーク 2020-07-05 02:15:35 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>267

                                        よし………挿入れるぞ……うあっ……!!(ズブリッ)

                                        ………ハアッ…………加減はどうだろうかっ……//(彼女の腰を持ちながら囁いた)

                                        • 269 名無し 2020-07-05 02:21:37 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>268

                                          ふゃ、あぁん……!!////♡♡(彼のモノが躰を真っ直ぐに貫くと、僅かに快感に脚が震える)

                                          き、気持ちいいです……ジーク君、そのまま…突いて、突いてください!!(トロンと蕩けた目元を覗かせながら懇願して)

                                          • 270 ジーク 2020-07-05 02:24:50 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>269

                                            ああっ…………うっ………!///

                                            …………そうだっ………身体の力を抜いてくれ………は俺に任せて良い……(彼女の両腕を両手で掴み、拘束した状態で突く)

                                            • 271 名無し 2020-07-05 02:28:47 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>270

                                              ああ、そんなジーク君!♡あっ……んっ…!!///♡♡(彼に体の自由を奪われた後で、腰を打ち付けられると、戸惑っていた体に快感が貫きジャンヌは思わず体制を崩しそうになる)

                                              んっ…んっ…んっ…///ジー…ク君!ま…んっ…!!///♡♡♡(腰がジャンヌの尻を叩いて波立たせる度に前へ倒れるように進んでいき、やがてジャンヌは壁際にカエルが這った様に胸と顔を押しつぶしてくっつける。壁が鏡であれば向こう側から潰れたおっぱいが見える状態)

                                              • 272 ジーク 2020-07-05 02:32:03 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>271

                                                ハアッ………あっ……!締まりが良い感じだな………////(パンパンパンパン)


                                                ……………そろそろっ………出しても良いだろうか………ッッ!//

                                                • 273 名無し 2020-07-05 02:36:56 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>272

                                                  (ジャンヌの内部のヒダヒダが擦れてじゅぷじゅぷとジークのモノを揉みしだく)

                                                  んぁ…!♡あ、ま…って!…ジーク君、イく時は…ンッ!///イク時は、キス、キスしながら……イってくだ…さい。(腰を捻り、顔をジークの元へ向けて口付けをねだる)

                                                  • 274 ジーク 2020-07-05 02:40:43 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>273

                                                    ああ………それじゃこっちを向いてくれ………!(彼女の背中に腕を回して)
                                                    (唇と舌を重ねる)

                                                    ……ーーーッッッ!!!!/////(ドピューッ!ドピューッ!ドピューッ!)
                                                    (溜めていたからか、何時もよりも多く魔力が大量に中に注ぎ込まれた)

                                                    • 275 名無し 2020-07-05 02:44:16 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>274

                                                      ふゃぁ…ふ…うん…ンンッー!!////♡♡♡ちゅ…ちゅ…じゅるる…!!///♡♡♡(ディープキスに濡れながら、彼のモノが最奥にまで入れられ白濁を注ぎこむ。上も下も甘い悦楽の感触にジャンヌはとことん蕩け、強く愛瀬を求めるように出されている間に彼の唇を激しく貪り始める)

                                                      • 276 ジーク 2020-07-05 02:46:53 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>275

                                                        ……ッ//(ビクンッ!……ビクンッ!)

                                                        …………ハッ……ハッ……(終わって引き抜いた後も暫く接吻を交わした)

                                                        • 277 名無し 2020-07-05 02:51:56 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>276

                                                          あふ♡…ん……つぷ……ちゅ……(彼女の女陰からト0とジークの魔力が垂れて落ち、地に跡をつける。そんなのお構いなしにと、彼女は只管彼の唇を味わい、やがて啄むような接吻へと変わり、さいごに彼の唇を舌先で舐めて離れた…)

                                                          あはぁ…♡
                                                          あ、気が付いたら……今日もまた、沢山でましたね…ジーク君…///(もはやその光景が当たり前のように、自分の股から垂れる白濁を淫靡に見つめ、微笑む)

                                                          • 278 ジーク 2020-07-05 02:56:58 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>277

                                                            …………貴女と交わる事ができる時まで自分で処理していなかったからかも知れない………。
                                                            本来サーヴァントの身体なら、無駄遣いせずに注ぎ込むのが理想的なのかもだが。

                                                            あ、ティッシュを持ってくるか。うん。(取り出して漏れた魔力を拭く)

                                                            • 279 名無し 2020-07-05 03:04:12 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>278

                                                              そうなのですか?でも、そうですね…ジーク君は、自分で処理することもしなさそうですし…マスターと周回などで魔力を使えば一番なのでしょうけれど……っ///ありがとうございます(魔力を拭われる瞬間、少しだけまた感じる。腰を引いてショーツをもとにもどし、女陰に蓋をした)

                                                              これからは、少しずつ抜いていきますか?
                                                              物影で、私が貴方のを咥えたり、胸で挟んで扱いてあげたり…こっそり、0したり…♡(彼女は、頬に手を置いてその指の狭間から覗き込む眼が妖艶に輝いて彼に向けられる)


                                                              ………って、何を言ってるのでしょうか私は!?
                                                              い、今のは無し!無しでぇーす!!/////(だが理性が戻ると、途端にジャンヌは己が清らかなる事を誓った身を思い出したように、先ほどの挑発を恥ずかし気に消し去ろうと顔を赤らめ否定した)

                                                              • 280 ジーク 2020-07-05 03:10:34 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>279

                                                                ははは、戦闘時は特に問題が無いから良いが、短時間で出来るのならそれはそれで構わない。無理強いもしないが

                                                                ………(ボクサーパンツだけを履き)さてと、それじゃあ一緒に寝てしまうか?

                                                                • 281 名無し 2020-07-05 03:15:32 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>280

                                                                  ん、ン"ン"!!(咳払い)ジ、ジーク君がどうしても我慢できなくなった時だけにしま~す!わ、私がしたいとかそういう事じゃ、な、ないんですからね!!///(オルタに強く引き継がれたちょっとしたツンデレ気質が可愛らしく覗き出る)

                                                                  お互い、半裸のままで……朝チュンと言うやつですか?(ふふっと微笑み、先にベッドにゆったり横になって)ええ、一緒に寝ましょう?ジーク君…(彼を誘うように見つめ)

                                                                  • 282 ジーク 2020-07-05 03:18:14 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>281

                                                                    可愛らしいな。そういう所も好きだ。

                                                                    うん、では………おやすみ…………zzzzz(真っ先に夢の中へと入り込んだ)

                                                                    • 283 名無し 2020-07-05 03:22:12 3JmRjz1fBGcsa

                                                                      >>282

                                                                      ええ、おやすみな……ん、いっつもジーク君は早い

                                                                      ちょっとは…余韻とかに浸ってくれても、良いんですよぅ…?(眠るジークの頬をツンツンともの寂し気につつきながらも、彼のとなりでジャンヌもまた静かに眠りについたのであった)

  • 284 ジーク 2020-07-11 00:33:59 uJQKvz6KlUtqW0

    さてと………大丈夫か?

    • 285 名無し 2020-07-11 00:39:13 j07nGB7znTgQs86p

      >>284

      ん、ちょっとだけ疲労感はありますが、今は落ち着いたので大丈夫ですよジーク君…(体を預ける)

      • 286 ジーク 2020-07-11 00:43:18 uJQKvz6KlUtqW0

        >>285

        それは……良かった………(ホッとした様子)

        それじゃあ………また俺から攻めた方が良いだろうか?それか貴女が攻めたいのならそれで良いが………。

        • 287 名無し 2020-07-11 00:46:49 j07nGB7znTgQs86p

          >>286

          ………(多少の疲弊感にいつもの活発さが見えず、故にゆったりと胸元からジークを見上げる顔は御淑やかさを増す)

          今日は、二人で抱き合って……向き合って、ゆっくり…愛を育みたいなぁ……って思うのですが、ダメでしょうか…?(彼の膝上に乗っかるように座らせて、面を向き合う)

          • 288 ジーク 2020-07-11 00:48:26 uJQKvz6KlUtqW0

            >>287

            それも良いな。では、失礼させてもらう。(暫く優しく包む様、抱き締める)

            (その後、軽い口付けをする)

            • 289 名無し 2020-07-11 00:52:57 j07nGB7znTgQs86p

              >>288

              ………(彼の温癒に微睡み、彼の肩に手を置いて次に口付けに応える)

              …ッ…ちゅ……ん…(二匹の小鳥が啄み合う様に、何度も軽い口付けを、ゆっくり交わしていけば、それでも二人の唇が濡れ合って混ざり合っていくように、銀艶を帯びていく)

              • 290 ジーク 2020-07-11 00:58:18 uJQKvz6KlUtqW0

                >>289

                ん………チロ(特に積極的という訳でも無く、優しく彼女の唇の先を一舐めして再び唇を重ね合わせる)

                ……ハッ(離す)…………ふふふ、妖艶だな…………。(彼女の頭を撫でる)

                • 291 名無し 2020-07-11 01:03:57 j07nGB7znTgQs86p

                  >>290

                  ふゅ……(髪を梳かす手が心地よくて、彼女の顔を溶かしていく)

                  こんな私は清純とは、もう言えませんか…?(撫でられたまま彼の首元へ頭をおくと、その首筋を何度もちゅっちゅっと啄んでいく)

                  • 292 ジーク 2020-07-11 01:09:57 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>291

                    あー、いや。その様に清純な面も有るには有るだろう。
                    だが今の貴女は俺の前でだけ魅せてくれる姿と言う事になる。

                    俺は何だか背徳感が有ったが、それが嬉しかったりもする。
                    ………くすぐったいぞ。//(首の脈がピクリとする)

                    • 293 名無し 2020-07-11 01:16:07 j07nGB7znTgQs86p

                      >>292

                      どうでしょうか?ジーク君以外の方には、もう私をそう言ってくれる人はいないかもしれません……だったら、私の清白な所も、艷色な所も、貴方が全て独り占めしてることになりますね………(浮き出た青筋に、舌を這わせつつ顔をあげ、彼の耳もとで囁く)

                      ねぇジーク君。好きなところ、触っていいんですよ…?(膝の上に跨るジャンヌは、もはや聖処女とは呼べぬように妖美に彼を誘う)

                      • 294 ジーク 2020-07-11 01:19:03 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>293

                        そう……かっ(ピクンッ)

                        なら、俺も………(彼女の首筋を舐める。その後服を脱がせる)

  • 295 名無し 2020-07-11 01:23:37 j07nGB7znTgQs86p

    あ…ふ……(首元に濡れた感触に肩をビクっと震わせる。そして顔のすぐ近くに擽る彼の髪から匂う彼の香りに、ジャンヌはまた微睡みにとけていく)

    ………(絹音が肌から脱げていくのが聞こえる、やがて彼女の立派な二つの胸が弾けて曝け出した)

    • 296 ジーク 2020-07-11 01:27:53 uJQKvz6KlUtqW0

      >>295

      ペロッ(首筋を舐め終わった。直後、彼の指でツーンと彼女の首から胸の先端までなぞって行く)

      • 297 名無し 2020-07-11 01:32:40 j07nGB7znTgQs86p

        >>296

        んッ……!!////(指が局部に触れた瞬間に嬌声漏れ出て。その口元を手の甲で隠し抑える)

        ジーク君…も……(彼のモノをズボン越しからさわさわと撫で)

        • 298 ジーク 2020-07-11 01:36:21 uJQKvz6KlUtqW0

          >>297

          うっ……ジャンヌ…………(ズボン越しからも伝わって来る熱気で身体がゾクゾクし始めた)

          ………(パンツごと脱ぎ始める)………好きにして良い、からな?

          • 299 名無し 2020-07-11 01:41:45 j07nGB7znTgQs86p

            >>298

            それでは、遠慮なく……(自分の胸と同じように空気に晒された彼のモノを、その指で絡めて撫で回す。ゆっくりと、慈しむように…)

            ねえ、次は…私のも……(ジャンヌは彼の膝の上から少し腰を浮かせて、空いた片手で下着を脱ぎ、中途半端に脱いで片脚の膝へ置き)弄って、くれませんか?(胸に置いた彼の手を掴んで、自分の下半身へ誘導する)

            • 300 ジーク 2020-07-11 01:45:09 uJQKvz6KlUtqW0

              >>299

              ううっ!//(身体が僅かに跳ね上がる)

              ………分かった。(彼の指で彼女の中を探るように弄くり回し、恥骨を刺激し続けた)

              • 301 名無し 2020-07-11 01:51:29 j07nGB7znTgQs86p

                >>300

                きゅふっ…ん!!///(彼の指が自分の恥ずかしい部分を何度もなぞる都度に、ガクガクっと太ももが彼の上で揺れる)

                はぁ…はぁ……こうしてお互いの0な部分を刺激しあって……何だか、とてもスケベですね…♡ジーク君…んぅ!!///(彼女も両手を使って、彼のモノを刺激しつづける。しかし決してペースは速くなく、ゆっくり扱いて)

                • 302 ジーク 2020-07-11 01:55:42 uJQKvz6KlUtqW0

                  >>301

                  ハッ……ハアッ…………今更ではないだろうか…………(悶絶しながらも彼も彼女のナカを刺激する)

                  ………ルーラーの手、温かいな…………そうだ…………タマの方も……触って欲しい……///

                  • 303 名無し 2020-07-11 01:59:28 j07nGB7znTgQs86p

                    >>302

                    いいですよ……いいですけど……(片手で彼の竿を、もう片手で彼の袋を刺激し始める)

                    ……そろそろ、入れ…ゃッ!!///(彼女の中が愛液で溢れ始め、ジークの手に纏わりつく)
                    入れたい…です…(彼女の息が一層熱を帯びて、まっすぐに彼を見つめる)

                    • 304 ジーク 2020-07-11 02:05:58 uJQKvz6KlUtqW0

                      >>303

                      うあっ………!///(刺激的だった)………はぅ………分かった………(一旦指を抜き)

                      …………では、入れるぞ。(ズブリッ)ううっ!!(彼のモノは彼女のナカに入ると更に肥大化していた。そこからゆっくり動かした)

                      • 305 名無し 2020-07-11 02:12:30 3JmRjz1fBGcsa

                        >>304

                        はぁぁ…ぅぅ……////(彼のが掻き分けて侵入してくると、ジャンヌは力が抜けて砕けそうになる身体を、彼にギュッと抱きついて密着して耐える)

                        ふっ……ん……あ、これ…頭がじんわり…幸せになっていくような感じがして……ぁん…とても、好き…です……ふぅ…ん……///(呼応する様に此方も腰をゆっくりと前後に動かす。対面で抱き合いながらまったりと愛し合うこの時間が、彼女はとても好きな様で至福に顔を蕩かせていた)

                        • 306 ジーク 2020-07-11 02:16:20 uJQKvz6KlUtqW0

                          >>305

                          ああっ………俺も幸せだ………(抱き締めながら突く)

                          (段々とジャンヌの身体を突く速度が増し……)

                          ………出そうだ。出す時は、キスしながらで良いだろうかっ………

                          • 307 名無し 2020-07-11 02:24:17 3JmRjz1fBGcsa

                            >>306

                            あっ、やだ…あぅぁッ…や…!//////早くしちゃいやですう…やぁぁ……!!
                            (好きな時間が強くなる快感に塗り潰されるのから逃げる様に、そしてそれを静止する様に、彼に回す腕の抱き締める力が強くなるが、無慈悲にも身体は頭とは違って快楽に素直になるように、ドンドンと前後する腰を早くさせて彼に応えてしまう)

                            ぁ…イくん、ですか?……はい、私も、ひゃ…あん!ん……キス、キスしたいです……んっ…!////ぢゅぅ…(返答して直ぐに自分の方から彼の唇を塞ぐ、舌を侵入させて舐め回し、濃密にお互いの身体が重なりあう)

                            • 308 ジーク 2020-07-11 02:27:59 uJQKvz6KlUtqW0

                              >>307

                              ああ……んっ………んんんっーーー!!////(身体、唇、舌が重なり合ったと同時に大量の魔力を放出した)

                              (その後も舌を重ね合わせ、情熱的な口付けを交わしていた。)

                              • 309 名無し 2020-07-11 02:35:37 3JmRjz1fBGcsa

                                >>308

                                っっっーーーー!!!!////♡♡(口元を塞ぎあいながら、彼が吐き出す魔力を中に受け止める)

                                はふっ…ちゅ……ふんん………んう……(舌を押し合い、唾液を混ぜ合い、上も下も、そして互いの身体も汗に溶け合って、その境線を滲ませ続けた)

                                れぉ……(やがて唇を離し、舌先が彼の舌先と橋を繋げていた銀糸を絡めとって閉じる)………ああ、私、この体位好きかもしれません…(未だ艶めきが残る表情を綻ばせて)

                                • 310 ジーク 2020-07-11 02:39:08 uJQKvz6KlUtqW0

                                  >>309

                                  ぷはっ……確かにそうだな。繋がれている実感が湧くし、俺も好きだ。

                                  (暫くして下のモノも抜く。僅かに魔力が零れ落ちる)
                                  ふむ………疲れは取れたか?

                                  • 311 名無し 2020-07-11 02:45:45 j07nGB7znTgQs86p

                                    >>310

                                    ………まだ、取れないかもしれません。ので、もう暫くこのまま…でもいいですか?
                                    そうすれば、回復するはずですから……
                                    (嘘か本当か、しかし彼女はいまだ抱きしめる手を放そうとはせず、彼の胸の中に収まるようにぎゅうっとくっつき続ける。瞳を閉じて)

                                    • 312 ジーク 2020-07-11 02:48:39 uJQKvz6KlUtqW0

                                      >>311

                                      了解した。お互い生まれたままの姿とはまた業が深いな……

                                      このまま眠ってしまっても俺は構わないが。(彼女を包む)

                                      • 313 名無し 2020-07-11 02:59:25 j07nGB7znTgQs86p

                                        >>312

                                        そうでしょうか、私は…とても綺麗だと思いますよ?
                                        少なくとも…貴方は、とても美しいです(彼の頬を指の平で撫でる)

                                        アダムとイヴですね?(ふふっとはにかむ姿はいつもの彼女のようで、どうやら調子を取り戻したようだ)

                                        じゃあ、眠るまでまたこうしていてくださいませんか?貴方の中が、一番落ち着くんです…(よいしょっと腰をあげて回り、彼に背を向けてそのまま預ける)ふぅ…

                                        • 314 ジーク 2020-07-11 03:04:27 uJQKvz6KlUtqW0

                                          >>313

                                          ではそうしよう。

                                          ………すまない、此方が眠くなってきた。先におやすみ………(彼女を抱き締めながら彼女の形に顎を乗せ、眠りについたのであった)

                                          • 315 名無し 2020-07-11 03:14:29 j07nGB7znTgQs86p

                                            >>314

                                            ふふ……ゆめうらうらですね?ええ、おやすみなさいジーク君。(肩に寄り添う彼の頭に手を添え、此方も頭を寄せる。人と人で在りながら二人から伸びる遠い影は、竜が少女を包み込むような絵を描いており)

                                            ………ああ、できることなら…ずっと一緒に居たいなぁ………(互いの体と体が支え合うように寄り添い合い二人は夜の星に意識を手放していった。最後に、少女の願いが二人の隙間から零れ逃げていくのを、流れ星は見て見ぬふりをするように、二人の頭上で密かに夜の帳に消えていくのであった)

  • 316 ジーク 2020-07-15 01:06:09 uJQKvz6KlUtqW0

    ありがとう………

    • 317 名無し 2020-07-15 01:15:31 3JmRjz1fBGcsa

      >>316

      ジーク君は、しょうがない子なんですから…(愚痴を零す口元はしかして嬉しそうに緩んでいる)

      それじゃあ、私は…どうすれば、イイでしょうか?(首傾げ)

      • 318 ジーク 2020-07-15 01:22:25 uJQKvz6KlUtqW0

        >>317

        そうだな…取り敢えずコレを付けて欲しい。っ手錠(この時既に彼の目の光が消え、悪属性が入っている様だった)

        • 319 名無し 2020-07-15 01:28:54 3JmRjz1fBGcsa

          >>318

          これ……ですか?はい、わかりました……(これから何をされるのだろうか、彼の目をみるより速く差し出された手錠が全てを物語っており、大凡のシチュエーションを脳内に察し描いて生唾を飲み込む)

          ……カチャカチャ
          えっと、これで…大丈夫ですか?ジーク君?(手首にはみこみ、ゆっくりと彼を見据える)

          • 320 ジーク 2020-07-15 01:33:29 uJQKvz6KlUtqW0

            >>319

            ああ、それで良い。それから…………あ、忘れてた。目を瞑ってくれ。(アイマスクを取り出し、彼女の目の辺りに巻き付ける)

            ……………(暫く黙り込んでから彼女の頬を持ち、唐突に口付けをする)

            • 321 名無し 2020-07-15 01:37:53 3JmRjz1fBGcsa

              >>320

              は、はい……(されるがままにマスクを付けられる。視界が奪われ、情報がシャットダウンされると少しばかり不安になり顔をキョロキョロ動かして辺りを探り始め)

              …ジーク君?あれ、ジーク君……?
              きゅ、急に黙ってどうs、ンゥ……!!?(突然唇に濡れた感触が襲いかかるとビクリと体を震わせるも、それが自分のよく知っている形をしているのに気がつけば、黙って唇を預ける)

              • 322 ジーク 2020-07-15 01:40:38 uJQKvz6KlUtqW0

                >>321

                んん……(そのまま彼女の口や舌を支配する様に奪う)
                ………はっ…………チロリ(唇を離した直後、彼女の首筋を官能的に舐め回す)

                • 323 名無し 2020-07-15 01:46:32 3JmRjz1fBGcsa

                  >>322

                  あ、ジーふ…ま……ん…!!///(彼の舌に押さえ込まれると、呼吸が乱れて息が荒くなる。視界が真っ暗な分粘液の混ざる音と彼の唇の感触がジャンヌの感覚を支配し、悦楽に塗れていく)

                  …ひゃッ…!!///(首筋に彼の舌が移動すれば、捕食されるのを免れようとする小動物のように彼女は一歩身を引く)

                  • 324 ジーク 2020-07-15 01:50:20 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>323

                    ふふ、逃げる必要は無い。貴女は身を此方に任せれば良い。

                    ……吸血鬼の真似事をすると言って、ヴラド公殿が聞いたりしたら怒るだろうが………
                    生憎、俺に牙は生えてないから平気だ。(耳を甘噛みする)

                    • 325 名無し 2020-07-15 01:54:08 3JmRjz1fBGcsa

                      >>324

                      あ、違うんですジーク君……なんだか目を隠されて、体も自由に動けないと…すごい擽…ひゅぁぁあん!?////(感触が耳に変わった瞬間にジャンヌは一際大きな嬌声をあげた。同時にビクビクっと体を反射的に震わせる)

                      • 326 ジーク 2020-07-15 01:57:06 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>325

                        (暫くしてから離す)……可愛いな。
                        それじゃあ早速。(彼女のブラを剥いで丸出しにする)

                        ………さて、どうして欲しい?(彼女の胸の近くで彼の吐息が当たってる)

                        • 327 名無し 2020-07-15 02:03:14 3JmRjz1fBGcsa

                          >>326

                          はぁ…ふぅ……きゃっ!?(一際大きな声をあげた後でつまった息を整えるつつ、突然胸元を剥かれると少しばかり悲鳴に近い声を続けてあげた)

                          やぁ……ど、どうして、欲しい…?なんて、そんな…ぁぅ…///(視界を奪われて敏感になった体が、彼の吐息にすら擽ったく反応して、それが甘い能動を引き起こす)

                          ジ、ジーク君の…好きにしてほしいです。(しかしこんな時でも彼女は、愛おしい彼を想っていた。あるいは、彼にメチャクチャにされたいという欲求の現れか。脚は互いを擽るように重なり、腰は引くようにくびれを描いて妖艶さを醸す)

                          • 328 ジーク 2020-07-15 02:06:38 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>327

                            ふむ………(胸の先端をチョンと触る。そのまま両手で先端を弄る)

                            (その後は彼の、竜の様な舌で舐め回す)

                            • 329 名無し 2020-07-15 02:11:48 3JmRjz1fBGcsa

                              >>328

                              っ!!///(彼の前に跳ねる迫力のある胸の先端から、痺れる様な感覚が伝わると、思わず三度目の高唱があがりそうになるが、なんとか耐え)

                              っっっ~~~ぃぁ!!やっ…はぁぅ……ぁっ…んんっ~~~!!/////♡(しかし、弄られ舐られ始めて、手で口元を抑えようとも体は言うことを聞かず、我慢ができなくなり甘い声が漏れ出てしまう。)

                              • 330 ジーク 2020-07-15 02:18:02 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>329

                                ん、そんなに気持ち良いのか?とんだ変態だな。
                                (………ダメだ、普段聞けないジャンヌの可愛い声を聞いてたら、此方が興奮して来る………)

                                …………お尻を突き出すんだ。ほら。(彼女の身体を四つん這いにさせる様に手で促す)

                                • 331 名無し 2020-07-15 02:25:35 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>330

                                  だ、だってジーク君が…ひゃ!///ジーク君がぁ……そ、そんな所舐めるから……やだ、やだぁ…////(否定する様に首を横にふる)

                                  はぇ?お尻……は、はい…わかりました。(仰向けになって次に腕をあげて四つん這いになると、しかし拘束された手では上手くバランスをとる事ができないため、肘をつく。結果さらにジャンヌのお尻が上がって突き出るような形となり、彼の前で鼠径部を広げると、既に濡れたあそこから、一筋の水滴が彼女の太ももを伝い落ちていく)

                                  • 332 ジーク 2020-07-15 02:30:41 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>331

                                    もうこんなに濡らしていたのか。ふふ……(手で広げてみる)

                                    そんなに焦らないでいい。…………(背中から尻肉にかけて這う様に舐める)
                                    (それと同時に片手で彼女の尻肉を刺激的に叩く)

                                    • 333 名無し 2020-07-15 02:36:44 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>332

                                      !!!!////////(ぬらりと花弁を広げられているのを知ると、自分の恥ずかしい所を見られているかもしれないという予想に、羞恥心が爆発して顔を真っ赤に歯を噛み締める。しかし何故かそれ以上の興奮を感じていることを主張するように、体は身震いし)

                                      あ、焦ってなんて…いません!!(その羞恥と興奮を否定する声をあげるも、それは柔尻を叩く音にかき消される)バチン
                                      きゃぁ!ジ、ジーク…君?(彼が叩いた所が波を打ち、少しばかり緋く色を変える。彼女自身は今された事をよくわかっていない様子)

                                      • 334 ジーク 2020-07-15 02:41:32 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>333

                                        …………(構わず彼女の尻肉に口付けをしつつ舐め回す)

                                        …………ハッ………レロレロ(そのまま彼女の女陰を舐める)

                                        • 335 名無し 2020-07-15 02:46:29 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>334

                                          はふッ…んッッ!!んんん~~~……!!!!//////♡♡(顔を地面に落とし、必死で声を押し殺しつつ悶える。)

                                          (彼が舐めた女陰から花が蜜を差し出すようにどんどん愛液を吹き出してぬらしていき、彼が刺激を与える度に体がビクッ、ビクッっと跳ね上がって快感を訴える)

                                          • 336 ジーク 2020-07-15 02:52:25 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>335

                                            ………ふぅ、漏らし過ぎだ。どれだけ興奮していたんだ?(彼の顔は彼女の愛液で濡れていた。)

                                            ………さてと、(自分のモノを出す)
                                            そういや最近口でして貰ってなかったな。(彼女の頭の方に回る)

                                            して貰おうか。(彼女の頭を若干乱暴に掴み、棒を彼女の口に突っ込んで前後に動かす)

                                            • 337 名無し 2020-07-15 03:02:10 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>336

                                              こ、興奮なんて……してま…せん……(気持ちは屈してないと言わんばかりに強がる)え、口……っ?!んぶっ!?(突然気配が頭に回って、粗く掴まれた顔が次の瞬間には彼の大きなモノを迎え入れていた。頭が追いつかず、思わず咳込みそうになるものの)

                                              んぶっ…おごッ……!! んッ!!!……ぉッ…ぐっぶ…!!(ぐっぷぐっぷと彼の肉棒を強制的に刺激する。舌の上で勝手に行き来し、嗚咽も許されず玩具のように扱われ、それでもジャンヌは、どこか興奮を覚えていた。)

                                              • 338 ジーク 2020-07-15 03:05:23 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>337

                                                はあっ………はぁっ………(彼も流石に刺激を受けていた)
                                                (暫くして)

                                                ………ううっ、出すぞ?
                                                うっぐ………!!///(大量の魔力が、彼女の喉を潤す程に流れた)

                                                • 339 名無し 2020-07-15 03:12:10 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>338

                                                  あ、ん、ぐ……ぶぅッ…んんんっ……ッッッォ…!!////(ゴボゴボと、白濁が流し込まれて、しかし全てを飲み込みきれず、口端からジャンヌの唾液と混ざって溢れておちていく。それだけでも押しきれず、鼻からも彼の白濁が吹き出した)

                                                  • 340 ジーク 2020-07-15 03:20:08 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>339

                                                    …………(漸く彼女の目隠しと手錠を外すと)

                                                    ……………本番の時くらいは俺の目を見た方が良いかもと思ったが…………どうだ?
                                                    (相変わらず彼の瞳は輝いていない。闇堕ちしたかの様だった)

                                                    • 341 名無し 2020-07-15 03:27:47 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>340

                                                      げっほ…ぶぇっほ!ォ…オオェッー…!!ゴッホぶぉっほ!!ウ…はぁ……はぁ…(ようやく口が開放され、激しく咳き込んだ後で喉奥に残った彼の魔力を押し返して地へ吐き出す。)

                                                      はぁ……ジーク君…………(彼の黒墨の瞳を目の当たりにジャンヌは、眉を引く。)
                                                      …………(それ以上は何も言わず、ジャンヌは歯を噛み締めたあとでそっぽを向いた)

                                                      • 342 ジーク 2020-07-15 03:36:18 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>341

                                                        どうした、俺の顔は恐いか?それはそれで構わないが。(小さくニタァと笑う)

                                                        ………入れるぞ。覚悟するんだ。
                                                        (凶悪的に太い彼の肉棒が少女の純情さを取り払い、穴をこじ開けてズブリと入った)

                                                        • 343 名無し 2020-07-15 03:41:33 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>342

                                                          ぁぁ……っ……!!////くっ……(挿入され、ミチミチと中が潰されて拡がる。凶悪な快感が体を、脳を蝕みジャンヌを堕落させんとするが…)

                                                          …け…って…った。(ボソボソと、何かを呟き始める)

                                                          • 344 ジーク 2020-07-15 03:46:51 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>343

                                                            ………んん?何だ………ハァッ…………聞こえないぞ………??(突きながらも聞く)

                                                            • 345 名無し 2020-07-15 03:55:27 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>344

                                                              …だけって、言った…のに!!(ここでジャンヌ、閃み孕んだ力強い目を彼に向ける)

                                                              ちょっとだけって、言ったのにッ!!(そして自由になった腕で、何なく彼を押し倒し、挿入ったまま彼の上へ跨がる)

                                                              なーがーいーでーすぅうーー!!!!(一転攻勢、片脚を立てあそこをキツく締め付けながら、愚痴と共に腰を激しく上下はせて騎乗位で彼を責め立て今すぐにでも射精させようとしていた)

                                                              • 346 ジーク 2020-07-15 03:58:14 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>345

                                                                うわっと!?いやすまない、ちょっと図に乗ってしま………!?///

                                                                うあああっっ!////ダメだ!!出る!!!/////(ドピューッッ!!ドピューッッ!!ドピューッッ!!)(案の定早漏になってしまった)(彼は逆に疲れて倒れてしまった)

                                                                • 347 名無し 2020-07-15 04:03:45 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>346

                                                                  あっ!!ふっ…ん…/////♡(最後に腰を打ち付け、中で吹き出すかれの魔力を受け止める。その際腰をクイクイっと前後させ、更に射精を促進させた)

                                                                  ふぅ……もう、ジーク君。確かに昨日の流れから今日0するのは分かってましたけど…ちょっとだけって最初に言ったじゃないですか……。い、色々やりたくなる気持ちは…わかりますけども……んッ!///♡(腰をあげて抜くと、あそこから彼の白濁が垂れて、他へ落ちる)

                                                                  • 348 ジーク 2020-07-15 04:09:35 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>347

                                                                    (目の光が戻る)うう…………っ、すまない…………あまりに求め過ぎた様だ………………。
                                                                    やっぱり悪属性を付与して貰うんじゃなかったなと思ってる。汗(零れた魔力を拭きながら)

                                                                    ………色々乱暴してしまってすまない。本当に貴女には酷い事をした。

                                                                    • 349 名無し 2020-07-15 04:14:14 3JmRjz1fBGcsa

                                                                      >>348

                                                                      べ、べつにそこは気にしてません!私、ジーク君の事は信じてますし大好きですから…何をされても……む、むしろもっと乱暴にしても良かったというか……後ろから激しく無理矢理されたかったと…いうか……キャ!/////(彼の目を見て歯を噛んだのは、きっと時間を気にしたから。悪属性に関してはすっかり彼に惚れ込んでるジャンヌは信頼しきってその本音を恥ずかしそうに語る)

                                                                      私も、中途半端に終わらせてごめんなさいジーク君。
                                                                      疲れましたよね?寝ましょうっか?(ジャンヌは改めて聖女の様な微笑みを向けて、彼へ優しく手を差し伸ばした)

                                                                      • 350 ジーク 2020-07-15 04:16:41 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                        >>349

                                                                        構わない。それじゃあ寝てしまおうか…………

                                                                        おやすみ……………zzzz(疲労からか直ぐに眠りについた)

                                                                        • 351 名無し 2020-07-15 04:24:21 3JmRjz1fBGcsa

                                                                          >>350

                                                                          う、うー…ジーク君は事が終わったらすぐに眠りますよね……いや、今日に限っては其方の方が助かるのですが……

                                                                          こ、こう、私としては同衾の後の余韻もイチャイチャして楽しみたいというか……うぅ〜////

                                                                          …私の我儘なのでしょうか……(好きだからこそ求めてしまうそれ以上。そんな願い事をおそらくもう聞いてないジークの眠り顔に、ツンツンと人差し指をさして訴える)

                                                                          ……おやすみなさい、ジーク君。(ある程度彼の顔で遊んだところで、ジャンヌも眠りにつくのであった)

  • 352 ジーク 2020-07-24 00:17:58 uJQKvz6KlUtqW0

    (彼は彼女に続いて寝室に入室した)

    • 353 名無し 2020-07-24 00:22:38 3JmRjz1fBGcsa

      >>352

      (先に着いていた彼女はベッドへ辿る間にスルリと外装を脱いでいく。その衣が抜けていく度、彼女の肌が一つ一つ露出していき)

      ―――さて、しましょうか?ジーク君…(ベッドに寝転がってジークを誘う頃には、ショーツだけとなっていた)

      • 354 ジーク 2020-07-24 00:26:11 uJQKvz6KlUtqW0

        >>353

        (ゴクリと唾を呑み込む)………ああ。(ジャンヌのもとへ寄って、彼女の頬に手を添える)

        ………本当に、綺麗だ………(そう言って唇と舌を重ねようとする)

        • 355 名無し 2020-07-24 00:30:50 3JmRjz1fBGcsa

          >>354

          (彼が自分に贈る掌とは逆の方へ、彼の頬へ此方も掌を添える)

          ありがとうございます、ジーク君。
          私は、貴方のモノですよ(彼の接吻を優しく受け入れて、舌を絡ませ始める。お互いの耳に、口付けの甘い水音が波紋を広げて響いていく)

          • 356 ジーク 2020-07-24 00:37:08 uJQKvz6KlUtqW0

            >>355

            ん………(官能的な口付けをすると同時に、彼女の背中をいやらしい手つきで撫で回す。)

            ………っは………(離す)………俺のモノ……か。そう考えると妥当だが、今日は貴女からしたい事、して欲しい事をやって良い。俺だけが貴女を一方的に弄くり回すのも不公平と思ってな。

            • 357 名無し 2020-07-24 00:42:20 3JmRjz1fBGcsa

              >>356

              ん…はっ……(二人の舌先をつなぐ短い銀糸が地へおちる)
              ふふ、したいと言ったジーク君が私に好きなことをしてほしいと仰るんですね?

              ……では……(一つ頭を悩ませた後で何かを思いつくと、ジャンヌはそれを実行するように、閉じていた脚をゆったりと開いて、その恥部をさらけだす)

              私のここ……舐めて下さい。ジーク君…(二つの指を添えて扉をあけると、ヒクヒクと中で彼女の柔肉が艶を帯びて蠢いている)

              • 358 ジーク 2020-07-24 00:48:16 uJQKvz6KlUtqW0

                >>357

                承った。(彼の舌は、竜の様に長いのだろうか。細長い舌で、女陰の周りを舐め始めた。)

                レロレロ………レロォ(やがて彼は、女陰の突起をたっぷりと舐め始める。唇もぎゅうぎゅうと、くっ付ける)

                • 359 名無し 2020-07-24 00:53:42 3JmRjz1fBGcsa

                  >>358

                  ん…はぁ……んッ!///♡(ピチャピチャと己の下で淫らな音が鳴り響き、まさぐって這う彼の舌の感触にブルブルと体を震わせる)

                  あぁ……ジーク君……あ、あん……やだ、これ……んぅッ…!!///(愛おしい彼が自分の開いた脚の下に潜りこんでいる。その美しい白美色の頭を見るたびに背徳感が背中をはしり、思わずジャンヌは更に腰をつきだして彼へ女陰を密接させる)

                  • 360 ジーク 2020-07-24 00:59:05 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>359

                    レロレロ……(密接しようが、構わず舐め続ける。ついでに彼女の胸の先端を弄り回し、妖艶なその身体を見上げるように、ジークはジャンヌの顔を見ながら舐め続けた)

                    ………気持ひっ………良ひかっ………?(レロレロ)

                    • 361 名無し 2020-07-24 01:05:46 3JmRjz1fBGcsa

                      >>360

                      んっ…はい、とても……ひゃん///(迫力のある胸が、彼の指先によって震えたわわに弾ける)
                      きもち、ひひです……////(快感に身悶えしながら、己の股の間で此方を見上げるジークを見返して)

                      あ……♡
                      ごめんなさい、ジーク君…!!(先に謝罪の一言、そしてそれが己の我慢への許しと言わんばかりに、彼女の手がジークの頭へ襲い掛かり、強く掴んで乱暴に股へ押し付ける)

                      • 362 ジーク 2020-07-24 01:09:53 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>361

                        ッッ!?//(ジークの顔がジャンヌの女陰に密着した事により、彼女の匂いをより強く感じた。彼女が興奮しているのは感じ取れるが、自分までその匂いで興奮して来たと気付いた)

                        • 363 名無し 2020-07-24 01:16:32 3JmRjz1fBGcsa

                          >>362

                          あッ…あッ…ん…!!///ご、ごめんなさい、ジーク…んぅン…!!い、私イキそう…です……////♡♡(興奮が過ぎてカクカクと腰をいやらしく動かし、唇だけでなく彼の顔の凹凸を利用してジークの顔面全てを使ってまるでオ〇ニーするように、只管彼の顔面を濡らし続けた)

                          や…やだ……わ、私…私ジーク君を使って……こんないやらし……////
                          ゃ!イク…いくイク……イクゥゥッッーー!!

                          んんんんー!!////♡♡♡(やがてアソコが痙攣して更に愛液を散らし、ジークを溺れさせる)

                          • 364 ジーク 2020-07-24 01:21:20 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>363

                            んむむっ!//(ジャンヌの愛液を直に浴びた。その匂いと蒸れで、ジークは謎の興奮を覚えた)

                            ……ぷはっ。(彼女の女陰から顔を離し、愛液で濡れたジークの顔が見えた)

                            ………構わない。貴女が気持ち良くなれたのなら、俺はとても嬉しい。

                            • 365 名無し 2020-07-24 01:27:01 3JmRjz1fBGcsa

                              >>364

                              ハァ…ハァ…///(暫し、絶頂の余韻に熱い息が吐き出されて、やがて呼吸を整える)

                              う……///ごめんなさいジーク君……わ、私すっごいふしだらな女の子です……
                              でも、止まらなくて……
                              (彼をまるで玩具の様に扱ったこと、それに興奮を覚えて乱れ達したことが多少の後悔と大きな悦楽と背徳感を育み、恥ずかしそうにジャンヌはまた謝罪して、熟れた顔を自分の掌で揉む)

                              • 366 ジーク 2020-07-24 01:31:41 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>365

                                良いんだ。それに俺も………ジャンヌの妖艶な姿を観て、収まりが効かなくなったというか………。(彼のズボン越しからも、大きくなっている事が分かる)

                                ………さてと………(全部脱ぎ始める。)どうする?ゆっくりと味わうか、そのまま本番に行くか?

                                • 367 名無し 2020-07-24 01:37:12 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>366

                                  ………♡(彼の大きくなってテントを張る布生地を眼目に収めると、まるで瞳がハートを描くように桃色に輝き、喉を鳴らす)

                                  ゆっくりと味わうなんて言ったら、寧ろジーク君は大丈夫なのですか?
                                  それ……とても辛そうですけど……(絡みつくような声で囁き零しながら、自分の内腿を掴み、ゆっくりと再度脚を開く)


                                  ―――もう、入れたくは……無いですか?(すでに濡れそぼって準備の整った彼女の女陰が、ジークを誘っていた)

                                  • 368 ジーク 2020-07-24 01:40:17 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>367

                                    ………っ!//(潤ったジャンヌのソレを観て、彼は衝動に駆られた)
                                    (ローションを自分の肉棒に垂らし)

                                    分かった。………それじゃ………入れるぞ。(ズブリと奥まで入った。直後、膣内で彼のモノは動き始めた)

                                    • 369 名無し 2020-07-24 01:47:05 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>368

                                      ええ、きてください。ジークく……んぅッッーーー!!///♡♡♡(すんなりと、彼のモノを迎え入れる。中はマグマの様に熱く、無数のヒダが彼のものを擦りあげる)

                                      あん、や……あんッ!!///ん……ジ、ジーク君!脚…ふゃ!!///
                                      わ、私の脚を、持ち上げて……更に、奥に…突き入れてぇ…くださッ…いぃ!!///♡(彼が腰を動かす度にパンパンとお互いの肉が叩きついて弾ける音が部屋に響く)

                                      • 370 ジーク 2020-07-24 01:52:04 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>369

                                        ハッ…ハッ……//ああ……!(彼女の豊満な太ももを持ち、そこからジークの手は彼女の足へと移動する。その状態から更に壁に追い込む様に身体を突く)

                                        はあっ……うっ!//(彼も快感に浸っていた)

                                        • 371 名無し 2020-07-24 02:02:14 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>370

                                          あっ…や、きもち……はぉ…うっ…!!///♡
                                          だめ、これ……深く刺さって……私、きもち……やぁッー!!///♡♡♡(脚を押さえ込まれ、彼のモノが貫かれる都度に、その豊満な胸も揺れる。やがて快楽に塗れて彼女の膣内が締めつけを増していくと、彼が腰を往復するほど貪欲に彼のモノを中でしゃぶり始める)

                                          • 372 ジーク 2020-07-24 02:07:15 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>371

                                            うぐっ!?////(締まりが増したのを感じた。それに伴い、動きも速くなっていく。)

                                            ハッ………ハッ………/// また、貴女の膣内(ナカ)に出しても良いか?//(パンパンパンパン………)

                                            • 373 名無し 2020-07-24 02:11:19 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>372

                                              っ……はい、ジーク君!んっ…んぅ…///ね、おね…お願いです!
                                              キス……前みたいに…あっ…あっ…////キス、キスしながら!キス…しながらぁぁッ……(まともにしゃべれない程に乱れきって、だらしなく彼女の顔が蕩けきる。それでも、自分の我儘を彼に汲み取ってもらおうと、精一杯顎をつきだして、濡れた口内を彼にみせる)

                                              • 374 ジーク 2020-07-24 02:14:53 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>373

                                                分かっ……た!// 愛してるよ、ジャンヌ……ッッ!(そう言って彼は、彼女と唇を重ね合わせた。舌も自然と中に入り込んでいった。直後。)

                                                ーーーーッッ!!!////(ドピューーッッ!!ドピューーッッ!!ドピューーッッ!!ドピューーッッ!!ドピューーッッ!!)

                                                (極大量の魔力が、ジャンヌの膣内を満たした。)

                                                • 375 名無し 2020-07-24 02:23:33 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>374

                                                  はふっ……ん、ちゅ……んんッッッッーーーーーー!!!////♡♡♡♡
                                                  (愛おしい彼との口付けを果たしながらの絶頂、陰裂の全てを満たす程の魔力が流れこみ、只管にジャンヌを官能と愛楽へ堕落させる。彼が白濁を吐出する間、彼の口内を舌でかき回し、深く濃密な時間を過ごす)

                                                  ……んッ!(ゴポっと収まり切れなかった魔力が波音をたてて、彼女の女陰から吹き出すと同時に、体を震わせて唇を離す)

                                                  はぁ……ん……はぁ…////
                                                  私も、大好き…愛してます……ジーク君…(熱く濡れた深い蒼の瞳。情愛満ちた視線を、ただ心愛おしい彼へ、まっすぐに捧げている)

                                                  • 376 ジーク 2020-07-24 02:29:37 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>375

                                                    ……ハァッ……//(ビクン!)

                                                    …………ジャンヌ…………………(彼もまた愛情に満ちた目で、彼女を見返した)

                                                    ……はっ(ふと我に返り)拭かなくては。(何時もの様に零れ落ちる魔力を拭き取ってから)
                                                    …………もう一度、キスをしてくれるか……?(再び愛を求めるかの様に訊いた)

                                                    • 377 名無し 2020-07-24 02:37:35 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>376

                                                      …………(世界が重なって暫く二人で見つめ合っていたが)
                                                      …へっ?あ、はい!そうですね…///…んッ♡(彼の一言で此方も意識をもどし、彼のモノをあそこから抜く。ドロっとまた白濁が零れおちて、それを拭う彼を自分も手伝う)


                                                      ……ええ、勿論。
                                                      (ベッドの上で膝をおる自分に、彼が再びアンブラッセの願いを、頷肯と同時に目を閉じて…今度は慈しむように唇を重ねる)

                                                      • 378 ジーク 2020-07-24 02:43:11 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>377

                                                        ありがとう。(彼も目を閉じ、ただ感触を味わっていた。竜が小さな何かを食べる様に。)

                                                        ………ぷはっ(後に彼は唇を離し)
                                                        俺は貴女と出逢えて本当に良かったと思っている。別段と幸福な一時をこうして過ごせるのは、ジャンヌとだけかもしれない。

                                                        • 379 名無し 2020-07-24 02:51:10 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>378

                                                          ……嬉しいです。ええ、本当に…貴方からそう言われるのは、とても、嬉しい……(幸せをはらんだ渚、彼の言葉が波寄せ、ジャンヌの心を満たしていく)

                                                          私、貴方を幸せにするって……そう誓いましたから……覚えていますかジーク君?貴方が告白してきた、あの夜のこと……(目をつむり、胸に掌を置いて、いつぞやのひと時を思い出す)

                                                          もし、覚えているのなら……ジーク君、どうかもう一度、その口から……答えてください。
                                                          今、ジーク君は、幸せですか?(首を傾げる。大きな期待と、ちょっとだけの不安を胸に秘めながら)

                                                          • 380 ジーク 2020-07-24 02:56:21 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>379

                                                            ………幸せに………決まってるだろ………。

                                                            俺の事を憶え………(咳払い)……こんな俺に、貴女は真っ直ぐ向き合ってくれた。それも、嘗て人々の願いを聞き届けた貴女が。………逆に、ジャンヌも幸せか……?(此方も同じ様に尋ねる。)

                                                            • 381 名無し 2020-07-24 03:03:11 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>380

                                                              …………っ!!(彼の一言を聞き、彼女は蕾が華を開いた様な笑みを咲かせる、その花弁に、涙滴を浮かばせながら)

                                                              ええ、ええ、とても…とても……こわいくらいに、幸せです…ッ!!
                                                              貴方と出逢えて…私も本当に、良かった……(そして彼女は生まれた姿のままで、最愛の人へ腕を回しその温もり全てを憶えるように、抱擁する)

                                                              • 382 ジーク 2020-07-24 03:08:39 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>381

                                                                そうか…………良かった。(少々不安げだった彼は安堵した。そして彼も細い腕でを命の人の背中に回し、抱擁し返した)

                                                                ………俺は……貴女を幸せにできてるかどうか、分からなかったからな。

                                                                • 383 名無し 2020-07-24 03:13:48 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>382

                                                                  大丈夫、ジーク君はきちんとできてますよ。
                                                                  いえ…出来すぎてるかもしれません。貴方と離れるのが、本当に怖くなってしまっているから……

                                                                  だから、今は……このままで居させてください。貴方を感じたまま、眠らせてください……(抱擁を一層強くし、自分の想いを強くぶつけ、いつかくるだろうその時を忘れるように、彼の胸で、頬の隣で、聖女はただ柔らかに瞼を閉じる。)

                                                                  • 384 ジーク 2020-07-24 03:21:15 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>383

                                                                    ……ああ。この身が離れようとも、俺たちは繋がっている。
                                                                    そして………すまない。貴女を束縛した訳では無いが、この“俺”に夢中にさせてしまって。


                                                                    ……………俺は、“彼”とは違う存在…………その筈なんだ……(ジャンヌに聞こえない様に呟く)


                                                                    そうだな、俺も………………貴女をこの肌で感じたい。だから今はおやすみ……………。
                                                                    (眠る少女を見守っていた竜。やがて竜は自分も眠くなると、そのまま瞼を閉じて眠りについたのであった)

  • 385 ジーク 2020-07-27 01:11:29 uJQKvz6KlUtqW0

    …………もう眠っただろうか。(試しにジャンヌの頬をそっとつねる)

    • 386 名無し 2020-07-27 01:14:02 3JmRjz1fBGcsa

      >>385

      すぅ……ふにゅ……ガッァ(頬を抓られると寝息が乱れて同時に変な鼾が漏れる、どうやら眠っているようにみえる)

      • 387 ジーク 2020-07-27 01:15:42 uJQKvz6KlUtqW0

        >>386

        ………これは行けるか。(軽く口付けをしてみる)

        • 388 名無し 2020-07-27 01:18:40 3JmRjz1fBGcsa

          >>387

          すぅ…ん………(リップタッチの後、わずかにふにゃっと口角と頬が柔かく崩れる。本当に眠っているのだろうか、あるいは幸せな夢をみているのか)

          • 389 ジーク 2020-07-27 01:21:42 uJQKvz6KlUtqW0

            >>388

            では失礼する……(彼女の服をそっと脱がせ始める)

            (その後、上半身の胸をさらけ出させ、静かに触れ、優しく舐めてみる)

            • 390 名無し 2020-07-27 01:26:51 3JmRjz1fBGcsa

              >>389

              すぅ……ふ……ん…♡……ふぅ……♡
              (二つの巨峰が形良くさらけだされる。それをジークが愛撫するたび彼女の寝息に色気の音が混ざってきた。)

              • 391 ジーク 2020-07-27 01:29:40 uJQKvz6KlUtqW0

                >>390

                (………ああ、可愛い……//)チュッ……チロ………

                ………この前の仕返し……なんてな。(彼は突然自分の太い肉棒を取り出し、ジャンヌの顔に擦り付けるという邪な行為に走った)

                • 392 名無し 2020-07-27 01:33:38 3JmRjz1fBGcsa

                  >>391

                  ん……すぅ……んん……?……んぅ…(ジークが擦りつける度彼女の白い頬が彼に汚れていく、その感触や独特な臭いに眠っていたジャンヌの顔が苦く歪みはじめる)

                  • 393 ジーク 2020-07-27 01:37:23 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>392

                    スリスリ…(マズい、バレたか……)

                    (一旦引き離す)

                    • 394 名無し 2020-07-27 01:41:48 3JmRjz1fBGcsa

                      >>393

                      …………zZZ
                      (また静かな寝息が聞こえ始める。しかし彼女の頬には先程ジークが擦りつけた跡を示すように照らめいていた)

                      • 395 ジーク 2020-07-27 01:47:53 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>394

                        …………(彼女が眠っているのを確認して、再び静かに擦り付けてみる。頬、鼻、そして唇に自分のモノをスリスリする)

                        ………ッッ!//ダメだ…………(魔力が登って来る)ッッッ!!!////(ドピュッ ドピュッ)

                        ……………しまった。(彼女の顔と髪に自分の白濁を掛けてしまって、焦る。急いで、しかし音を立てない様に拭き取る)

                        • 396 名無し 2020-07-27 01:51:51 3JmRjz1fBGcsa

                          >>395

                          …ッ…ゲホ!…????(彼女の顔に、彼の魔力が粘りついて違和感と同時にその臭いが鼻につくと、先程より強く顔に歪みが生じる)

                          ……ん、んぅ……(綺麗な顔に飛び散ってついたジークの怪我した証拠が、本人の手によって静かにぬぐい取られていく間、困惑するように顰めいた顔が取れないが、起きるまでには至らなかったようだ、まだ寝息をたてている)

                          • 397 ジーク 2020-07-27 01:55:10 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>396

                            ふぅ………(汗を拭い)

                            ……………(暫くして、ジャンヌの下半身を脱がせる)(静かに彼女の脚を開いてみる)

                            • 398 名無し 2020-07-27 02:00:28 3JmRjz1fBGcsa

                              >>397

                              ………
                              (気づく様子もなく、彼の手が導くまま大股を開いていった。ただ、見間違いでなければ一瞬だけ恥ずかしそうに唇を噛んだようにも見えた)

                              • 399 ジーク 2020-07-27 02:02:19 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>398

                                …………ゴクリ……(取り敢えず指を入れてみる。そこから水音を立てて掻き回した)

                                • 400 名無し 2020-07-27 02:05:48 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>399

                                  んッ!♡(ビクンと身体が震え、反射的に脚を閉じようとしてくる)

                                  • 401 ジーク 2020-07-27 02:09:24 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>400

                                    おっと……(一旦引き抜き、様子を観る)

                                    ………………(もう一度彼女の脚をそっと開き、自分の肉棒を差し込んでみる)

                                    ……ぁ……///(背徳感と快感を同時に感じながら、腰を動かそうと試みる)

                                    • 402 名無し 2020-07-27 02:15:55 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>401

                                      !!♡♡っ……ぁっ♡……んぅ………(まるで肉の人形のように、彼にされるがままにジャンヌは腰を打ち付けられ無意識の嬌声を漏らしていた。それでも彼女の中は彼のモノに歓喜してヒダを纏わりつかせる)

                                      ……????///♡♡(彼が腰を前後するたび、ジャンヌの赤くなった寝顔がまた怪訝さを表しはじめる)

                                      • 403 ジーク 2020-07-27 02:21:44 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>402

                                        ハァッ……ハァッ……///(彼女の表情を見て、更に自分のモノが大きくなるのを感じる)

                                        ……愛してる………ジャンヌっっぅ!
                                        あっーーーーッッ!!////(ドピューッ! ドピューッ! ドピューッ!)

                                        (その後、彼女の中を彼の魔力で満たした。暫し快感に浸った後、肉棒を引き抜く)

                                        • 404 名無し 2020-07-27 02:28:29 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>403

                                          ……あっ、ふ…んんッッッ!!????///♡♡♡(彼が最後の告白と一突き後に、白濁液を放出すると身体を二度ビクビクっと震わせて、寝息の代わりに驚いた様な唸り声をあげた。彼女の中が収縮し、彼のモノを揉みしだく)

                                          あふっ♡………すぅ……すぅ……
                                          (中に出されたのにも気づかないまま、最後までジャンヌは寝息をあげつづける。引き抜かれ、あそこからト0と余った魔力が彼女の膣外を這って落ちていく)

                                          • 405 ジーク 2020-07-27 02:31:48 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>404

                                            ハァ………ハァ……//
                                            ……拭き取るか。(そっと零れた魔力を拭く)


                                            ………起きて………ないか………?(再度確認をする様に唇を重ね合わせる)

                                            • 406 名無し 2020-07-27 02:37:23 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>405

                                              …すぅ……ん…ふふ……(再び口付けをかわせば、しかし起きる気配は無さそうに目は瞑ったまま。それでも何処となく幸せそうに微笑んでいるようにみえた)

                                              • 407 ジーク 2020-07-27 02:43:52 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>406

                                                (寝ているのを確認し、離す)
                                                ………すまないな、乱暴に扱ってしまって。(そう言って眠っている彼女の頭を撫でる)

                                                …………こういったやり方が癖になるかも知れないと思うと、我ながら恐ろしいな…………(苦笑いしながらボソッと呟く)

                                                あ、着替えさせなくては(脱がせた衣類を着せる)

                                                ~~~~~~~~~~~~~

                                                では、もう寝るか。
                                                おやすみ、ジャンヌ。良い夢を……………(彼女の額に口付けをして、彼も隣で眠りについた)

                                                • 408 名無し 2020-07-27 02:51:03 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>407

                                                  …………(隣に眠る彼へ、寝返りをうったみたいに近づくと、その腕が偶然にも彼にだきつく様にまわる。そして直後スリスリとシーツが擦れる音をあげながら更にみっちゃくしてまるでジークを抱き枕のようにした)

                                                  ふふふ………
                                                  (微かに、微笑した様な声が漏れる。偶然にしては意思をもったような行動に、本当に眠っていたのか疑いたくなるかもしれないが、少なくとも、目を瞑って呼吸を繰り返す彼女の顔は、とても幸福に満ち足りていたものであった)

  • 409 ジーク 2020-08-03 00:54:54 uJQKvz6KlUtqW0

    (彼女に続き入室した)

    • 410 名無し 2020-08-03 01:04:16 3JmRjz1fBGcsa

      >>409

      それでは……甘いさくらんぼのキスの続き…しちゃいますか……?(既にベッドの上で悩ましげに横たわってジークを待っていた)

      • 411 ジーク 2020-08-03 01:09:15 uJQKvz6KlUtqW0

        >>410

        ああ。

        きっと………貴女の果肉は、一番甘い事だろうな………。(ベッドの上に居る彼女の上に跨がり)

        ………(そっとその果実に口付けをする)

        • 412 名無し 2020-08-03 01:14:25 3JmRjz1fBGcsa

          >>411

          それはもう、貴方の一番大好きな味ですから……ん…ちゅ…はむ…(上に乗って迫る彼の唇へ、幾度目かの愛瀬を交わす。口の中はさくらんぼの味がまだ残っており、いつもよりも甘く、そして官能的に互いの舌を蕩かす)

          • 413 ジーク 2020-08-03 01:19:51 uJQKvz6KlUtqW0

            >>412

            んっ………んむ………(舌も甘酸っぱさを彷彿させる様な味わいがした。その味を更に求める様に彼女の口の中を舐め回す)

            ………はっ………(離す)………とても良い味がした。貴女のその胸も………甘いのだろうか。

            • 414 名無し 2020-08-03 01:26:07 3JmRjz1fBGcsa

              >>413

              ………(レロレロと彼の舌先や口内を、彼の愛撫に応えるように此方もねぶり、味わい尽した)

              ………っ(やがてキスに細めいた瞼は、彼が顔を離すのと同時に開いてその瞳をジークに再び合わせる)

              どうでしょうか、牛乳などは甘くて美味しいですが…私の乳は、赤ちゃんが居ないので試したことはありません。
              それとも……ジーク君が、私の赤ん坊になってみますか?(服を自らたくしあげて、その双房をさらけだすと同時に、挑発するように舌先を唇から覗かせジークを誘う)

              • 415 ジーク 2020-08-03 01:30:12 uJQKvz6KlUtqW0

                >>414

                はは………強ち俺は赤ん坊でも間違いでは無いが、其処から出るミルクは飲んだ事無いな………………

                でも、いい機会だから頂きます。はむっ(ジャンヌの胸の先を唇で咥えた)

                • 416 名無し 2020-08-03 01:33:15 3JmRjz1fBGcsa

                  >>415

                  んっ…///(突起に舌先が触れた瞬間に、感じたように嬌声が口から漏れる)

                  …どうですか、美味しいですか?
                  ジーク君……///(もちろん母乳が出てくる事はないが、ジークを赤ん坊をあやすように頭を撫でながら、問尋ねる)

                  • 417 ジーク 2020-08-03 01:38:13 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>416

                    ………ちゅ………ん…………(一旦離す)

                    ………ああ、舐める分にはとても栄養が高そうだ。(もう片方の胸も指で弄り回しながら)

                    • 418 名無し 2020-08-03 01:45:47 3JmRjz1fBGcsa

                      >>417

                      栄養って、ふふ、なんだか変です……にぇッ!?(両方を捏ねくられ、思わず悦楽に喉がしまり際立った声をあげてしまう。)

                      …ん、もう……意地悪な赤ちゃんです……ふぅ…ん…///(ジークの頭を撫でる手が今度は、うなじをなぞり。もう片方の空いた手で、その恥ずかしい呻き声を押さえるように口元を隠す)

                      • 419 ジーク 2020-08-03 01:48:58 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>418

                        んっ………!//(敏感からかうなじをなぞられて少し跳ね上がった)

                        ……やらしいな、ジャンヌは…………

                        …………さてと。俺が味わってばかりではお腹一杯になりそうだ。
                        という訳で、俺の事も味わって良いが、どうだろう?(衣類を脱ぐ)

                        • 420 名無し 2020-08-03 01:56:47 3JmRjz1fBGcsa

                          >>419

                          はぁ…ふぅ…(余韻に浸って、胸のくすぐったさが無くなった後で態勢を整える)

                          …ええ、そうですね。いつもジーク君にさせてばかりですし…今度は私が、ジーク君を頂いちゃいましょうか?(衣服を脱いだ彼を、優しく押し倒し、こんどはぴったりと重なるようにその上へジャンヌが乗る。彼の胸板で、自分の大きな双房が潰れ、愛おしく視線を重ねながら……

                          あむ………(まずは唇を再び啄んだ)
                          ちゅ……ちゅ……(そしてすぐに離し、ステップするような唇のタッチで、彼の顔を濡らしていくと顔を耳元へ移動する)

                          レロレロォ……(そして耳穴を舐め回しはじめる)

                          • 421 ジーク 2020-08-03 02:01:52 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>420

                            存分に味わって貰っていい。

                            ん………んむ………(唇が重なるのを感じ)

                            あっ……// ふぅん…………んんっ!//(耳から水音が聴こえて来るのを感じ、ビクンと腰を震わせた)

                            ハァッ………///(耳越しの刺激が彼の肉棒にも伝って来る。後に肥大化していく)

                            • 422 名無し 2020-08-03 02:10:28 3JmRjz1fBGcsa

                              >>421

                              ふふ……私をいやらしくさせたのは、ジーク君ですよ?(粘りと艶を帯びた声を耳元で囁いて)
                              (彼の膨らんでそそり立ったモノが自分の太腿を叩くのを感じると、その目が更に色を帯びて細めく)

                              チュ、チュッ…チュウ、レォ~~…(口付けが耳から頬、頬から首、首から胸、そして乳首を強くすった後でお腹、股へと這って移動し)


                              ………んぁ~~~あむ♪(やがてジャンヌの顔は、彼の太腿の海の間そそりたつその巨塔へと辿りついた。舌先は例外なくその肉棒へ足をつけ登るように舐めていき。そして彼のモノを先端から口へと含ませる)

                              • 423 ジーク 2020-08-03 02:17:14 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>422

                                そんな事言われてもだな………//

                                うぅっ………// んんっ!///(自身の乳首を吸われ、思わず涎が垂れる)


                                ハァッ………! うあぁ………!///(棒の先端にジャンヌの唇が辿り着いた瞬間、電流が走った様に声を上げる)

                                ぁ………あん………//(痙攣の如く腰が震える)

                                • 424 名無し 2020-08-03 02:19:44 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>423

                                  ン……♪(彼の感じている顔を嬉しそうに眺めている。震える腰を手でおさえ固定させてから)

                                  じゅる…ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぷっ…ぐぽっ!(いきなり激しく顔を上下させ始め、空気が押し出されるイヤラシイ音を響かせた)

                                  • 425 ジーク 2020-08-03 02:22:30 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>424

                                    い゙っっ!?///(水音を感じ取り)


                                    ああっ// ジャンヌ……もう…………出る………!///(頬を紅に染まらせながら)

                                    • 426 名無し 2020-08-03 02:26:01 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>425

                                      ん…ん!!んん!!レロレロレロ(じゅぽじゅぽと口内で扱ききった後で、最奥まで押し付け、舌で舐りまわし絶頂を促した)

                                      • 427 ジーク 2020-08-03 02:29:38 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>426

                                        ハァッ、ダメだ……!!あっ!

                                        ーーーーーーッッ!!!////(ドピュッ ドピュッ ドピュッ)
                                        (彼女の喉を大量の魔力が通った)


                                        ………ハァ…………あっ…………//

                                        • 428 名無し 2020-08-03 02:34:01 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>427

                                          ん…ぶ…んんんーーーッ!!!(吸い出して飲んでいくものの、射出される速さに追いつかず余った分が口を膨らませ、やがて唇から漏れ出る。その魔力を地に落とす前に掌で受け止めた)

                                          ん…ゴク…ゴク……プハッ…!!ふぅ……(やがて最後まで飲みきると、口元を拭い)
                                          ジーク君のミルクは、甘いですね?(意趣返しするように悪戯な顔で、彼の呆けた顔をみつめる)

                                          • 429 ジーク 2020-08-03 02:37:28 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>428

                                            んん…………//(若干身体の反応が遅れ)

                                            なる………ほど…………魔力ミルクってか………苦くはなかったか、不思議だな。


                                            ………入れて欲しい、か?(彼女の目を見つめながら一呟き)

                                            • 430 名無し 2020-08-03 02:41:06 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>429

                                              私は、貴方とこうして愛し合っているだけで……もうそれだけで満足で……(精神的に充足したり得ているようで、ジャンヌ自身に本番への欲求はそれほど無いように見える。常時を続けるも寄り添い合うも同じほどの幸福感をかんじるだろう)

                                              ジーク君は、どうですか…?
                                              挿れたい…ですか?(股をひろげて自分の恥部を見せる)

                                              • 431 ジーク 2020-08-03 02:43:34 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>430

                                                ……そう、だな。俺はどちらでも良いが………此処まで来たら入れない方が失礼かもしれない。

                                                だから、手短に出そうかッ………!(自分の肉棒を穴にズブリ)

                                                • 432 名無し 2020-08-03 02:47:35 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>431

                                                  失礼だなんてそんな……
                                                  ッ!!!!?///(前振りの無いいきなりの挿入に覚悟の薄かった影響もあり、思わず身体が激しく跳ねあがってしまう)

                                                  • 433 ジーク 2020-08-03 02:51:02 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>432

                                                    ふっ………んん………!!(そのまま構わず突く)

                                                    ~~~~~~~~~~~

                                                    ……このまま……っ………出して良いか………!//(早くも魔力が生成され、登り上げて来た)

                                                    • 434 名無し 2020-08-03 02:59:54 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>433

                                                      や、やだジーク…君!!////
                                                      そんな、人を…射精するためだけの道具…みたいッにぃ!!?////♡♡(構わず突かれ始め、身体が快感を覚えれば、そんな事は無いとわかっていながらも、彼の自分への扱いに背徳感が混じって思わず酷く蕩けた顔を晒してしまう)



                                                      ―――はい、来て…ジーク君!!きてください…あッ…あッ…あん!!///♡♡(彼にしがみつくように抱きつきながら、情欲に身を馳せて)

                                                      • 435 ジーク 2020-08-03 03:04:10 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>434

                                                        すまないっ………こんな俺の欲だけの為に………ッッ!!/// あっ………うぐっ!


                                                        あああーーーっっ!!////(ドピュー!ドピュー!ドピュー!ドピュー!ドピュー!ドピュー!)
                                                        (2回目も量は同じだった。寧ろ勢いが増してるのかとも思える。)

                                                        はぁっ…………あ…………//(彼女の身体から自分の肉棒を引き抜く)

                                                        • 436 名無し 2020-08-03 03:09:21 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>435

                                                          ぁッ…ッッッーーーーー!!!!////♡♡♡♡(初めに覚悟が充分にできていないまま行為に及んだことで、突き0快感が身体で耐えられない程となり、思わず力の逃し先を求めるようにジークの首筋へ噛み付いて張り付く)

                                                          ………~~!!///(引き抜かれれば、何時ものように収まり切れなかった分の魔力が外へトロっと流れだし地を濡らす。ジャンヌも彼の首筋から口を離し、ハァハァと深い息をついていた)

                                                          • 437 ジーク 2020-08-03 03:12:55 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>436

                                                            (その場に置いてあったティッシュで零れた魔力を拭き取り)

                                                            ……疲れた…………か……?(彼女の後頭部を片手で支えながら)

                                                            • 438 名無し 2020-08-03 03:18:31 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>437

                                                              ……い、いえ…大丈夫です。
                                                              ただちょっと、余韻が残ってて……(頭で彼の手が自分を支えていると、思わず彼に包まれているような感覚がして、充足感が深くなり脱力してしまう)

                                                              あ、首……ごめんなさい。(彼の首筋に赤く噛み痕が残ってるのが見えて謝罪する)

                                                              • 439 ジーク 2020-08-03 03:20:34 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>438

                                                                そうか………良かった。

                                                                ん?ああコレか、大丈夫だ。俗に言う……キスマークといったヤツだろうか。
                                                                つまり俺は、ジャンヌの所有物になってしまった、という事になるな。

                                                                • 440 名無し 2020-08-03 03:25:53 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>439

                                                                  ……私の物、ですか。(所有物だなどと、そんな風には一ミリも思っていないのは勿論だけれども、その一言で思わず心の隙間に独占欲という感情が芽生えたのを感じ取ってしまう)

                                                                  じゃあ、貴方は私のものですから……
                                                                  私の胸にしまって、今日は眠っても良いですよね?(彼の頬を掴み、少しばかり強引に自分の胸元へ引き寄せて抱きしめる)

                                                                  • 441 ジーク 2020-08-03 03:30:11 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>440

                                                                    うん……構わない。貴女の為なら何だって………(ジャンヌの胸に自分の顔が埋まる)

                                                                    …………今宵はこのまま………………おやすみなさい………………zzzzzz
                                                                    (駆ける様に、追う様に夢の中へと入り込むのであった)

                                                                    • 442 名無し 2020-08-03 03:37:38 3JmRjz1fBGcsa

                                                                      >>441

                                                                      私も、貴方のためなら何処へだって……(抱き枕を抱き締めるように、更に彼を深く沈み込ませる)

                                                                      おやすみなさい……ジーク君……(白いシーツが皿の様に、二つの身がさくらんぼの様に、しかし繋がった二人を分かつモノは居ない。そのままジャンヌも二人を包む絹を手にもって身体に纏い、夢の中へ意識を落とすのであった)

  • 443 ジーク 2020-08-06 01:10:09 uJQKvz6KlUtqW0

    ……無論、そのつもりだ……。
    (そのまま誘われる様に彼女の唇に重ねようと自分の顔を落としていく)

    (またしても、二つの果実が重なった)

    • 444 名無し 2020-08-06 01:14:56 3JmRjz1fBGcsa

      >>443

      んっ……はむ…じゅる……(彼の落とされた唇が自分の顔との境目を無くし、溶け合う様に混ざりあう。チュ、チュ、と彼を吸う淫らな水音、舌先を絡ませあい彼を味わい、舐る。そしてジャンヌは催眠にかかったように深く彼への情愛へ落ちていく)

      • 445 ジーク 2020-08-06 01:18:05 uJQKvz6KlUtqW0

        >>444

        んん……ちゅる………(互いの心が蕩けても尚、その舌は求め続けた)

        ………はっ(離す)

        それじゃあ……脱がしていいか………?(首傾げ)

        • 446 名無し 2020-08-06 01:23:37 3JmRjz1fBGcsa

          >>445

          ふふ、聞かずとも…貴方の好きにして良いのですよジーク君?
          代わりに、私も貴方のことを好きにしてしまいますから…(ジャンヌの手は彼が許しを求めるより先に、彼のボタンを外し始めていた)

          あ、あと……その、今日は…ちょっと下着に気合をいれてきました……///
          (いつぞやにとある女王から頂いた贈り物、派手なレースを纏うのに生地が薄くてその奥の秘境を覗かせる下着が、彼女のスリットから生脚を艶めかせつつ露出される)

          ジーク君、興奮…してくれますか?(恥ずかしそうに、目を潤ませながら問い尋ね)

          • 447 ジーク 2020-08-06 01:30:47 uJQKvz6KlUtqW0

            >>446

            ………まさか………本当に俺の為に着てくれたのか………?



            …………ああ…………興奮しない訳が無い………//
            誰にもジャンヌのこんな姿は見せたくない………と言ったら、欲張りだろうか………?

            …………独り占めしたい…………今すぐにでも………!///(唐突に胸を鷲掴みにする)

            • 448 名無し 2020-08-06 01:35:15 3JmRjz1fBGcsa

              >>447

              ゃぁ…あっ…ン…!!///
              ジ、ジーク君……嬉しい、です…♡♡(奥手だった彼がいきなり強く求めるように自分の胸を乱暴につかみだすのが、興奮してくれているという事実を示し、それにジャンヌは堪らなく昂る)

              ええ、私を…今だけは貴方のものにしてください!!(彼の頬へ、掌を添えてその瞳を熱く見つめる)

              • 449 ジーク 2020-08-06 01:39:01 uJQKvz6KlUtqW0

                >>448

                はぁ……は…………チロチロ(彼女の左胸の先端を余すこと無く舐め回し、もう片方の胸を指二本で弄り回す)

                (完全に食い付いている様だ)

                • 450 名無し 2020-08-06 01:44:16 3JmRjz1fBGcsa

                  >>449

                  ぁん!!///あふッ///……ジー…ク…じゅ…エロレロレロ……(巨峰を貪られ、快感が身体を痺らせていく。その悦楽から逃れるように、必死になって耳が無防備になってる彼へ少しだけ身体をあげ首を曲げて舌を這わせる。悪戯に、舐めまわすように)

                  (そしてその舌が一往復する毎に、ジャンヌの脚が、彼の身体に擦りまとわりつくように絡んでいく)

                  • 451 ジーク 2020-08-06 01:48:35 uJQKvz6KlUtqW0

                    >>450

                    ん゙ん゛っ!?////(耳元から水音が聴こえて来るのを感じ、反射的に胸から手を放した)

                    ジャン………ヌッッ………?///何を……する気だ………?//(悶絶しながらも訊ねる)

                    • 452 名無し 2020-08-06 01:54:35 3JmRjz1fBGcsa

                      >>451

                      あむ……ちゅ……(彼が胸を弄るのを辞めるのと同時に疑問符を投げかけると、ジャンヌは耳から口を離す。その口元に銀糸がいやらしく彼の耳との橋をつくって雫を落とす)

                      なにをするなんて…貴方が私を食べるのと同じように
                      私も貴方のことを食べていただけですよ?

                      ふふ、ジーク君…耳、弱いですよね。もっと弄っていいでしょうか?

                      ……それとも、この舌に、貴方の我慢できないものを突っ込ませますか?(んべぇっと舌をさらけ出すとその肉壁が艶かしく蠢き彼を誘う。脚が彼の下半身を擦って刺激させながら)

                      • 453 ジーク 2020-08-06 01:59:53 uJQKvz6KlUtqW0

                        >>452

                        ああ………ッ/// 意地悪だなルーラーは……いや、俺が意地悪にさせたんだっけか…………//

                        ………さっきから貴女の下着姿を見て限界なんだ……/// 是非とも入れさせて………欲しい………////

                        • 454 名無し 2020-08-06 02:05:25 3JmRjz1fBGcsa

                          >>453

                          ええ、良いですよジーク君…

                          皆を説いて、皆に激励を贈り、皆を導いてきた。
                          私のそんな唇を……

                          あなたのいやらしいので、いっぱい突いてください…(レォっと小口が広がって、ただ彼を妖しく挑発させた。その器官は、貴方が気持ちよくなるためだけにあるんだと主張せんばかりに…)

                          • 455 ジーク 2020-08-06 02:08:55 uJQKvz6KlUtqW0

                            >>454

                            ああっ………! 乱暴に扱ってしまったらすまない、(彼女の髪を引っ張り)

                            …………ッッ!///(そのまま肉棒を彼女の喉奥まで突っ込ませ、前後に動かし続けた)

                            • 456 名無し 2020-08-06 02:12:14 3JmRjz1fBGcsa

                              >>455

                              おゴっ……!!んぶ…ん……んぶ…ぶッ…!!!///(彼に乱暴に扱われるのが、しかし強く自分を求めてくれている気がしてジャンヌを満たしていく、彼が自分で乱れるのが嬉しく、彼が自分で気持ちよくなってくれているのが愛おしい)

                              (じゅぷ、じゅぷ、とピストンするごとに口から空気が抜けて卑猥な音が響く、彼女の舌が纏わりつき、涎が肉棒を濡らし、その腔内全てが彼を気持ちよくするためだけに機能していた)

                              • 457 ジーク 2020-08-06 02:17:06 uJQKvz6KlUtqW0

                                >>456

                                はぁっ……あっ……/// (縦にも横にも凶悪的に太くなり、脈を打ち始める)
                                (ホムンクルスだからか、サーヴァントの身からかは不明だが、普通の人よりも遥かに大きくなっていた)

                                一旦………出して良いか………?//(動かし続けながら彼はそう訊いた)

                                • 458 名無し 2020-08-06 02:21:47 3JmRjz1fBGcsa

                                  >>457

                                  ん……ん……ん……(悶えて目に涙を浮かべる彼女はしかし幸せそうで、彼のを口に含ませてしゃぶり答えられない口の代わりに、柔らかな微笑みで見上げて肯頷の反応をかえす)

                                  ジュプ…ジュプ…ジュプ…ッ!!!(そしてラストスパートと言わんばかりに此方も顔を前後させて、彼を激しく扱き始めた)

                                  • 459 ジーク 2020-08-06 02:25:51 uJQKvz6KlUtqW0

                                    >>458

                                    あ……ッ!ダメ………ダメだ…………

                                    出るゥッッッーーー!!!////(ドピュー!ドピュー!ドピュー!ドピュー!)

                                    (濃厚な魔力が彼女の喉を通る。数十秒は続いただろう)


                                    ハアッ…………ハァッッ…………///(暫くしてから、自分のモノを引き抜く)

                                    • 460 名無し 2020-08-06 02:30:44 3JmRjz1fBGcsa

                                      >>459

                                      んんゥーーーー!!!/////♡♡(喉奥が彼の魔力で粘着く、それでも射出され続ける白濁液を全て飲み干すようにゴクリゴクリと喉を鳴らしながら、暫く受け止め続けていた…)

                                      んぼッ……ん、ふぇ……(引き抜かれ、白糸が垂れ落ちる。口の中に残った残りの魔力を全て飲み干し、彼女はようやく息を吸い込んで霞かけた頭をはっきりさせる)

                                      ふぅ……相変わらず出しすぎです、ジーク君
                                      とても気持ちよさそうでしたね?

                                      • 461 ジーク 2020-08-06 02:37:32 uJQKvz6KlUtqW0

                                        >>460

                                        何回も言ってるが…………ジャンヌだから気持ち良くなれるのかもな………。
                                        女傑の代表でも有る貴女を犯すのは…………何処か背徳感が有って、興奮に誘われる様だ。

                                        ………次は、俺が貴女を満たす番だ。どうされたいとか、有るか?

                                        • 462 名無し 2020-08-06 02:42:10 3JmRjz1fBGcsa

                                          >>461

                                          あー……ジーク君ってば悪いんだ~♡(乱れた後でも彼女は悪戯な少女のように無垢な微笑みを向けジークを誂う)

                                          私は…ジーク君にされてるとそれだけで満たされますから……

                                          でも、我儘をいうのであれば…やはり最後くらいは、対面で……貴方を目を向き合って…愛し合いたいです……(彼の前へ座り、焦がれるような瞳を注ぐ)

                                          • 463 ジーク 2020-08-06 02:44:56 uJQKvz6KlUtqW0

                                            >>462

                                            我ながら恐ろしいな……汗

                                            ……了解した。ああ、愛し合おう………俺と貴女が尽き果てようが……それすら忘れる位に……!

                                            ………もう入れても………大丈夫か?(体勢を変え、準備万端の様だ)

                                            • 464 名無し 2020-08-06 02:50:09 3JmRjz1fBGcsa

                                              >>463

                                              ええ……大丈夫ですよジーク君…(彼と顔を近づける、彼の匂いが包んで、胸が踊りはじめる)

                                              ……私から、入れますね?(彼の腿の上に跨って、そっと肉棒を手で優しく扱いて固くした後、上からゆっくりと挿入していった)

                                              んッ…!!♡
                                              はぁ……///…入り、ましたぁ……(ズブズブと肉壁をかき分けて自分の奥へ招きいれては、その身体も深くジークに抱きついて、ジークの胸板へ自分の胸を押しつぶし、暫しその心地を楽しんだ)

                                              • 465 ジーク 2020-08-06 02:54:11 uJQKvz6KlUtqW0

                                                >>464

                                                うああっ!//(彼女の胸と膣が自分の身体全体に圧が掛かる様な感覚に囚われた。)

                                                あっ///………ううっ……ジャン……ヌ……!///(妖艶な彼女の姿を目にして、更なる興奮が彼を襲う)

                                                • 466 名無し 2020-08-06 02:59:14 3JmRjz1fBGcsa

                                                  >>465

                                                  んっ…ふぅ……ジーク…君……♡(彼が興奮しているのがわかる、それだけで自分の心が充足していき、一層強い快感を生んで、しかし心が暖かくなっていく。彼をもっと気持ちよくしてあげたいという欲求は、彼女の中を濡らし肉棒にヒダを纏わりつかせて主張していく)

                                                  動き…ますね……?…ん、あぅ…!ん…///ひゃ……///(対面座位、彼の肩へ頬を寄せ彼の上で跳ねていく、身体をくっつけたまま滑らせながら、ポスン、ポスンと腰を打ち落とす度に甘く切ない声を耳元へ響かせる)


                                                  ジーク君も……突き、あげてぇ…くだ…んッ///
                                                  (甘い声色のまま、猫が強請るように囁く)

                                                  • 467 ジーク 2020-08-06 03:05:07 uJQKvz6KlUtqW0

                                                    >>466

                                                    分かっ……た!//(少しずつ体勢を変え、真っ直ぐ奥に突く様にした)

                                                    ああっ!///(どんどん魔力が昇ってくる)


                                                    ………貴女の中を……俺のモノで……満たしたい……!出して良い……か?///

                                                    • 468 名無し 2020-08-06 03:09:34 3JmRjz1fBGcsa

                                                      >>467

                                                      ぁぁッ…かっ…んぅ///(彼が突き上げはじめると、いよいよもって嬌声を隠しきれず、素直に唇が快感に喘ぎ始める)

                                                      え…ン…///も、もう……ですか?
                                                      はァ…ん……ふふ、最後まで結局……早漏のまま…ですね?(腰を打ち付けあったまま、彼の耳元で意地悪を囁く)

                                                      ええ、良いですよジーク君
                                                      来てください…最後は、中へ……キス、キスしながら…!!(愛欲に塗れた顔が、ジークの前へ、唇を差し出した)

                                                      • 469 ジーク 2020-08-06 03:15:09 uJQKvz6KlUtqW0

                                                        >>468

                                                        すまない………でも………大好きだ……//

                                                        ジャンヌ……!……貴女だけを…………永遠に愛してる………ッッ!!///
                                                        (やがて、口付けをしながら)

                                                        んんーーーーッッッ!!!/////(ドピューッッ!ドピューッッ!ドピューッッ!ドピューッッ!)

                                                        (彼女を想う気持ちが強くなり、魔力の量も濃さも増した)

                                                        • 470 名無し 2020-08-06 03:24:32 3JmRjz1fBGcsa

                                                          >>469

                                                          や、あん…あ…はぁぁ…ジーク君…ジーク君…ッ!!///レォレォ…(彼と深い接吻を施すと、それだけで心と身体が深みへ、彼へ、どんどん嵌って溶けていくように。そして熱に浮かされ最後に激しく腰をピストンさせて、やがて彼の腿の上へ深く落ちるのが終わりを告げれば)

                                                          ちゅ……ん…ジーク君…私も、愛してま…ん、んぅぅううううッッーーーーー!!!/////♡♡♡
                                                          (愛の言葉を交わしながら、彼の最後の射出。その濃い魔力を膣内に子宮に受け止める。深い口付けに微睡み、その境が溶けてなくなるまで、唯密着し続け愛し合うのであった)



                                                          …………はぁ…はぁ…(やがて唇を離し、息を切らす。あそこからは彼の白濁液が漏れてしまっているが、構わずジャンヌはいつまでも彼に抱き続けていた…。彼女から離れようとはしないだろう)

                                                          • 471 ジーク 2020-08-06 03:28:49 uJQKvz6KlUtqW0

                                                            >>470

                                                            (取り敢えず自身の肉棒は一旦引き抜いた。尚、互いに抱き合ったまま離れてはいなかったが)

                                                            ……ジャンヌ………どうだろう。俺は貴女を満足させる事が出来ただろうか……?
                                                            (そのまま尋ねた。まるで意地が悪く、答えを知ってるかの様に)

                                                            • 472 名無し 2020-08-06 03:34:28 3JmRjz1fBGcsa

                                                              >>471

                                                              ン……(彼のが引き抜かれると、名残惜しさをかんじるが抱擁に包まれる幸福感が優って心地よさそうな彼女の表情は変わらない)

                                                              ……もう、ジーク君ったらわかってる癖に。。。(そこでようやく身体を少しだけ離して、しかし彼の上にのったのはかわらないまま、ジークの顔をみやる)

                                                              ………大好きですジーク君。
                                                              これから先も、ずっとずっと……貴方の事を想っています。(返された言葉は、彼女の愛を、その答えを、告げていた)

                                                              • 473 ジーク 2020-08-06 03:39:51 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                >>472

                                                                ふふっ……俺もだ。俺の初恋にして………俺の運命の人。
                                                                大好きだ。何もかも。


                                                                ………そうだ、もう一度だけ……キスさせてほしい……。(我儘を放ちながら、半ば強引に唇を重ねようとする)

                                                                • 474 名無し 2020-08-06 03:42:15 3JmRjz1fBGcsa

                                                                  >>473

                                                                  こーら(強引に口付けしようとする彼の唇へ人差し指を添えて止め)

                                                                  最後くらいは浪漫に、ね?(落ち着かせた後で、唇を預ける)

                                                                  • 475 ジーク 2020-08-06 03:45:58 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                    >>474

                                                                    んー………そうだな……焦り過ぎた。

                                                                    ………スゥ…………フゥ…………(深呼吸をしてから改めてゆっくり唇を重ねる)

                                                                    • 476 名無し 2020-08-06 03:49:16 3JmRjz1fBGcsa

                                                                      >>475

                                                                      ――――(幾度の愛瀬、その終わりを告げるアンブラッセは舌を交わさずとも口溶けて甘味に満ち、幸福感に溢れる。ジャンヌは、彼に身を預けたまま、その幸せに身を浸らせる)

                                                                      • 477 ジーク 2020-08-06 03:54:05 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                        >>476

                                                                        ………(ふと我に返る)

                                                                        ………一旦拭こうか。(ティッシュで何時もの様に零れた魔力を拭き取り)

                                                                        ジャンヌ………眠い…………か?

                                                                        • 478 名無し 2020-08-06 03:57:15 3JmRjz1fBGcsa

                                                                          >>477

                                                                          …あ、え、ええ。そうですね(すっかり忘れていた零れ雫を拭うのを、自分も手伝う)

                                                                          おや、どうしてですかジーク君?
                                                                          私と、もう少し過ごしていたいとか…思ってくださってるのですか?(自分の意識を細則する彼へ、柔かく小首を傾げ)

                                                                          • 479 ジーク 2020-08-06 04:00:46 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                            >>478

                                                                            俺はどちらでも構わない。貴女と過ごせるだけで幸せだからな。

                                                                            貴女の眠気が限界なら、それはそれで共に眠りに落ちる事もできる。
                                                                            (ジャンヌの頬に手を添える)

                                                                            • 480 名無し 2020-08-06 04:05:57 3JmRjz1fBGcsa

                                                                              >>479

                                                                              ふふ…(彼の手へ自分の手を重ね、甘えるように頬を預けて)

                                                                              どうでしょうか?
                                                                              でも…これ以上は貴方と共にいると、幸福感の過剰摂取で酔ってしまいそうですし

                                                                              ええ、これで最後なら……此処で眠るのもきっとこれで最後
                                                                              なら其方の最後を堪能するのも悪くはないのでしょう。(彼の手を枕がわりにするように引っ張りながら寝転がる)

                                                                              となりに、寝てくれませんか?
                                                                              ジーク君…(星を見上げる目と同じ輝を携えながら、彼を見上げる)

                                                                              • 481 ジーク 2020-08-06 04:17:14 uJQKvz6KlUtqW0

                                                                                >>480

                                                                                ………勿論。でもその前に言いたい事が有る。

                                                                                ジャンヌ、貴女と過ごせて良かった。貴女と触れ合えて良かった。
                                                                                ……感謝の気持ちしかない。本当に、本当に………ありがとう。
                                                                                何処かでまた出逢うかも知れないが……その時はその時だ。

                                                                                ……それじゃあ、今度こそ本当に……おやすみ。(彼女の額に口付けをする)

                                                                                (嗚呼、嘗ての俺は彼女の事など記憶の片隅にも無かった。でも、関わる内に、胸の奥に有るモノに違和感を憶えていたんだ。最初はきっと邪魔なモノなんだろうと、思ってしまってた。でも、でも。 こんなに幸福で満ち溢れてるだなんて、何故今まで気づけなかったのだろうか。記憶が戻るのが怖かったのに、今では凄く幸せだ。切ない気持ちも全て吹き飛ぶ程に。沢山の人々との出逢い、別れ、そして彼女と過ごした日々全て。
                                                                                何もかもが……宝物だ。俺程幸せな人造人間(ホムンクルス)は……その他には居ないのかも知れない。俺はやがて眠りについた。人としての善性、人としての喜怒哀楽を知りながら………)

                                                                                • 482 名無し 2020-08-06 04:26:44 3JmRjz1fBGcsa

                                                                                  >>481

                                                                                  ………(大切な彼、ジークの詞を聞き、その暖かさに溶けて涙が溢れてしまうことはもう無かった。ジャンヌは、額に彼の想いを受けたあとで、彼の手を強く握りかえす)

                                                                                  ええ、私も……貴方に逢えて良かったです。
                                                                                  此処での想い出は、貴方が幸せだと言ってくれたあの日に全てが煌びやかに華を咲かせて、私に恋というものが何かを改めて教えてくれました。

                                                                                  ジーク君、私の大事な人、私の愛しいあなた…。

                                                                                  おやすみなさい
                                                                                  次に目が覚めたときは、きっとまた素敵なあなたに、出会えますように……。

                                                                                  (世界に、彼の姿が映し出される。その瞳の海は恋しいものを記憶の深くへ溶け込ませる。やがて空が夜になって星星を形取るように、海は夜を迎え思い出を空と海へ刻む。

                                                                                  ありがとう、ジーク君。
                                                                                  私は貴方と出会えて…

                                                                                  ―――幸せでした。)

  • 483 名無し 2020-08-13 03:19:22 3JmRjz1fBGcsa

    #あなたに、恋をしています。

    • 484 名無し 2020-08-13 03:20:57 3JmRjz1fBGcsa

      >>483

      ーーーとあるインターネットのページにて

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