我がカルデアのやべぇーい日常

我がカルデアのやべぇーい日常
  • 1 藤波朝 2019-02-18 10:15:33 7CBcu2wX2HrTnQXM

    どうしてこうなった…。

    我がカルデアの日常を紹介していくぜ。
    注意⚠
    キャラ崩壊は当たり前の文明。
    藤波君は一応Bチームの一般枠とか言う珍しいマスター。

  • 2 藤波朝 2019-02-18 10:18:03 7CBcu2wX2HrTnQXM

    藤波朝
    カルデアでBチームに唯一一般枠で登録されたマスター。魔術師ではなくあくまでも一般人。レフボンバータイムの前から通常時からレイシフト適正100%とか言うやべぇー奴。藤丸立香と共に人理修復を目指す。

    • 3 藤波朝 2019-02-18 23:23:23 iq1pNndw8WErHC8

      >>2

      オルガマリーの友人で元々は初代の魔術師であり時計塔に留学をしてきた際、後のクリプターであるAチームのカドックやデイビッドなどと親しくなった事がきっかけでオルガマリーと親しくなる。前所長マリスビリーからの誘いを断り続けていたが、オルガマリーの土下座がきっかけでカルデア行きを決意した。魔術師ではなく魔術使いでありその道では超一流の実力者。

      • 4 藤波朝 2019-02-19 00:00:24 iq1pNndw8WErHC8

        >>3

        基本的に破天荒で常識外れな性格から伝承科を追放され天体科に入った経歴の持ち主で、人形にされても「動ければ平気」と言うなど伝説を残す。

  • 5 藤波朝 2019-02-19 00:03:52 iq1pNndw8WErHC8

    藤丸立香
    この作品におけるぐだ男。基本的に破天荒な朝に振り回され、胃薬を呑みながら人理修復をしなければならないほどの真面目役。
    マシュ・キリエライト
    この作品におけるマシュ。彼女も破天荒な朝に振り回されており、Aチームの中でも奇特な人物と評価していたが、彼女の本心を知って行くうちにその奇特さに救われていたのだと気付く。

  • 6 藤波朝 2019-02-19 00:26:56 DJO7vdidkG18pSE

    我がカルデアのやべぇー日常
    作 藤波朝
    第1話 オルガマリーの誘い
    「しっかし頼まれてもねー。」「そこをどうにか!!お願い!!」「何度来てると思ってるんだ?私の家に。」ここはイギリスの時計塔と呼ばれる土地の近く…。私に頼み込みに来ているのはオルガマリー・アニムスフィア。ある事がきっかけで親友になった天体科と言う場所の当主だ。私の名前は藤波朝。縁あって彼女の数少ない親友になっている。彼女のヒステリックを慰めてはや2年半の月日が流れた。彼女が言うには私は魔術使いとしての才覚があるらしいがまともに戦った経験が少なく使えるのも彼女に教えて貰ったガンドを爪に流し込み敵を麻痺させる礼装『魔獣裂傷』と呼ばれる物だ。
    「本当にお願いします!!」と彼女は何と土下座をしてきたのだ。
    「えぇぇ!!ちょっと(°。◦≡Д≡)。°◦ヤメテエエエエエエエエッッッ!!」「来てくれる迄ここから動かないわ!!」と自信満々に言う。…この子何処で教育を間違えたのだろうか?呆然と思う。
    「…はあ。分かったわ。そこまでやられて友人の頼み…断る訳には行かないじゃない。」「じゃあ…!!」「手伝うわ。カルデアのこと。」
    これが思えば大いなる戦いの始まりだとは想いもしなかった。想い人と戦う羽目になるとはこの時想いもしなかったのである。

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