Fateシリーズで、第二のストフェイを目指そうとするFateハードファン達が、妄想全開でのオリジナルFateシリーズを作るスレ(原作優先)

Fateシリーズで、第二のストフェイを目指そうとするFateハードファン達が、妄想全開でのオリジナルFateシリーズを作るスレ(原作優先)
  • 1 名無し 2019-03-15 22:31:27 4JjtuC754EE269j

    このスレッドは、Fateのハードファン達が、自分が考えたFate聖杯戦争を語り合うものです。いわば、第二のstrangeFakeを目指してやろうっていうヤツです。


    自分も考えてきたんで、参考にどうぞ。

    Fate/Lost works
    単純に言えば、士郎がエーデルフェルト家に引き取られた、SNとは違う第五次聖杯戦争。

    真名も良かったら当ててみてください。

    参加者

    ルヴィアゼリッタ・エーデルフェルト(セイバー(麗焔の騎士))+シェロ・エーデルフェルト(主人公)
    バゼット・フラガ・マクレミッツ(ランサー(忠義の天仙))
    遠坂凛(アーチャー(強欲な悪王))
    間桐桜→間桐慎二→間桐桜(遠坂桜)(ライダー(???)(主人公))
    言峰綺麗(主人公)(キャスター(ウルクの祭祀長))+英雄王
    間桐臓顕(アサシン(呪腕のハサン))
    イリヤスフィール・フォン・アインツベルン(バーサーカー(ヘラクレス))

    • 2 スレ主 2019-03-15 22:54:45 4JjtuC754EE269j

      >>1

      ここで、セイバー、ライダーのヒントを挙げます。
      セイバー ・フランベルジュの形の剣を得物とし、乗用車クラスの馬を所有していた。
           ・ルヴィアをかつての想い人に重ねる。

           ・元は男だったらしく、呪いで女性になっている。

      ライダー ・言峰いわく、全クラスに適性を持つとのこと。

           ・ライダーの全力は、zeroのアサシンを百体同時に一人で相手するのと同一らしい。

           ・今回の聖杯戦争は彼が仕組んだものらしく、天錻の叡知、皇帝特権、専科百般を高ランクで取得しているらしく、また、頭痛持ちらしい。

           ・ライダーの宝具は、本来は、名高い名馬だが、ライダーが生前に魔改造を施し、オートバイの風貌になった。  なんでさ。

           ・ランサーを知っているらしく、バゼットの負傷した左腕をランサーの霊核に融結、左腕を再生し、疑似サーヴァントとして参加させた。

           ・間桐家の事情を知っており、アサシンと情報交換しつつ、交流を取っている。

           ・身長は159cm。本人はとても気にしているが、諦めている。

      • 5 スレ主 2019-03-17 10:44:17 4JjtuC754EE269j

        >>2

        一応アーチャーの奴も出して置きます。


        アーチャー ・美しい青年だが、その風貌は魔人そのもの。また、空腹感に苛まれており、時折何かを捕食している。

              ・自らを欲望に生きた魔王と称し、バーサーカーと言われても違和感がないほど。(狂化C-)但し、意志疎通は可能。

              ・戦闘面では、軍略、カリスマを発揮し、また、自身に宿る赤竜の血により、赤竜の弓(ウェルシュ・ボウ)を生成出来る。(この弓で、英雄王により拘束されたバーサーカーもろとも、イリヤの心臓を貫いている)

             ・宝具により、女性を支配、強化出来る為、マスターである凛を自分の支配下に置いている。(なお、最期は凛を取り込み一体化したが、英雄王とライダーにより消滅した)

        • 11 スレ主 2019-03-21 20:07:38 4JjtuC754EE269j

          >>5

          一部追加、変更点。

          ・イリヤ撃破時、その遺体を回収。又、作品内では冬木市で女性の連続失踪事件があるが、物語序盤では犯人は不明とされてる。

          ・序盤は凛の彼氏面で凛を困惑させていた。また、付き合いでセイバーと張り合った。




          ※ここからはネタバレ!!













          冬木市連続失踪事件の犯人であり、アーチャーは女性を誘拐し、そのたび捕食。
          その事を隠しつつ、凛の側に居続けた。だか、アーチャーは時間が過ぎる度、凛の過去を知り、「聖杯戦争」自体を憎み続け、だんだん精神が磨り減り、狂い始めた。




          最終的にマスターの凛だけでなく、回収したイリヤの死体を喰らい、小聖杯としての機能を強奪。そして、アインツベルンの集会場を強襲し、大聖杯をも捕食。

          その結果、英霊ながら悪竜現象を発現。アンリマユの権限ですら自らの物にし、凛を黒化創造し、願望を、「凛と共に、自分だけの大英帝国を築く」とし、セイバー、ライダー、キャスター陣営が共闘し、竜形態を解除するも、真魔王形態に手も足も出ず、万事休すの時、ルーラーが真名を解放し、自らの霊基と引き換えに、アーチャーを撃破。



          ―後に遺されたのは、取り込んだ女性達の白骨遺体だけだった。

          • 12 スレ主 2019-04-23 17:06:07 4JjtuC754EE269j

            >>11

            再度アーチャーへの変更点及び、追加情報です。

            アーチャーの風貌は英国系(金髪碧眼)の好青年で、(色んな意味で)肉食系かつ、父性溢れ、まさに中世の王族を彷彿させるが、戦闘時になるとオッドアイ(紅眼/蒼眼)の赤/黒竜の因子を持つ魔人になり、目的の為にはあらゆる手段を問わず、被害を問わずに殲滅する。

            自らの因子を使って生成した槍、馬、弓を操り、更には、戦艦に自らの因子を加え、宝具化させる(書物で読んだロイヤルネイビーを手に入れるため、それを展示してる博物館に行き、ロイヤルネイビーを宝具化した)。

            何故か遠坂家に詳しく、桜の事情を知り、同じく事情を知ったライダー(曹操)と意気投合し、凛、及び桜の為に士朗を殺害しようとし、それは二度に渡って(一度目は士朗の住まいを戦艦で爆撃し、(宝具、竜による地獄の咆哮(ドラゴンズ・ヘルハウンド)を使用)保護者の大河を殺害した。二度目は学校での執行で、凛を「所有物」とした後、弁当に仕込んだ毒で早退させ、再び竜による地獄の咆哮を発動し、学校全体を崩壊させた。尚、肝心の士朗だが、一度目はでセイバーに助けられたが、二度目は、セイバーを退場に追い込んだ。)執行した。(ライダーはその度に宝具の絶影で撹乱した。二度目の襲撃時、絶影で慎二と桜を逃がしに来たが、アーチャーと結託していたため、目障りな慎二を、アーチャーとの共同という形で殺害。正式に桜をマスターとした。)

            そして、凛を自身の「所有物」として確保した後が、以上の顛末です。

            変更点 空腹感に襲われていると書きましたが、正確には、「自らに波長の合う一般女性を誘拐し、専科百般で調理して飢えを凌ぎ、白骨死体は体内に取り込んだ」です。・・・自分で書いてて何ですが、クトゥルフ感ありますね。まあ、狂化してますし。

            アーチャーの件での捕捉 イリヤはSNとは違い、切嗣が最期を迎えるまでずっといました。その為、SNの時より少し穏やかで、どちらかと言えば、プリヤのイリヤに近いです。
            又、バーサーカーが何故アーチャーの狙撃で倒せたかと言うと、ルヴィアのセイバーが宝具で耐久値を削り、十二の試練を弱体化させました。バーサーカーの死因が炎での自殺なのです。ルヴィアのセイバーの宝具は自身の剣を炎と化した物で、傷口が付けば、焼けるような苦痛を長時間味わうので、それが多数付いたため、耐久値は多く減り、どのような攻撃でもダメージが通るようになりました。

    • 10 スレ主 2019-03-21 19:41:51 4JjtuC754EE269j

      >>1

      ここで追加情報です。

      ・言峰綺礼+クー・フーリン+英雄王+キャスター(ウルクの祭祀長)

      ・ルーラー(???)+カレン・オルテンシア(同行者)

      追伸、キャスターは言峰とギルの縁召喚で自動召喚され、其に応じた。

      • 13 スレ主 2019-04-23 17:33:57 4JjtuC754EE269j

        >>10

        更に追加情報です。

        シロウ・エーデルフェルト(シェロは愛称)→藤村士朗&セイバー(ブリテンの騎士王) (い つ も の)

        切嗣ではなく、第三次の時の当事者の一人であるエーデルフェルト家に一年間だが、見習い魔術師として預かられ、一人娘であるルヴィアと共に教育した。(なおルヴィアとの関係性はHAを推奨)その後、一般人として藤村大河の元に預かり、いつもの日常に戻った。その後はSN本編と同じ。ルヴィアはそんな士朗を案じて、留学生として来日した。その際に護衛役としてもう一人のセイバーを召喚。但し、タイミングが同じだったため、両方とも参加することになってしまった。

        ルヴィアのセイバーの追加情報。及び、変更点

        風貌は中性の少年(少女)騎士。(但し、身長は180m)忠誠心と騎士道精神の高い理想の騎士。

        見た目、もとい性別は水をある程度摂取すると変わる。 m9そこ、ら○ま1/2みたいとか言わない。

        武器はフランベルジュ。但し、ただのフランベルジュではなく・・・?

        最大のヒント

        ・ライダー補正もあり。

        ・凄腕の剣士で、大河との試合も時間経過で互角以上の戦いをした。

        ・とある騎士団に所属しており、FGOに同じメンバーもいて、一人だけ自分の妹がいる。 尚、義弟の騎士に苦労している。 (これ以上は察しろ)

  • 3 ユキ 2019-03-16 13:59:26 5V03yIRrUSEYGn4O

    あ、ライダー分かったわ
    合ってるなら一番好きな人物だし

    • 4 スレ主 2019-03-17 08:09:08 4JjtuC754EE269j

      >>3

      では、ライダーの真名を答えてみてください。

      正解なら、私の中でのcv候補を教えます。

      • 6 ユキ 2019-03-17 12:56:26 ctIkiHmeAAgmyfgG

        >>4

        独眼竜こと伊達政宗
        複数のクラス適性ありそうだし、身長が判明しているのでそこで確定かな、と

        ...合ってるなら、馬がオートバイの下りは某スタイリッシュアクションゲームの彼ですしw

        • 7 スレ主 2019-03-17 13:09:56 4JjtuC754EE269j

          >>6

          残念。不正解。

          それでは、ライダーについて、最大のヒントを与えます。

          ・治世■■■■世■姦■、ライダーを表す称号。最大の実力派。

          ・時代は3世紀頃。とある大国の礎となった男。

           同時代のサーヴァント 呂布、陳宮。

          • 8 ユキ 2019-03-17 13:23:36 ctIkiHmeAAgmyfgG

            >>7

            ありゃ、失敗
            うーん、これは曹操かな?

            • 9 スレ主 2019-03-17 14:05:16 4JjtuC754EE269j

              >>8

              正解。治世の能臣、乱世の姦雄と呼ばれた三國志最強と言われた英雄ですね。
              その才能から、言峰から、あらゆるクラスに適性を持ち、彼と戦うことはzeroのアサシンを百人相手取るに等しいと言わしめたリアルチートなお人です。
              また、希有な頭痛持ちです。それをもってしても人間の英霊では勝てないという反則級の能力を持ちます。
              彼は低身長だったのでそれをコンプレックスに思いながらもどうしようもないと諦めました。

              こっちの中ではcvは田村少年こと田村睦美女史がぴったりだと思いました。

返信はreplyボタンから
アップロード

最新コメント一覧

スレッド作成

スレッド作成
アップロード